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『ネガティブ感謝術』;【2】「自分の人生」をいきるこの世の「3つの大切なこころ」

『ネガティブ感謝術』の秘力は、この世の善意を倍増させ、この世の悪意は悪意を発した本人により自ら浄化される。ありがとうございます。


【 #ネガティブ感謝術_2 029 】【2】「自分の人生」をいきるこの世の「3つの大切なこころ」
【 #ネガティブ感謝術_2 030 】「自分の人生」を生きる上で、この世の「3つの大切なこころ」がある。
【 #ネガティブ感謝術_2 031 】1,この世の「愛のこころ」
【 #ネガティブ感謝術_2 032 】2,この世の「敬意のこころ」
【 #ネガティブ感謝術_2 033 】3,この世の「感謝のこころ」
【 #ネガティブ感謝術_2 034 】「愛・敬意・感謝」3つの大切な心により一人一人が心身共に健康にこの世に存在し健全な社会を営むことができる。
【 #ネガティブ感謝術_2 035 】「愛・敬意・感謝」3つの大切な心のうち一つでも欠けてしまうと個人や社会のバランスは崩れ、不健全な状態となる。
【 #ネガティブ感謝術_2 036 】この世において「悪」とは、秩序乱れた状態及び存在。
【 #ネガティブ感謝術_2 037 】「悪」は、「愛・敬意・感謝」3つの大切な心のうちのいずれかが欠落しているもしくは極端に少ない状態にある。
【 #ネガティブ感謝術_2 038 】この世全てが秩序を保ち平和で平安な世界であるためには、「愛・敬意・感謝」3つの大切な心が不可欠なのだ。
【 #ネガティブ感謝術_2 039 】まず、「愛のこころ」。。。
【 #ネガティブ感謝術_2 040 】「愛のこころ」はあるがままを善悪、可否、優劣等判断はせず、そのままを全肯定し、存在させる心。
【 #ネガティブ感謝術_2 041 】「愛のこころ」は全てを認め、許し、受け入れる心。見返りを求めず、全てのためにただただ与える心。
【 #ネガティブ感謝術_2 042 】「愛のこころ」は慈愛、アガペーの心。
【 #ネガティブ感謝術_2 043 】「愛のこころ」は、この世の「存在」を表す。
【 #ネガティブ感謝術_2 044 】「敬意のこころ」は、対象を尊重する心。
【 #ネガティブ感謝術_2 045 】「敬意のこころ」は、自分と対象とが同一でなくともその違いを認める心。
【 #ネガティブ感謝術_2 046 】「敬意のこころ」は、対象に対して理解を示そうとする心。「敬意のこころ」は、この世の「繋がり」を表す。
【 #ネガティブ感謝術_2 047 】「感謝のこころ」は、ありがたいと感じる心。
【 #ネガティブ感謝術_2 048 】「感謝のこころ」は対象を「いかす(活かす/生かす)」心。
【 #ネガティブ感謝術_2 049 】「感謝のこころ」は対象をいかすと同時にその対象により自分が「いきる(活きる/生きる)」心。
【 #ネガティブ感謝術_2 050 】「感謝のこころ」は、この世の「いきる・いかす(生きる/活きる・生かす/活かす)」を表す。
【 #ネガティブ感謝術_2 051 】私たちは「愛のこころ」によりこの世に「存在」する。
【 #ネガティブ感謝術_2 052 】私たちは「敬意のこころ」により皆「繋がる」。
【 #ネガティブ感謝術_2 053 】私たちは「感謝のこころ」により全てを「いきいかす(活き活かす/生き生かす)」。
【 #ネガティブ感謝術_2 054 】私たちはこの世の「愛のこころ」により存在している。
【 #ネガティブ感謝術_2 055 】「自分」というあるがままをこの世が受け入れてくださり、命を与えられて人間として存在している。
【 #ネガティブ感謝術_2 056 】存在しているもの全てにこの世の「愛のこころ」がある。
【 #ネガティブ感謝術_2 057 】「愛のこころ」は私たち人間だけにあるのではない。
【 #ネガティブ感謝術_2 058 】この世に存在しているもの全てに「愛のこころ」がある。
【 #ネガティブ感謝術_2 059 】動物たちにもこの世の「愛のこころ」がある。植物にもこの世の「愛のこころ」がある。
【 #ネガティブ感謝術_2 060 】そして、この世の物質にもこの世の「愛のこころ」はある。
【 #ネガティブ感謝術_2 061 】今こうしてあなたが読んでいるこの文字にも「愛のこころ」がある。
【 #ネガティブ感謝術_2 062 】この世に存在している全てにこの世の「愛のこころ」がある。
【 #ネガティブ感謝術_2 063 】この世の「愛のこころ」があるお陰で、全てはこの世に存在することができる。
【 #ネガティブ感謝術_2 064 】私たち人間もこの世の「愛のこころ」によりこの世に存在している。
【 #ネガティブ感謝術_2 065 】この世に存在していれば、この世の「愛のこころ」があるということ。
