スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「わたし」のスピリチュアリティー(霊性)の「しんか」

<【参照】「「わたし」 とは。。。」


{「スピリチュアル・霊性」;今、嬉しいことと残念なこと。すべてすむ「このよおおせんたく」の自然。}

社会意識の成長プロセスにおける「霊性(スピリチュアリティー)」に関して、今、「嬉しいこと」と「残念なこと」がある。 (2009年5月現在)

まず「嬉しいこと」は、昨今、「スピリチュアル(霊性)」というと、昭和時代によく夏季にTV等で放送された「心霊現象、オカルト特集」のような扱いは無くなったとは明言できないまでも、確実に少なくなったことだ。

「霊性(スピリチュアリティー)」におけるある側面を、人間の恐怖心理に訴えかけ、人間の興味をそそる番組制作手法を利用する傾向は以前と比べ格段に少なくなった。そのお陰で、人々も「霊性・スピリチュアル」と聞いて、「物質以外の何らかのエネルギー」の存在は認める、もしくは否定しないものの、「霊性・スピリチュアル」に対して人々が「恐怖」を感じなくなったことは社会意識における成長がみられ、これはとても嬉しいことである。

(そもそも「恐怖」とは、「自分が無知(未知)であることに対する精神的な動揺等、ネガティブな心理状態の投影」がその深層心理に深く影響しているものだ。私たちの社会意識における「霊性」に関連した事象に対する恐怖が昨今大きく軽減されていることは、その「物質以外の何らかのエネルギーの存在」や「霊性」に対して、少なくとも理解もしくは受容や許容が進んで「このよこころ」社会意識が「しんか」している「あらわれ」であると推測することも可能である。)


一方、「残念なこと」とは、「スピリチュアル・霊性」というと、(以前のような「オカルト的な観念」は確実に薄らいでいるものの)未だ「前世」「霊視」や「臨死体験」「除霊」「チャネリング」等、「超常現象」「超自然現象」等のような、非日常的な「一般生活の観点等から区別・差別された偏見・偏重意識により解釈されがちである」ということだ。

「スピリチュアル・霊性」はその精神世界や「しんい」を伝達する上で、科学的には未だ解明・証明されていない事象等をも、何らかの名称・呼称や言語を用いて表現しなければならない。それらは科学的に未解明・未証明であるだけではなく、大多数の人々の精神意識の中で未だ顕在化していない意識レベルの観点から表現する内容であるため、大多数の人々が未だ気づかず理解・把握しづらい観点や感覚の内容であることは否めず、従って残念ながら「差別的な偏見・偏重意識」を大多数の方々が生じてしまうことも、現段階では致し方ないことである。

「スピリチュアル(スピリチュアリティー)・霊性」とは、誰もが気づかずとも潜在的に自然と持っている人間誰も皆に備えられた「自然宇宙の摂理・天理等に対する深い洞察や理解と、この世の成り立ち・この世の法則等に関する偉大なる叡知」に係わるこのよこころの大切な精神意識の観点である。
それは大多数の人々にとっては未だ深層意識内に潜在したままで、自己認識されうる意識に顕在化されておらず理解困難であるがため、短絡的に「超能力や超自然現象」のような認識をされてしまうことは、大変残念である。

さらに固定概念や常識という形骸化した「社会意識の呪縛」に縛られてしまっている人々にとっては、それらの固定化された意識から自ら解脱・脱却することが困難であるもしくは自ら解脱・脱却することを無意識の恐怖心理が阻むため、自分のこころを深いレベルで見つめること、あるいは見つめたその結果認識される深層意識に対する「受容・受け入れ・理解」は、自らが自らの結果を自己否定するという心理作用を生じかねず、「スピリチュアル・霊性」の理解の「しんか」を自らが妨げてしまっていることも否めない事実として存在する。


いずれにせよ、この「スピリチュアル(スピリチュアリティー)・霊性」というものは、(再記するが)誰もが気づかずとも潜在的に自然と持っている人間誰も皆に備えられた「自然宇宙の摂理・天理等に対する深い洞察や理解と、この世の成り立ち・この世の法則等に関する偉大なる叡知」に係わるこのよこころの大切な精神意識の観点であり、それは自分のこころ(精神意識)の深い自己受容と自己認識を成せば、誰もが自ずと自然にきづく、人間皆誰にも備わっているとても自然な観点・感覚・意識なのである。



