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2009年9月23日(水)「秋分の日」の「ひかりたち」; お江戸散歩湯島聖堂

【 snapshots! 】まとめ。
【◆snapshots! アルバム / ALBUM◆】


(下の各画像「ひかりたち」をクリックすると、大きな画像が表示されます。Please click the thumb-nails below. You can see enlarged photos.)

YushimaSeido_092309_013.jpg YushimaSeido_092309_015.jpg YushimaSeido_092309_016.jpg YushimaSeido_092309_018.jpg YushimaSeido_092309_023.jpg YushimaSeido_092309_026.jpg YushimaSeido_092309_027.jpg YushimaSeido_092309_042.jpg YushimaSeido_092309_046.jpg YushimaSeido_092309_059.jpg YushimaSeido_092309_066.jpg



【<アルバムスライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなり、その他の画像もご覧いただけます
。)
(上記をクリックするとスライドショーがスタートします。
スライド速度は、マウスを動かすと表示される画面下方の「表示秒数」横の「+マーク」をクリックするとゆっくり表示されるようになります。適宜ご調整ください。)




【◆snapshots! アルバム / ALBUM◆】




「秋分の日」。。。

朝、突如「湯島聖堂」への「お江戸散歩」を思い立った。。。

江戸時代元禄3年(1690)。。徳川五代将軍綱吉が創建。。お江戸学問の随。。。「昌平坂学問所(通称『昌平校』)」。。

日本初の図書館(書籍館)が置かれ、そして近代教育発祥の地となった。。。湯島聖堂。。

。。。。

このよおおせんたく」の爆変の世。。。

これからさらに「しんのまなび」学問がこのよこころに拡がる。。。

知識、情報も大切。

枝葉、表層的な知識、情報だけではなく、ますます「しんのまなび」「智恵」「叡知」の「しんずい/真髄/神髄」がこのよこころに拡がる時と成った、今。。


湯島聖堂で、10:00頃、「しんい・めっせーじ」が届いた。。。(下記参照)

がくもんまなびがよくにつかうちええいちいきぬ。」
このよこころしんのがくもんまなびさらにひろがる。」
しんのがくもんまなびこのよこころたかめるしぜん。」

。。。。

私欲、我欲を満たすだけの学問・学びは短命。。。

「しんのがくもんまなび」このよこころ高める「しぜん;自然、至全、至善」。。。。

。。。。

「このよおおせんたく」により、私欲、我欲を満たすだけの「学問・学び」の結果(の一端)が金融崩壊等とともに顕在化した。。

我々は、私欲・我欲を満たすためだけの「まなび」がどのような結果をこの世に顕在化させるか、学んだ。。。

。。。。

しんのがくもんまなびこのよこころたかめるしぜん。」

「しんいかなうのぞみねがいかなう」「みなでひとつ」「みなでしあわせ」の「しんのがくもんまなび」「しんずい/真髄/神髄」の学び・学問が今後、ますますこのよこころに拡がる時となったのだ。。

。。。。。


「秋分の日」の「お江戸散歩」帰宅道中、あの落語「千両みかん」で有名な「万惣」の横を通り、折れたバットを箸に加工する「心のぶらんど(箸)兵左衛門」の前を通り、帰宅した。。


兵左衛門では、有名野球選手達の折れたバットが陳列されていた。。
(下アルバムスライドショー参照)


【<アルバムスライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなり、その他の画像もご覧いただけます
。)
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。。。。

「秋分の日」

白い綿雲と青空のもと、時折吹く爽やかな秋風を味わい、「お江戸散歩;湯島聖堂」を楽しんだ。。



<【参考情報】ウィキペディア「湯島聖堂」>


<【参考情報】湯島聖堂;財団法人斯文会のホームページ


<【参考情報】落語「千両みかん」;万惣


<【参考情報】心のぶらんど (箸) 兵左衛門のホームページ





10:00頃、湯島聖堂にて優しく届きました。。

しんのがくもんまなびさらにひろがるこのよこころたかめるしぜん。


がくもんまなびさらにひろがる。
がくもんまなびさらにひろがる。

がくもんまなびがよくにつかうでないぞ。
がくもんまなびがよくにつかうでない。

がくもんまなびこのよこころたかめるしぜん。
がくもんまなびこのよこころたかめるしぜん。
がくもんまなびこのよこころたかめるしぜん。

がくもんまなびさらにひろがる。

がくもんまなびがよくにつかうちええいちいきぬ。

がよくにつかわれしがくもんまなびちええいちたんめいじゃ。

このよこころしんのがくもんまなびさらにひろがる。
このよこころしんのがくもんまなびさらにひろがる。

しんのがくもんまなびこのよこころたかめるしぜん。
しんのがくもんまなびこのよこころたかめるしぜん。
しんのがくもんまなびこのよこころたかめるしぜん。

しんいはみなでしあわせじゃ。

よいか。

よいな。







すべてに、ありがとう。全感謝。

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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

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