スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010年1月2日(土)の「おつたえ」;そとうちうちそとかえるすべてまなびしんのじぶんしんのしあわせしんかするしんねん。

いつもありがとうございます。毎週末の神社でのめでぃてーしょんを通じて「おつたえ」いただいた「しんい・めっせーじ」等を誠実に記させて頂いております。
【参照】「「おつたえ」はじめに。」のページへ
【参照】「わたし」のスピリチュアリティー(霊性)の「しんか」のページへ
【<毎週末のめでぃてーしょん>】
                                    <◆◆「おつたえ」まとめ
                                    <★★「しんい・めっせーじ」まとめ



そとうちうちそとかえる。
そとうちうちそとかえる。
そとうちうちそとかえる。

このよこころちがいすべてまなび。
このよこころちがいすべてまなび。
このよこころちがいすべてまなび。

しんのじぶんしんのしあわせしんかする。
しんのじぶんしんのしあわせしんかする。
しんのじぶんしんのしあわせしんかする。








「しんねん。」。。。2010年。
(今までのような「ですます調」から「である調」に変えてみます。ありがとうございます。)

今年初めての「おつたえ;くげん」をいただいた。


まず「そとうちうちそとかえる。」。

「そとうち」「うちそと」「かえる」。

「外・内」「内・外」。。「かえる」。。

。。。。

「外 ⇒ 内」 「内 ⇒ 外」。。「かえる」。。。

。。。。

「そとうちうちそと」とは、何か「外的なもの(外的観点や外的要因)」が「内的なもの(内的観点や内的要因)」に大転換する事だと強く感じた/観じた。

今まで、「外的だった事象」がこれからは今まで以上に「内的」に転換する。
今まで、「内的だった事象」がこれからは今まで以上に「外的」に転換する。

「そとうちうちそとかえる」。。。。

。。。。

2008年秋から顕在化し、世界中に拡がり巡り還りあらわれている「このよおおせんたく」の真っ只中、ますますこのよこころの「しんか」が個人レベル、家族レベル、企業・産業レベル、国家レベル等で急速に巡り還りあらわれる。

【重要】「このよおおせんたく」関連
2009年6月13日(土)の「おつたえ」;このよおおせんたくしあわせせんたくのかくしん
【参照】
2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき
2008年9月16日(火)9:00すぎにとどきました。;おおせんたくはじまる
2008年9月16日(火)20:30の「おうかがい」;おおせんたくとは


2009年の様々な事象を思い起こせば、「そとからうちへ」と、あらわれ顕在化した。


2009年、国家レベルでは、海外からの影響により国内に「しんか」があらわれた。

米国に端を発した「Change」のスローガンと共に「かえる」オバマ大統領が米国の「をさ(リーダー)」となった。

世界同時不況の「おおなみ」を受け、米国の「Change」の影響や「米中」海外潮流の変化に伴い、日本社会の「国家政策」も「かえる(変化)」「しんか」を余儀なくされた;政権交代。


2009年、産業レベルでは、世界同時不況の海外経済状況の影響はもちろん、これを今読んでいるご自身の企業や業界、産業を振り返ってみても、国内外の他の産業状況の影響により「かえる(変化)」「しんか」があらわれた。

2009年、家族レベルでは、自分の家族が原因でない「自分の家族外の原因」等により、家族の状態を「かえる(変化)」「しんか」があらわれた。

2009年、個人レベルでも、同様に、「自分が直接原因ではない理由」「外的要因」等により、自分の状態を「かえる(変化)」「しんか」があらわれた。


2009年、それらは「外(外的要因)」から「内(内的要因」を「かえる(変化)」「しんか」があらわれたということだ。

2009年は、「外から内」への「しんか」のあらわれだった。

。。。。。「そとうちうちそとかえる。」



そとうちうちそとかえる。」とは。。。。

今年、2010年は、「しんか」のベクトル(方向性)をも「かえる」「しんか」をするということだと強く感じた/観じた。

つまり、2010年は、今までのような「外から内へかえる」のではなく、「内から外へ」「かえる」のだ。

2010年は、「うちからそとへ」大転換をする。。。ということ。

それはまた、「うち(心)」から「そと(現実)」に還る/変える。。。ということでもあると感じて/観じている。

つまり、今までは「そと(現実)」により、自分の「うち(心)」が「かえる」パターンだったものが、これからは、自分の「うち(心)」が「そと(現実)」を「かえる」傾向が今まで以上に強まるということ。