【 #ネガティブ感謝術_2 066 】たとえ命を失い屍となったとしてもこの世に存在しているのであれば屍にもこの世の「愛のこころ」があるということ。
【 #ネガティブ感謝術_2 067 】屍は人間の形態を保っている状態であったとしても命は宿っておらず、生命活動は無く、脈動も呼吸も動作も何も無い。
【 #ネガティブ感謝術_2 068 】屍は人間の形状を保っているとしても、それは生命体ではなく「物質」と化した存在ということ。
【 #ネガティブ感謝術_2 069 】その観点を私たちの「心」にも当てはめてみることができる。
【 #ネガティブ感謝術_2 070 】この世の「愛のこころ」により存在している「心」に関して当てはめるのだ。
【 #ネガティブ感謝術_2 071 】心は人間の目には見えず形は無いにせよ、心もこの世に存在している。
【 #ネガティブ感謝術_2 072 】つまりこの世の「愛のこころ」により、心もこの世に存在しているのだ。
【 #ネガティブ感謝術_2 073 】目には見えないがこの世に存在しているということは、心にもこの世の「愛のこころ」が必ずある。
【 #ネガティブ感謝術_2 074 】いきている生物といきていない生物があるように、心にも「いきている心」と「いきていない心」がある。
【 #ネガティブ感謝術_2 075 】「いきている心」と「いきていない心」とはどのようなものか。
【 #ネガティブ感謝術_2 076 】人間の場合には「生きている人間」に対して、生きていない人間、つまり「生命を失った人間の屍」という存在がある。
【 #ネガティブ感謝術_2 077 】「いきている心」と「いきていない心」の違い。
【 #ネガティブ感謝術_2 078 】「いきている心」も「いきていない心」も、どちらの状態の心も、人間にはある。
【 #ネガティブ感謝術_2 079 】つまりこの世には「いきている心」をもった人間もいれば、「いきていない心」をもった人間もいるということだ。
【 #ネガティブ感謝術_2 080 】「いきていない心」をもった人間でもこの世の「愛のこころ」のお陰で外見は「生きている人間」として存在している。
【 #ネガティブ感謝術_2 081 】「心」に注目した場合この世には「いきている心」をもった人間と「いきていない心」をもった人間がいるのだ。
【 #ネガティブ感謝術_2 082 】「いきている心」をもった人間も「いきていない心」をもった人間もどちらも外見は「生きている人間」。
【 #ネガティブ感謝術_2 083 】「いきている心」をもった人間も「いきていない心」をもった人間もどちらも笑ったり怒ったり人と会話をしたりする。
【 #ネガティブ感謝術_2 084 】見かけ上、「いきている心」をもった人間も「いきていない心」をもった人間もどちらの人間も同じように見える。
【 #ネガティブ感謝術_2 085 】しかし「いきている心」をもった人間と「いきていない心」をもった人間との間には、一つの大きな違いがある。
【 #ネガティブ感謝術_2 086 】「いきている心」と「いきていない心」の決定的な違いは、その心に「感謝のこころ」があるか否かだ。
【 #ネガティブ感謝術_2 087 】「感謝のこころ」があるか否かにより、「いきている心」か「いきていない心」か、違いが別れる。
【 #ネガティブ感謝術_2 088 】「いきている心」には「感謝のこころ」がある。
【 #ネガティブ感謝術_2 089 】「いきていない心」には「感謝のこころ」が無い。。。
【 #ネガティブ感謝術_2 090 】「感謝のこころ」はありがたいと感じ、対象を「いかす」心であり、同時にその対象により自分が「いきる」心。
【 #ネガティブ感謝術_2 091 】この世で「いきる(活きる/生きる)こと」を簡単に表現するとしたら「価値を生み出す」こと。
【 #ネガティブ感謝術_2 092 】「いきる(生きる/活きる)」とは、価値をクリエイトすること、価値を創出することだ。
【 #ネガティブ感謝術_2 093 】私たち人間は生きている限り最低・最小限として皆それぞれの「価値=人生」をこの世に創出している。
【 #ネガティブ感謝術_2 094 】この世に存在しているだけでは残念ながら、「いきている」とは言えない。
【 #ネガティブ感謝術_2 095 】この世の「愛のこころ」により存在することはできるのだが、ただ存在しているだけでは「いきているのではない」。
【 #ネガティブ感謝術_2 096 】何か価値をクリエイトし創出してはじめて存在が「いきる(活きる/生きる)」のだ。
【 #ネガティブ感謝術_2 097 】「感謝のこころ」によりその対象を「いかす(活かす/生かす)」ことができる。