上記のこともすべて「しんか」のプロセスであり、その「今の残念なこころ」にも感謝して、いずれ近いうちにひとりひとりが、みなそれぞれ自分の人生において「じぶんのこころせんたく」を成し、近い将来、大多数の人々が「自分のスピリチュアリティー・霊性」にきづき「しんのじぶん」を思い出すときがこの数年以降(2012年~2024年頃の間)までには、この世私たちみなのこころに自然と顕在化するので、上記した「残念さ(憂い)」は、現在私たちにめぐりかえっておりこの世こころに顕在化している「このよおおせんたく」により、じきにみなきれいに「こころせんたく」され、「このよこころしんか」への抵抗や不理解、未知、無知等が「みなそれぞれじぶんのじんせいじぶんこころせんたく」によりきれいに「せんたく」され、いずれ「みなこころすみこのよすむ」のである。そして、「みなでひとつ」「みなでしあわせ」の全感謝の「しんか」したこのよこころが、いよいよこのよこころ私たちに顕在化するのである。
とても自然なことだと感じ/観じている。

「すべてに、ありがとう。全感謝。」




<2009年12月29日追記>
上の内容を記した2009年5月以降、世界中に巡り還りあらわれている「このよおおせんたく」の中、このわずか7ヶ月で「ひ(日・霊)のもとのくに」日本の社会意識は急速に劇的に「しんか」し、上記した「残念感」はかなり払拭されつつある。「このよこころ」の「しんか」の速さは驚異的だ。

人々は、「じぶんじんせい(自分の人生)」「しんのじぶん」に無意識にもきづき、「依存性(こころしばり)」からも解脱しながら、「自らの力」で、皆それぞれが自分の人生を最善に歩み始めているように感じ/観じられる。

自然と誰もが必ず持ち合わせている「こころ」という「ノアの箱船」に乗り、人々は、「このよおおせんたく」の中、それぞれの到達地「しんのじぶん」に向けて、航海を始めている。これからはますます「しんのじぶん」がこのよこころにあらわれる時となったのだ。

そしてこれからさらに「ひとみないちれつみなたいら。」の心が、「このよこころ」にさらに拡がる。

「ひと」・人生には、上下優劣強弱貴賤等は無い。

あるのは、「違い」だけ。

その「違い」は、「ちがいすべてまなび」として、「けいい」の心でお互いの「違い」を理解しあう相互理解がこれからさらにすすみ、「このよこころ」がますます「しんか」する。

他人様(ひとさま)への差別・偏見・見下し・貶め・罵り等や、僻み・妬み・嫉み等の悪意への因果応報/この世鏡の法則等からの、皆「じぶんじんせい」の現実として巡り還りあらわれる「しんい」の「きづき」によって、誤解、無理解、未理解等が「じぶんじんせい」で浄化される。

その結果、「ひとみないちれつみなたいら。」の世がさらに顕在化し、「みなでひとつ。」「みなでしあわせ。」の「このよこころ」がますますあらわれるのである。

ありがとうございます。




【参照】 (「ありがとう。」感謝の秘力)「サンキューパワー掲示板」への投稿へ



【ご留意事項】
※当ブログ内では、様々な宗教や精神世界等ともご縁があり、宗教団体等の名称などが記されることもございますが、私は「すべての宗教、精神世界、思想等に対して、敬意と感謝のこころ」をもっており、特定の宗教思想団体に所属するものではございません。「すべて」を受け入れ愛しいかすものです。ご理解いただけましたら幸いに存じます。ありがとうございます。

(上記留意事項は、「すべてに、ありがとう。全感謝。「おつたえ」はじめに。」のページ内にも明記させていただいております。)



ここに、私「わたし」がこの人生において今までどのような「スピリチュアル」な「けいい」をいきいかしていただいてきたかを以下の主要項目に従い、おつたえさせていただきます。

これは、「じぶんのじんせいこころせんたく」における、メディア(このブログ等)を介しての「内宇宙(こころ、意識等)と外宇宙(この世、現実等)との統合・融合化の実践」でもあります。



(以下の各項目をクリックするとその詳細内容が表示されます。)