。。。。。


今朝おつたえくださった「そとうちうちそとかえる。」とは、今までの思考パターンや意識傾向、社会システムや国際潮流が、今までとは逆のパターンで物事が成ってくるということだと感じて/観じている。


まさに、私たちは今年2010年、いよいよ「このよこころ」の「そとうちうちそとかえる」、「大転換の時代」に突入したということだと悟らさせて頂いた。







このよこころちがいすべてまなび。」とおつたえいただいた。

この世、心、違い、全て、学び。。。

この世の中で様々な事象や、心や考え、意見等の「ちがい」は、全て「まなび」となる。

異なっていることを「悪」ととらえたり、「自分と違うから見下したり無視する」のではなく、「違っていること、異なっていること」を「まなび」として、その「ちがい」の中から、「まなび」のきっかけ(「しんい)」をきづくこと。。。

「異なっていること」や「違っていること」にきづいたら、その「ちがい」の理解を深め、その「ちがい」を理解し、その「ちがい」から何かを学んだり、さらなる学びのきっかけとすること。。。

このよこころちがいすべてまなび。」。。。

。。。


他人様(ひとさま)との違いは「すべてまなび」。

他人様(ひとさま)に対して「自分と違うから」という理由で、差別・偏見・見下し・貶め・罵り等をすれば、すぐにそれらの「悪意」は「じぶんじんせい」に巡り還りあらわれる。
つまり、それらの「悪意」は「じぶんじんせい」に「悪しき事情」等として結果的に巡り還りあらわれ、自分の人生でそれらの「悪意」を、「悪意を発した本人」が浄化することになる。

他人様(ひとさま)との違いは「すべてまなび」であり、「このよこころすべてじぶん」として、「この世鏡の法則」により、他人様(ひとさま)は、実は「じぶん」を見せられている、きづかされていることを、さらに多くの人々が悟るようになる。

その「ちいさなきづき」が、すぐに「おおきなあらわれ」として巡り還りあらわれる。

「ちいさなちがい」が、自分の人生で「大きな学び」と成る。

。。。。

自分を見つめ、自分のことをいろいろと考えたとき、他人様(ひとさま)と、「ちがい」があっても、自己否定/自己嫌悪する必要はない。

皆、素晴らしい「しんのじぶん」がある。

同様に、他人様(ひとさま)のことをいろいろと考えたとき、他人様(ひとさま)と自分に「ちがい」があっても、他人様(ひとさま)を羨んだり、ねたんだり、逆に差別・偏見・見下し・貶め・罵り等をする必要もない。
(【留意】他人様(ひとさま)に対して「羨み、妬み」や「差別・偏見・見下し・貶め・罵り」等の「悪意」を抱いた場合には、いずれご自身の人生によりその「悪意」が浄化されます。)

皆、それぞれの「しんのじぶん」が素晴らしいのだ。

。。。

このよこころちがいすべてまなび。」

自分と他人様(ひとさま)との「ちがい」や、自分が所属している企業や業界と、他企業や他業界との「ちがい」や、自国と他国との「ちがい」は、「すべてまなび」。

その「ちがい」に、善悪、優劣、貴賤等、決めつけるのではなく、「すべてまなび」として学び、その「まなび」の中から、「しんのじぶん」をきづく。

「じぶん(=自分自身や、自分が所属している企業や業界や産業や、国家等)」にとっては、その事象(「ちがい」)はいったいどのような意味(「しんい」)があるのだろうか、と考え、「しんのじぶん」を「きづく」。

その「まなび」「しんのじぶんのきづき」の中に、さらに「しんか」する「しんい」をきづく。


1,他人様(ひとさま)や他企業、他国を見て、気になったこと、「見せられたこと」などに対して、「ちがい」の中から「しんい」をきづき「このよこころすべてまなび」として学ぶ。
(【留意】「ちがい」に対して羨み、妬み、見下しや貶め等「悪意」を抱けば、すぐに「じぶんじんせい」で、その「悪意」を浄化することになる。
善悪判断したり、優劣考えたりするのではなく、「まず、感謝」する。)


