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<大声叫び発作簡易報告>「道を尋ねられ『苛立ち』を相手から感じ/観じ」発作。。。

<◆◆【 ミラーサイトへ 】◆◆>
「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。

2014年11月8日(土)。


先程(12:30頃)、強烈に届き、本日の「できごと」を、このブログを通じて「このよ」と共有させていただくことになりました。

ありがとうございます。


-----Original Message-----(一部誤字等の修正含む)
From: まがたまぱじゃま。
Sent: Saturday, November 08, 2014 11:09 AM
To:「あい」の皆様。
Subject: <大声叫び発作簡易報告>「道を尋ねられ『苛立ち』を相手から感じ/観じ」発作。。。

{お忙しいところご返信いただかなくとも大丈夫です。}


「あい」の皆様。。。。。

。。。。

また、本日9:10頃、「大声叫び発作」が生じました。。。

しかし、自分でも驚いているのですが、「れいせい」に戻るのがやはり格段に迅速化しています。

(。。。ただ今、9:23。

念のため、先程「9:20頃」{削除}、その前にはかなり「れいせい」な状態だったと自覚しています。)

このメールを記している精神状態も、以前のような「苦悩困惑怒気落胆」等の感情が入り交じった疾風怒濤のような状態ではなく、やはりかなり「れいせい」がはっきりと自覚できています。
。。少し、前頭葉の辺りに微弱な鈍痛を感じる/観じることと、眉間(眉間の副鼻腔)の辺りに「頭重感」が感じられている程度です。
「意識」はしっかりと「自己意識(れいせい)」を感じ/観じています。)


以下、「こころ」に鬱積させておくと、着実に迫りつつある「3.11の『つぎ』」が、急速に顕現してしまうといけませんので、念のため、いつものように「記憶や自覚意識を失ってしまわないように」「れいせい」に「一連のできごと」を「おはなし(お話/お離/お放)」させていただきます。

いろいろと申し訳ございません。

ありがとうございます。




<2014年11月8日(土)9:10頃の「できごと」>

1,毎週末のように、8:20頃から毎週末の「神社でのめでぃてーしょん」に出かけた。
(「曇天で冷え込んでいる」ことが感じ/観じられながらも、「こころ」の「なか」には太陽が燦々と照り輝いているような、「このよ(この世/子の世/未来)のために。このよのために。このよのために。。。」という感覚だったことを記憶している。)

2,いつものように、8:30から、「神社でのめでぃてーしょん」が始まり、9:00前(8:50頃?)には、「しんえん(深遠/深淵/神苑/新縁/親縁/清縁/信縁/芯縁/真縁/深縁/心縁/神縁)意識」から、「自分意識(自己意識)」に戻り、神社から「いつものパターンとコース」で、帰宅の途に着いた。

-1;今日の「神社でのめでぃてーしょん」では、(昨日の余波だと思われる)「しりぬぐいのかみ」や「スケープゴート」の「こころ」等が強烈に感じ/観じられていたが、「こえ」としては明確には生じなかった。

-2;これまでの数週間、数ヶ月と異なり、比較的「スムーズ(安寧、平安的)」な「めでぃてーしょん」だったと感じ/観じていた。

-3;「こころ」にはしっかりと届き感じる/観じる「フラッシュシーンや波動・雰囲気」等「しんい」を自覚した。

-4;それらの「しんい」を明確に「ことば」としては把握できていない(まとまっていない)ので、ブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』には明記することはしないことを感じ/観じた。

3,帰宅道中、「東日本橋1丁目」の「大丸文具店」横の横断歩道を渡っているとき、「70代の小柄な私服(登山タウンウォーキング系)を着たメガネをかけた白髪のまろやかな波動・雰囲気を持った男性」が、「道を尋ねる」ため、話しかけてきた。

4,いつものように「ステレオイヤフォン」で「めでぃてーしょん道中の音楽(最近は山口百恵様の『惜春通り』)」を聴いていたので、耳からステレオイヤフォンを外して、その「70代の小柄な男性」の問いかけに応じるよう、「笑顔と、丁寧で優しい言葉遣い」で応対した。