1,【幼少時代(0~4歳)】 スピリチュアル基礎環境認識期 
(<当時の magatamapajama (magatamaBaby) の画像>)
【◆snapshots! アルバム / ALBUM◆】

-1) 誕生後間もなくお経に併せて「あーあー」 (誕生と死;荘厳なるこのよこころ空間との出会い

-2) 「のんのんあー」で仏壇・神社仏閣ご挨拶 (仏教/神道、神仏への畏敬のこころとの出会い

-3) 近所のキリスト教伝導所へ (西洋宗教および英語との出会い

-4) お墓参りとうさぎの「ぴょん子ちゃん」の死 (罰(ばち)および死の認識との出会い

-5) 「やま」が海を渡る「三谷祭(みやまつり)」 (神道・祭りとの出会い

-6) 弘法様の足下でハトと遊ぶ。 (弘法様との出会い

-7) 父に連れられ「豊川稲荷」参拝 (神仏習合との出会い

-8) 「ビー玉」をのぞいて (「めでぃてーしょん的」感覚との出会い

-9) おばあちゃんと夜の散歩で街灯が突然消えた。 (不思議な偶然との出会い



2,【保育園時代(5~6歳)】 スピリチュアル基礎派生体験期
-1) 戦死したおじいちゃん供養 (先祖供養こころの対話との出会い

-2) 「今日、お金を拾う。」 (予知能力との出会い

-3) 幻灯会(スライド上映)で「クモの糸」 (極楽天国と地獄との出会い

-4) クリスマスケーキのおまけソノシート (美しい宗教音楽との出会い

-5) 空に飛行機を見つけると「また、お土産買ってきてね!」と叫んだ (願望実現との出会い



3,【小学時代(7~12歳)】 スピリチュアル基礎生死観認識期
-1) 就寝前、母に「死んじゃう。」 (死への恐怖との出会い

-2) 死にたくないための努力 (死を回避する努力との出会い) 【注意】本項目は内容に「留意事項」があるため、こころ「しんか」の「こころせんたく」がなされている方のみお読み頂けましたら幸いに存じます。

-3) 体育館のステージ背後幕に「式(集い)」の様子が見えた (「幻(まぼろし)」との出会い

-4) 机の引き出しの中でアゲハチョウとカブトムシの飼育 (生命循環との出会い

-5) インコのちびちゃんの死 (愛情と死との出会い



4,【中学時代(13~15歳)】 スピリチュアル基礎願望実現実践体験期
-1) 「戦死したおじいちゃん」とのコミュニケーション (先祖コミュニケーションとの出会い

-2) 生の英語を学びたくキリスト教教会へ (英語とキリスト教との出会い

-3) 山口百恵さんの「みつめトレーニング」 (「ミラートレーニング」との出会い

-4) 1ドル紙幣の「ピラミッドの目」 (念ずる集中力との出会い

-5) ABBAの歌に聴き入る (「タイムアタックの導き」との出会い
(「アバ」は、偶然スペイン語で「神(父・神の名)」であることをその後大学時代に知った。)
(英語学習意欲にも絶大な向上心を与えた。;「ABBAの歌を理解し歌いたい!」)
<「タイムアタック」に関しては、このページ;「音楽の効用。懐かしい音楽の効用。心の力。」

-6) クリスマスプレゼントの「英語学習テープ教材」 (「しんねん」との出会い

-7) 初日の出参拝と辞書に拇印で宣言 (夢の実現の宣言との出会い
関連ページ(英和辞典の画像);「2009年5月18日(月)9:15にとどきました。;こころたからみつかる。」

-8) キューブラ・ロスの『死ぬ瞬間』 (「死に関する知識」との出会い

-9) 英語弁論大会で優勝「English is my spiritual doctor.」 ("spiritual"という言葉との出会い



5,【高校時代(16~19歳;米国高校留学のため1年追加)】 スピリチュアル基礎グローバル成長期
-1) 夢の実現・県代表米国留学と毎日のお墓参り (先祖/神のコミュニケーションとの出会い