【 #ネガティブ感謝術_2 098 】「感謝のこころ」により対象をいかすと同時にその対象のお陰で自分が「いきる(活きる/生きる)」ことができるのだ。
【 #ネガティブ感謝術_2 099 】「感謝のこころ」があるのでその対象に「価値を創出させる」ことができ、同時に自分の「価値が創出される」のだ。
【 #ネガティブ感謝術_2 100 】「感謝のこころ」が無い「いきていない心」をもった人間は、ありがたいとは感じない。
【 #ネガティブ感謝術_2 101 】感謝のこころが無い人間は感謝をせず、その対象を「いかさず」その対象の「価値も創出」させない。
【 #ネガティブ感謝術_2 102 】感謝のこころが無い人間は、感謝をしないので自分も「いきず」自分のいきる「価値が創出されない」。
【 #ネガティブ感謝術_2 103 】「いきる・いかす」という観点から「感謝のこころ」は私たちが「いきる(生きる/活きる)」うえでとても大切な心。
【 #ネガティブ感謝術_2 104 】感謝のこころにより「いきる/いかす」という観点を私たちの実生活に当てはめてみよう。
【 #ネガティブ感謝術_2 105 】私たちの身の回りには多くの人々が共に社会生活を営んでいる。
【 #ネガティブ感謝術_2 106 】今、この文字を読んでいるあなたの周りにも多くの人々がいることだろう。
【 #ネガティブ感謝術_2 107 】周りの人々の「心」に注目してみよう。
【 #ネガティブ感謝術_2 108 】あなたの周りの人々は皆「生きている人間」。。。
【 #ネガティブ感謝術_2 109 】あなたの周りの人々は皆、「生きている人間」だが、果たして「いきている心」がある人間なのか。。。
【 #ネガティブ感謝術_2 110 】あなたの周りの人々は生きている人間だが、「いきていない心」をもった人間なのか、自然と見分けが付いてくる。
【 #ネガティブ感謝術_2 111 】「いきた心をもった人間」か「いきていない心をもった人間」か見分ける観点は、「感謝のこころ」があるか否か。
【 #ネガティブ感謝術_2 112 】私たちは皆すでにこの世の「愛のこころ」があるので、この世に人間として生きて存在していられる。
【 #ネガティブ感謝術_2 113 】この世の「愛のこころ」によりこの世に存在し生きている人々が、皆「感謝のこころ」をもっているとは限らない。
【 #ネガティブ感謝術_2 114 】「感謝のこころ」を持っているか否かにより「いきている心」の人間なのか「いきていない心」なのかが見分けられる。
【 #ネガティブ感謝術_2 115 】「いきている心」がある人間は、日常生活で「感謝」をする人々。
【 #ネガティブ感謝術_2 116 】たとえ「ありがとう。」と言葉には出さなくとも、こころの中でいつも感謝をしている人々。
【 #ネガティブ感謝術_2 117 】「いきている心」がある人と接すると、どのようなことであれいつも感謝される。
【 #ネガティブ感謝術_2 118 】「いきている心」がある人と接すると、その人にも感謝をしたくなる。
【 #ネガティブ感謝術_2 119 】「いきている心」がある人は「感謝のこころ」がある人。
【 #ネガティブ感謝術_2 120 】「いきている心」がある人は「感謝のこころ」があるので、常に対象(例えば、その人に接したあなた)に感謝をする。
【 #ネガティブ感謝術_2 121 】感謝の対象(あなた)が「いきている心」の人に接してくださったということでその対象(あなた)の価値が創出される。
【 #ネガティブ感謝術_2 122 】「いきている心」の人が対象(あなた)に感謝をすることにより対象(あなた)は「いきる(生きる/活きる)」。
【 #ネガティブ感謝術_2 123 】感謝の対象(あなた)は感謝をされたことにより何かの価値を創出したがごとく「いかされ(活かされ/生かされ)」る。
【 #ネガティブ感謝術_2 124 】「いきている心」つまり「感謝のこころ」がある人と接していると、お互いがお互いを「いかし」あう。
【 #ネガティブ感謝術_2 125 】「いきている心」つまり「感謝のこころ」がある人と接すると相互にいかしあい、双方に最善の結果・成果を創出しあう。
【 #ネガティブ感謝術_2 126 】「いきている心」つまり「感謝のこころ」がある人と接すると、相乗効果が倍増される。
【 #ネガティブ感謝術_2 127 】「いきている心」「感謝のこころ」がある人間が集う家族は、皆お互いを「いかし(活かし/生かし)」あう幸せな家族。
【 #ネガティブ感謝術_2 128 】会社においても上司や部下、同僚が「いきている心」「感謝のこころ」をもった人々が集う会社は繁栄する。
【 #ネガティブ感謝術_2 129 】「いきている心」「感謝のこころ」の人々が集う会社では、皆お互いを「いかし(活かし/生かし)」あう。
