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2009年10月17日(土)の「おつたえ」;じょうしきこころしばりやっかいまねく。

いつもありがとうございます。毎週末の神社でのめでぃてーしょんを通じて「おつたえ」いただいた「しんい・めっせーじ」等を誠実に記させて頂いております。
【参照】「「おつたえ」はじめに。」のページへ
【参照】「わたし」のスピリチュアリティー(霊性)の「しんか」のページへ
【<毎週末のめでぃてーしょん>】
                                    <◆◆「おつたえ」まとめ
                                    <★★「しんい・めっせーじ」まとめ




じょうしきこころしばり。
じょうしきこころしばり。
じょうしきこころしばり。

こころしばりやっかいまねく。
こころしばりやっかいまねく。
こころしばりやっかいまねく。

しんいかなうこころせんたく。
しんいかなうこころせんたく。
しんいかなうこころせんたく。







「このよおおせんたく」の爆変の世。
これからますます多くの変化「しんか」が私たちの社会このよこころに顕在化いたします。

【重要】
2009年6月13日(土)の「おつたえ」;このよおおせんたくしあわせせんたくのかくしん


【参照】
2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき
2008年9月16日(火)9:00すぎにとどきました。;おおせんたくはじまる
2008年9月16日(火)20:30の「おうかがい」;おおせんたくとは



今朝はその爆変の世の中の変化「しんか」のプロセスにおける注意点である、「こころしばり」と「こころせんたく」に関しておつたえくださいました。




まず、「じょうしきこころしばり。」とおつたえくださいました。

「常識」、「こころしばり」。。。。


「常識」とは;
(1)ある社会で、人々の間に広く承認され、当然もっているはずの知識や判断力。
(2)「共通感覚」に同じ。
(三省堂「大辞林 第二版」より)



私たちが日頃いろいろな判断をする際に、何気なく意識する「常識」に対して、これからは気をつけなければならない時代となりました。

常識は、「こころしばり」。。。

私たちは何かを判断する「基準」として、今まで、つい「常識」を判断基準としてしまうことが多かったようですが、その「常識」とされていたものが「こころしばり」となるということです。



昨日も「2009年10月16日(金)8:28(8:30)~とどきました。;かこじょうしきいしきのしばりながれかわるしんいみきわめいましんかする。」が届き、今朝、改めて「おつたえ;くげん」として念を押すがごとく、おつたえくださいました。

以前も「じょうしき」に関して「しんい・めっせーじ」がいくつか届いております。


【参照;「じょうしき」】
2008年9月18日(木)の「夜のめでぃてーしょん」を通じて;えん。しばり。
2008年10月5日(日)の「夜のめでぃてーしょん」を通じて;じょうしきはじゅばく。
2008年10月6日(月)20:56にとどきました。;あしきごかいするでない。
2009年2月27日(金)の「夜のめでぃてーしょん」を通じて。;じょうしきのしばりからこころじぶんのじんせいときはなて。
2009年10月16日(金)8:28(8:30)~とどきました。;かこじょうしきいしきのしばりながれかわるしんいみきわめいましんかする。



「このよおおせんたく」の爆変の世では、「常識」等が「こころしばり」となってしまうのです。

つまり、何かを判断する際に、これまでのような「常識」等を判断基準とすることは、「こころのしばり」となること。

これからは、あまり「常識」等に囚われないことが大切だと、強く悟らさせていただきました。


昨年の9月から世界中に巡り還りあらわれている金融崩壊を端に発した「世界同時不況」等の「このよおおせんたく」以前の、比較的「安定した世の中」の時代であれば、「常識」は、私たちに機能しました。

世が安定しており変化が少ない時代では、「常識」等を判断基準にすることで、効果的な結果が私たちに巡り還ったのです。


しかし、そのような「安定した時代」は「過去」となりました。

「このよおおせんたく」。

今は、爆変の世となったのです。

「このよおおせんたく」により、このよこころが変化「しんか」する時代では、「常識」等も変化「しんか」いたします。

これからは、過去の「常識」等は機能しなくなるのです。
機能しなくなるどころか、「こころしばり」となってしまうのです。


「このよおおせんたく」により、これからさらにこのよこころが変化「しんか」いたします。

このよこころの「しんか」のプロセス(工程)では、過去の形骸化した「常識」等は「こころしばり」となります。

「こころしばり」となってしまう「常識」等に心囚われないように、今後はますます注意が必要です。





こころしばりやっかいまねく。」とおつたえくださいました。

「常識」等、何か「こころしばり」に囚われていると、「やっかい」を招く。。。。


昨年9月以前の比較的変化の少ない「安定した時代」では、「常識」等の「こころしばり」に基づき判断したり行動したとしても、物事は無難に成し遂げられました。

しかし、そのような時代は終焉し、これからは逆にそのように「常識」等の「こころしばり」に囚われると、「厄介」を招く結果となるようです。

。。。職の少なくなっているこのご時世、仕事等で、一見忙しそうに繁盛しているように見えたとしても、「こころしばり」に囚われると、実はそこに「厄介」が生じ、「働けど、働けど、楽にならない。。。」、「厄介」による「過労を創出」しているだけ。。。という事情が顕在化するのです。

このように、「厄介」が生じた事情の原因をひもとくと、その工程で何かを判断する際に無意識に、「常識」等を判断基準としてしまい、本人も気づかず「こころしばり」に心囚われていることが多いのです。