-2) キリスト教牧師様家族がホストファミリー (米国キリスト教/信仰「愛」との出会い

-3) 高齢者の養護施設に「折り鶴」の慰問 (人生のdepartureとの出会い

-4) キリスト教青年会クリスマスミーティングでの血尿 (神の「しるし」との出会い

-5) 留学生西海岸ツアー最終日ディナーでの平和のスピーチ (世界平和のこころとの出会い



6,【大学時代(20~23歳)】 スピリチュアル基礎円熟期
-1) JNSA(高松宮杯{現高円宮杯}中学校英語弁論大会運営組織)でのご縁 (皇族等様々なご縁との出会い

-2) 創価学会の親友と太田代表 (深い信仰心との出会い
(創価学会、公明党の太田代表は高校(愛知県立時習館高等学校)の大先輩。親友と時習館のご縁でお会いしお便りをやりとりさせて頂きました。)
{注;2009年5月現在}

-3) 米国大学留学中の昭和天皇ご崩御 (こころ美しき母国日本との再会



7,【社会人「911以前」(24~34歳)】 スピリチュアル転換躍進期
(あの「911(2001年9月11日;アメリカ同時多発テロ事件)」は人類における「スピリチュアリティー・霊性」の観点からは「一つの大きなターニング・ポイント(分岐点)」となります。「社会人」の項目は「【7,社会人「911以前」】」と「【8,社会人「911以降」】」と分けることにいたします。)

{1990~1991年頃}
-1) 就職活動でのシンクロニシティー (「偶然の一致」と職・「おつとめ」との出会い
(「おぢばがえり」を知っているか?)

-2) 配属後、さらなる「天理教」とのご縁 (「天理教の縁」との出会い
(「君は天理だなぁ。」「アプランティスちゃんはもうすぐトイレ掃除やスリッパ並べをするよ。」と言われた。予言。会社の寮の近くに天理教の布教所があり、毎朝その前を通って通勤していた。)

-3) 街で出会った「幸福の科学」 (様々な宗教との出会い
(統一教会の桜田淳子さん等、「新興宗教」が話題になっていた。)

-4) 諏訪大社「御柱祭」を見て神との交わり (「神と融合」との出会い

-5) 毎週、天理教の布教所へ。 (「天理教」との出会い
(高校大学時代の親友は、「世界救世教」に。)


{1992年頃}
-6) 大手企業を退社し「天理教修養科」へ (「天理教信仰」との出会い
(1992年6月3日、突然の高度発熱。 「6/18、退社すること」を悟る。)

-7) 天理で大学時代に出会ったタイからの留学生との偶然の再会 (「偶然の必然」との出会い
(その方との再会を通じてその後のタイでの布教拡大のきっかけとなる。)

-8) 「おさづけ」の前日、痛み無い血尿 (神の「しるし」との再会


1993~1996年頃}
感じたことを素直に言葉に文字に表す「し・詩」のようなもの(「こころのほとばしり」)を多量に記す


-9) 「今こそこの世にコンピュータを拡める時」と確信 (「しめい・おやくめ」との出会い


{1997年頃}
-10) 前年比売上2桁増成功実現 (自分を受け入れてくださった部門での成果創出との出会い

-11) 「ありのまますべて神の祝福」 (「自分を愛すること」との出会い

-12) 「すべてはうまくいっている。」 (この世の摂理との出会い


{1998~2001年頃}
-13) スピリチュアル能力・脳力の顕在化 (「スピリチュアリティー・霊性の確信」との出会い
(「霊視能力・脳力」「予知能力・脳力」「過去洞察能力・脳力」等が自然と顕在化し始めた。)

-14) 競合企業の動向に関するスピリチュアルな洞察の的中 (「スピリチュアル洞察能力・脳力」との出会い
(「企業売却の予知能力・脳力」等)



8,【社会人「911以降」(35歳~2009年5月今・現在)】 スピリチュアル統合成熟準備期
{2002~2004年頃} 
-1) 「911」を超えてスピリチュアル・エマージェンシー (カルマ(人生の課題学び)との出会い
【関連ページ】「スピリチュアル・エマージェンシー(精神性の表出顕在);こころの成長のために。」