2,「気になったこと」「きづいたこと」は、自分にとってどのような意味(「しんい」)があるのか、考える。

3,「ちがい」の意味(=違っている理由や状況等)(「しんい」)をきづき、学びつとめる。


。。。。。


2010年、「大転換の時代」では、このような「ちがい」からの「まなび」が;

個人レベル(自分の人生)を、「しんのしあわせ」に導く「きづき」であり、

家族レベルを、「さらにみなでしあわせ」に導く「きづき」であり、

企業・産業レベルを、、さらに「あらたなるさかえ(ビジネスチャンス)」に導く「きづき」であり、

国家レベルを、それらの集大成として、「ひのもとのくに」が蘇る「礎」と成る。


。。。。

(一部伏せさせて頂きました。「しんい」を受け取る心をもって、「せんたく」なされますとあらわれます。)
自滅(自殺)する可能性を秘めているこの、ひのもとのくに」を、どのように「いかす」か。。。


。。。。


そして、2011年以降の本格的な「ひのもとのくに」の「よみがえり」の成長・発展の「きっかけ」が今年2010年、「このよこころの大転換」と共に、いたるところで生まれる可能性を秘めている。

数年以内(2012年~2014年頃まで)に、それらの「蘇りの種」が芽吹くか。。。枯れるか。。。

芽吹けば日本は蘇り、枯れれば。。。。

その「きっかけ」を「いかす」「こころせんたく」をするか否かは、「みなそれぞれじぶんじんせい」の「こころせんたく」次第。

「こころせんたく」は、「じゆう」。

「こころせんたく」次第の「現実」が、2010年にも、私たちに巡り還りあらわれる「しぜん」。

とても「しぜん」なことだ。。。

さらに「みなでしあわせ」な「ひのもとのくに」をきづくか否かは、私たちの「こころせたく」次第。

とても「じゆう」で、「しぜん」なことである。。。






しんのじぶんしんのしあわせしんかする。」とおつたえいただいた。

「しんのじぶん」とは、「我欲の自分」ではない。

「自分がよければ他人様(ひとさま)はどうでもよい」ような「自分のことだけ」を考える我欲の心ではない。

「しんのじぶん」とは、「みなでひとつ」「みなでしあわせ」の心が根底となり、「じぶんしあわせ」が「このよこころすべてのしあわせ」につながる「このよこころ」。 (「しんが/真我/神我」とも呼ばれます。)

「じぶんしあわせ」が自然と他人様(ひとさま)をも「しあわせ」にすることであり、「じぶんしあわせ」に成ることが自然と他人様(ひとさま)も「しあわせ」に成ること。

過去の「我欲の自分の幸せ」のような、「自分だけが幸せになること」/「自分が幸せになることが他人様(ひとさま)を犠牲にすること」や、その逆で「自分を犠牲にすることが他人様(ひとさま)を幸せにすること」等ではない。(「しんのしあわせ」には「犠牲の心」はない。)

そのような「我欲の幸せ」の時代は終焉した。

「かこすべてまなび」。。


【重要】「しんのしあわせ」に関して
2009年8月22日(土)の「おつたえ」;しんのしあわせしんのかんしゃしんのじぶんしんか


。。。。


「しんか」した「あらたなるひ」の、「今」、これからの時代では、「みなでひとつ」「みなでしあわせ」の心を「しん」に、ますます「しんのじぶん」があらわれ、「しんのしあわせ」がさらにこのよこころに巡り還りあらわれ顕在化する。


。。。。。



今年、2010年は、「そとうちうちそとかえる」大転換の時代となり、「このよこころ」の「ちがい」が全て「まなび」と成る。

また、「ちがい」を「まなび」と成し、違いを学ぶところに、「しんのじぶん」をきづき、「しんのしあわせ」が、「このよこころ」にさらに巡り還りあらわれ、「しんか」する時代と成る。