【 #ネガティブ感謝術_2 130 】「いきている心」「感謝のこころ」の人々が集う会社では相乗効果を創出して企業の業績に多大に貢献し社会に貢献する。
【 #ネガティブ感謝術_2 131 】「いきていない心」の人つまり「感謝のこころ」が無い人と接すると愚痴や陰口等のネガティブな心理が生じる。
【 #ネガティブ感謝術_2 132 】「いきていない心」の人つまり「感謝のこころ」が無い人と接すると、負の結果をこの世に生み出す。
【 #ネガティブ感謝術_2 133 】「いきていない心」がある人々が集った家族は、お互いに不平不満を言いあい、見下しあいそしりあう、不幸な家族。
【 #ネガティブ感謝術_2 134 】「いきていない心」が集まった会社でも同様、上司や部下はそれぞれのあらや欠点を探しあい憎しみあう。
【 #ネガティブ感謝術_2 135 】上司や部下が憎しみあう不幸な会社から生産される商品やサービスは、お客様や社会に喜びや感動を提供できない。
【 #ネガティブ感謝術_2 136 】これからは「感謝の心」の無い不幸な企業は、さらにこの世から消滅する。
【 #ネガティブ感謝術_2 137 】今後はますます「いきている心」がある「感謝のこころ」がある人々が、家庭や企業、社会においてもとても重要になる。
【 #ネガティブ感謝術_2 138 】「敬意のこころ」は、人々の「繋がり」の点でとても大切な心となる。
【 #ネガティブ感謝術_2 139 】この世は全ての存在が繋がっている。
【 #ネガティブ感謝術_2 140 】目に見えようと見えまいと会話やコミュニケーション等言語や行動に依存しようとしまいと、この世は全て繋がっている。
【 #ネガティブ感謝術_2 141 】この世の全てが様々な状況や状態により、繋がっている。
【 #ネガティブ感謝術_2 142 】この世は全てが繋がっているという観点は、科学的にも証明されつつある。
【 #ネガティブ感謝術_2 143 】この世の「愛のこころ」で全てが繋がっていると表現しても差し支えない。
【 #ネガティブ感謝術_2 144 】ただしこの世の「愛のこころ」はあくまでも「存在」を表すのであり、その「存在」が無限に続いている状態。
【 #ネガティブ感謝術_2 145 】したがって、あくまでもその「存在」が続いている状態を「繋がっている」と見なすまでにとどまる。
【 #ネガティブ感謝術_2 146 】「敬意のこころ」は、存在ではなく「繋ぐ」もしくは「繋がる」という「意志」や「意図」がある。
【 #ネガティブ感謝術_2 147 】この世の「愛のこころ」による繋がりは、連続性による状態を表現した受動的な「繋がり」。
【 #ネガティブ感謝術_2 148 】この世の「敬意のこころ」による繋がりは、「繋ぐ」もしくは「繋がる」という意志や意図のある能動的な「繋がり」。
【 #ネガティブ感謝術_2 149 】この世の「敬意のこころ」は、繋ぐもしくは繋がる対象を尊重する心。
【 #ネガティブ感謝術_2 150 】「敬意のこころ」は同じ考えや見識でなくとも違いを認識して相手の意見や立場を認め、受け入れ理解を示そうとする心。
【 #ネガティブ感謝術_2 151 】この世「敬意のこころ」の繋がりには上下や優劣等は無く、あくまでも平等であり対等。
【 #ネガティブ感謝術_2 152 】この世「敬意のこころ」には、相手に対するへつらいや見下しも生じない。
【 #ネガティブ感謝術_2 153 】この世「敬意のこころ」による繋がりでは、お互いの見解が異なったとしても、そこには分離や差別も無い。
【 #ネガティブ感謝術_2 154 】この世「敬意のこころ」は、お互いがお互いを尊重しあい存在を認め合いうこころ。
【 #ネガティブ感謝術_2 155 】この世「敬意のこころ」は、相互の違いの中から新たな観点や相互理解を見つけ合おう学び合おうとする大切な心。
【 #ネガティブ感謝術_2 156 】『ネガティブ感謝術』の秘力は、この世の善意を倍増させ、この世の悪意は悪意を発した本人により自ら浄化される。
【 #ネガティブ感謝術_2 157 】『ネガティブ感謝術』の秘力によりこの世の善意は倍増されこの世の悪意は悪意を発した本人により自ら浄化されるのだ。




<次節へ>
◆ 【3】「こころせんたく」


『ネガティブ感謝術』;目次へ


『ネガティブ感謝術』の秘力は、この世の善意を倍増させ、この世の悪意は悪意を発した本人により自ら浄化される。ありがとうございます。





すべてに、ありがとう。全感謝。

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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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