まわりを見渡し、もし、何か「厄介」が生じている事情が顕在化している際には、その「原因」をひもといてみてください。。

まず、その「厄介」にも感謝をして。。。。「しんい」をきづき。。。

。。。

おそらく、その「厄介」の中に「こころしばり」が見つかることでしょう。。

そして、さらにその「こころしばり」にも感謝。。。

すると、その「厄介」は、これからの自分の人生の「まなび」となります。



何かを判断する際等に、「過去は良かったから、これからも良いだろう」等のように、「過去」や「常識」に囚われた判断は、いずれ「厄介」が顕在化する。。。


これからは、ますます「過去」や「常識」等の「こころしばり」に囚われることは、「厄介」を招くことになるのだと感じ/観じました。





しんいかなうこころせんたく。」とおつたえくださいました。

これからは、何かを判断する際等には、「過去の事例」や「常識」等の「こころしばり」に囚われることなく、「しんいかなうこころせんたく」が重要であるということ。

それは、決して、「過去の事例」や「常識」が「悪」という意味ではありません。

「過去の事例」や「常識」にも感謝。。それらは「すべてまなび」です。

「過去の事例」や今までの「常識」等に感謝し、それらの中から「しんい」を見極め、そして、「今」、「しんいかなうこころせんたく」するのです。


何かを判断する際には、「今」、その事象はどのような「しんい」があり、どのような「こころせんたく」をすることが最善の判断となるのか。。。

最善の判断となる根拠・判断基準は、「しんいかなう」こと。。。

つまり、何かを判断する際の、最善の判断は;
1,「過去の事例」や「常識」を「まなび」として感謝し、その「しんい」を見極め、
2,そして、「今」、判断すべき事象に、どのような「しんい」があるのかきづき、
3,判断すべき「こころせんたく」が、「しんいかなう」判断であること。


これからは、ますますこのように「過去」や「常識」等「こころしばり」に囚われない、「しんいかなうこころせんたく」が、「最善の判断」となります。

そして「しんいかなうのぞみねがいかなうただしきこころせんたく」による、最善の判断の結果が、このよこころに巡り還りあらわれ、「みなでひとつ。みなでしあわせ。」のこのよこころがさらに顕在化する時となったのです。





みなのこころのなかじゃ。
すべてこのよこころのなか。

なにがあってもかんしゃせよ。

かんしゃしてしんかするしんい。

かんしゃすればするほどただしきこころせんたくできる。

しんいかなうのぞみねがいかなうただしきこころのせんたく。
しんいはみなでしあわせ。
しあわせみなそれぞれじぶんのじんせいさいぜんにいきることいかすこと。

かんしゃすればするほどただしきこころせんたくできる。

このよすべてしぜん。

みなそれぞれじぶんのじんせい。
ひとたにんのじんせいいきられん。

みなそれぞれじぶんのじんせいこころせんたくしだいのじんせいめぐるかえるあらわれる。
みなそれぞれじぶんのじんせいこころせんたくしだいのじんせいめぐるかえるあらわれる。
みなそれぞれじぶんのじんせいこころせんたくしだいのじんせいめぐるかえるあらわれる。

しあわせみなそれぞれじぶんのじんせいさいぜんにいきることいかすこと。

このよすべてじぶん。
みなでひとつ。
みなでしあわせ。

みなちがういのち。
みなでおなじいのち。
みなでひとつみなでしあわせ。

しんいかなうのぞみねがいかなうゆたかなこころこのよみなでしあわせ。

このよすべてじぶん。
みなでおなじいのち。
みなでひとつみなでしあわせ。

このよじんせいむだはない。
このよすべてまなび。

このよすべてまなび。
このよすべてじぶん。
このよすべてしぜん。

みなでしあわせみなでひとつ。
みなこころこのよつながっておる。

しんいかなうのぞみねがいかなうゆたかなこころこのよみなでしあわせよろこびめぐるかえるあらわれる。

しんのつよさすべてをうけいれすべてをあいしすべてをいかすこのよこころしぜんうちゅうのつよさ。

すべてにかんしゃしまなびなせ。

なにがあってもかんしゃすればよい。
かんしゃすればこころせんたく。
かんしゃすればこころせんたくこころすむ。

かんしゃこころせんたくこころあらわれこころすむ。
かんしゃこころせんたくこころあらわれこころすむ。
かんしゃこころせんたくこころあらわれこころすむ。

ぜんかんしゃ。
しんいみきわめまなびなす。
しんかのみちびき。
しあわせよろこびめぐるかえるあらわれる。

かんしゃこころこのよいきることじゃいかすことじゃ。


かんしゃはいきること。。。。

かんしゃいかすこと。


ぜんかんしゃこのよこころいきることいかすこと。

ぜんかんしゃしんいつとめしんかする。
ぜんかんしゃしんいつとめしんかする。
ぜんかんしゃしんいつとめしんかする。

しんいはみなでしあわせじゃ。
しあわせみなそれぞれじぶんのじんせいさいぜんにいきることじゃいかすことじゃ。
しんいかなうのぞみねがいかなうただしきこころせんたくせよ。
かんしゃすればしんいみえる。
しんいみえればまなびなす。
まなびなせばみちびきつかむ。
みちびきこれあらたなるしんかへのみちじゃ。
かんしゃせよ。
かんしゃせよ。
かんしゃせよ。
かんしゃしてしんかするしんいじゃ。
かんしゃしてしんかするしんいじゃ。
かんしゃしてしんかするしんいじゃ。
かんしゃはいきることじゃいかすことじゃ。

しんいはみなでしあわせじゃ。






すべてに、ありがとう。全感謝。

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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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