。。。。。


今朝の「おつたえ;くげん」は、今年「はじめ」であり、それは「今年、2010年へのおつたえ;くげん」だと、強く感じ/観じさせていただいている。





みなのこころのなかじゃ。
すべてこのよこころのなか。

なにがあってもかんしゃするがよい。

かんしゃしてしんかするしんい。

かんしゃすればするほどただしきこころせんたくできる。

しんいかなうのぞみねがいかなうただしきこころのせんたく。
しんいはみなでしあわせ。
しあわせみなそれぞれじぶんのじんせいさいぜんにいきることいかすこと。

かんしゃすればするほどただしきこころせんたくできる。

このよすべてしぜん。

みなそれぞれじぶんのじんせい。
ひとたにんのじんせいいきられん。

みなそれぞれじぶんのじんせいこころせんたくしだいのじんせいめぐるかえるあらわれる。
みなそれぞれじぶんのじんせいこころせんたくしだいのじんせいめぐるかえるあらわれる。
みなそれぞれじぶんのじんせいこころせんたくしだいのじんせいめぐるかえるあらわれる。

しあわせみなそれぞれじぶんのじんせいさいぜんにいきることいかすこと。

このよすべてじぶん。
みなでひとつ。
みなでしあわせ。

みなちがういのち。
みなでおなじいのち。
みなでひとつみなでしあわせ。

しんいかなうのぞみねがいかなうゆたかなこころこのよみなでしあわせ。

このよすべてじぶん。
みなでおなじいのち。
みなでひとつみなでしあわせ。

このよじんせいむだはない。
このよすべてまなび。

このよすべてまなび。
このよすべてじぶん。
このよすべてしぜん。

みなでしあわせみなでひとつ。
みなこころこのよつながっておる。

しんいかなうのぞみねがいかなうゆたかなこころこのよみなでしあわせよろこびめぐるかえるあらわれる。

しんのつよさすべてをうけいれすべてをあいしすべてをいかすこのよこころしぜんうちゅうのつよさ。

すべてにかんしゃしまなびなせ。

ぜんあくいだきあいとなる。

なにがあってもかんしゃするがよい。
かんしゃすればこころせんたく。
かんしゃすればこころせんたくこころすむ。

かんしゃこころせんたくこころあらわれこころすむ。
かんしゃこころせんたくこころあらわれこころすむ。
かんしゃこころせんたくこころあらわれこころすむ。

ぜんかんしゃ。
しんいみきわめまなびなす。
しんかのみちびき。
しあわせよろこびめぐるかえるあらわれる。

かんしゃこころこのよいきることじゃいかすことじゃ。


かんしゃはいきること。。。。

かんしゃいかすこと。


ぜんかんしゃこのよこころいきることいかすこと。

ぜんかんしゃしんいつとめしんかする。
ぜんかんしゃしんいつとめしんかする。
ぜんかんしゃしんいつとめしんかする。

しんいはみなでしあわせじゃ。
しあわせみなそれぞれじぶんのじんせいさいぜんにいきることじゃいかすことじゃ。
しんいかなうのぞみねがいかなうただしきこころせんたく。
かんしゃすればしんいみえる。
しんいみえればまなびなす。
まなびなせばみちびきつかむ。
みちびきこれあらたなるしんかへのみちじゃ。
かんしゃするがよい。
かんしゃするがよい。
かんしゃするがよい。
かんしゃしてしんかするしんいじゃ。
かんしゃしてしんかするしんいじゃ。
かんしゃしてしんかするしんいじゃ。
かんしゃはいきることじゃいかすことじゃ。

ぜんあくいだきあいとなる。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。
しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。
しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。

しんいはみなでしあわせじゃ。






すべてに、ありがとう。全感謝。

◆★◆ランキングに参加させていただいております。下もしくは左の《参加ランキング》の「ランキングバナー」等をそれぞれクリックしていただけましたら幸いに存じます。                             ありがとうございます。◆★◆

 にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ ブログランキング【くつろぐ】

{注;以下、「スポンサー(Ads by Google)」が表示される場合がございます。このブログはスポンサーの協力により高速表示等が可能となっております。「スポンサーおよびその内容」等に関しては、ブログ「すべてに、ありがとう。全感謝。」の管理者まがたまぱじゃま。は一切関与しておらず、ブログ運営会社FC2 Inc.によるものです。}
スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

カテゴリ
最新記事
最新コメント
リンク
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。