-2) 2003年3月20日お昼過ぎの突然の涙。 (「遠隔知」との出会い

-3) 四ッ谷の教会のそばで「黒く輝く男」が。 (「いきること」との出会い


{2005年頃}
-4) 毎朝「大きな銀色に輝く龍(1体/3体)」が入体 (「霊体エネルギー入魂」との出会い

-5) 「しあわせてあわせ」と「ことばがおりる」こと。 (「降りることば」との出会い

-6) 39歳の誕生日の日、朝のミーティングで「サン・キュー(3・9)、すべてに感謝していきてゆく。」 (「全感謝の決意」と「かくしん」との出会い

-7) 2005年9月9日正午の「パニック気味」による「仏教、キリスト教、天理教、ヒンズー教」等の融合 (霊性統合「かくしん」との出会い
(あらゆる宗教あらゆる精神世界等、全感謝のこころですべてを受け入れて生きる決意)


{2006年頃}
-8) 毎週末、近所の神社での「週末のめでぃてーしょん」 (「めでぃてーしょん」との出会い
毎週末のめでぃてーしょんに関して


{2007~2008年頃}
-9) 親友の死におけるチャネリング (「チャネリング」との出会い
(注:ブログ「すべてに、ありがとう。全感謝。」の「おやくめ」を頂いた後は、ほとんど「チャネリング」は実践しておりません。)

-10) 「パニック気味」等により「しんい・めっせーじ」が届き始めた。 (「しんい・めっせーじ」伝達との出会い

-11) 2008年8月、「伊勢神宮参拝;よがかわる!」を急激に強く確信 (「このよこころのしんか」確信との出会い
このページ;「2008年8月16日(土);おいせまいり。ありがとうございます。」

-12) このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』のおつたえおやくめ (「しんかのおやくめ」との出会い
このページ;「すべてに、ありがとう。全感謝。「おつたえ」はじめに。」

◆◆「おつたえ」まとめ。

★★「しんい・めっせーじ」まとめ。


-13) 2008年9月5日、事前に届いた「金融メルトダウン」「世界同時不況」「このよおおせんたく」の「しんい・めっせーじ」 (「しんかのおやくめかくしん」との出会い)
このページ;「2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき。」


{2009~今・2009年5月現在}
- 今、(あなた様がこれをお読みくださっているように、このよこころでいままで出会った方々そしてこれから出会うであろう方々このよこころすべての意識・こころとの融合・統合のおかげで)「このよおおせんたく」の中、全感謝のこころで「みなでひとつ」「みなでしあわせ」に、みなで「このよこころしんか」させていただいております。

「わたし」の人生において上記一連の「人生プロセス」を経て「スピリチュアル統合成熟の準備」が完了いたしました。
(こころこのよは「成熟する」と「次なるステージへの種」となります。これからは、今訪れ始めている「こころこのよの次なるステージ」のさらなる成長に向けて、「新たなるこころこのよが芽吹きはじめた」のす。)
いよいよこれからますます皆様と共に、全感謝の心で、「みなでひとつ」「みなでしあわせ」のこのよこころ実現・顕在化のステージへと進み、さらにこのよこころ「しんか」させていただく時となったのです。

「わたし」のスピリチュアリティー(霊性)の「しんか」は、出会った方々、そして今これを読んでくださっているあなた様はじめ、このよこころすべてにより、「しんか」実現・顕在化させて頂いております。
皆様このよこころすべてへの感謝の心は尽きません。。。



ありがとうございます。




【参照】 (「ありがとう。」感謝の秘力)「サンキューパワー掲示板」への投稿へ


【参照】2010年11月6日(土)の「おつたえ」; (「しんえん」)




<2009年7月30日追記>
わたしをみくだしなさい。
わたしをおとしめなさい。
わたしをとがめなさい。

それであなたのこころがいやされるのであれば。

わたしはよろこんでみくだされよう。
わたしはよろこんでおとしめられよう。
わたしはよろこんでとがめられよう。

それであなたのこころがいやされるのであれば。

ありがとうございます。




すべてに、ありがとう。全感謝。



{注;以下、「スポンサー」が表示される場合がございます。このブログはスポンサーの協力により高速表示が可能となっております。「スポンサーおよびその内容」等に関しては、ブログ「すべてに、ありがとう。全感謝。」の管理者まがたまぱじゃま。は一切関与しておらず、ブログ運営会社FC2 Inc.によるものです。}
スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

カテゴリ
最新記事
最新コメント
リンク
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。