5,まず「秋葉原に行きたい。」旨、相手の言葉を理解した。

6,姿は「ウォーキング的な姿」だが、全身/全心の波動・雰囲気から「困惑を伴った疲労」が感じ/観じられたので、さらに「年齢(70代)」のことも考慮して、「長距離を歩かせては申し訳ない」しかし、あまり「乗り換え」等、「複雑な説明」をしても相手は理解できない、もしくは「覚えられない(記憶できない)」と感じ/観じ、

7,「ここから歩いて人形町まで行き、人形町で日比谷線に乗れば、秋葉原に行ける」旨、伝えたところ、

8,男性からなぜか、「拒絶的」な強烈な波動・雰囲気が感じ/観じられたため、複雑化してしまう事を懸念しながらも、「目の前の東日本橋の駅から一駅隣の人形町で日比谷線に乗り換えて、秋葉原まで行ける」旨を示唆したところ、さらに「困惑的な拒絶のような、提案却下」のような波動・雰囲気を発し、男性は「JRか何かであれば。。。(旨)」と、言葉を発した。

9,「JR」であれば、「JR浅草橋駅」が思い当たり、さらにその道程も単純でわかりやすく、歩行距離も「(ご高齢者の方でも10~15分程度なので疲労も悪化しないと感じ/観じ)提案するのには適切だと判断」して、

10,「あぁ、それ(JR)であれば、(浅草橋があるので)道をまっすぐ北上して、歩いて5分~10分程度のところに「浅草橋」という橋があるので、それをさらに渡ってしばらくすると、左手前方に『JR浅草橋駅』があります。」という旨を、笑顔と優しい声色で、さりげなく「2度」繰り返した。

11,「浅草橋ねぇ。。」と言いながら、男性はそれでもなにやら「拒絶」というか「好かない」ような、何か「心理的抵抗」のような波動・雰囲気を発した。

12,さらに多少怪訝な波動・雰囲気も生じながら、「それで東京に行ける?東京に行こうと思ってJRと行ったんだが。。」と、怪訝な波動・雰囲気にさらに「苛立ち」まで多少感じ/観じられた。

13,こちらは、懇切丁寧に「笑顔で、優しい言葉で応対」しているのに「70代男性」からは、「精神的抵抗」から次第に「怪訝な波動・雰囲気」そのうえ「苛立ち」の波動・雰囲気までもが生じ始めてきたことを感じ/観じ、こちらも「困惑」が生じ始めた。

14,「最初は秋葉原に行きたい」と言っていたのが、突然「行き先が『東京』」に変更された上に、「苛立ち」まで浴びせかけられ、悲しかった。

15,さらに男性から発せられる「苛立ち」の波動・雰囲気が強まっていることが感じ/観じられ、挙げ句の果てには「怒気」のような波動・雰囲気を発しはじめたため、こちらも(このような不明確な会話のために)「発作」が生じ始めていることを自覚し、「精神不安定気味」となり、それ以上精神的に応対できなくなってきたことを自覚したので、どなたかに「たすけ」を求めるために、大きな声で、(発作的に)

16,「どなたか、たすけてください。どなたか、たすけてくださぁい。たすけてくださぁぁい!たすけてくださぁぁい!!!」と、大きな声で幾度も叫んだ。

17,すると、周囲に「自転車でサイクリングをなさっていた」と思われる「グレー系の私服を着て自転車にまたがっていた50代中~後半位の中肉中背の落ち着いた波動・雰囲気の男性」が、助けに来て下さったので、

18,「この(70代の)方が、東京(秋葉原)まで行きたいそうですが、私は対応できません。私の脳には障がいがあります。発達障がいです。(不明確な会話をすることにより)このままでは、発作が生じてしまいます。すみません、この(70代の)方に道を教えていただけますでしょうか。(旨)」伝えた瞬間、

19,「発作が起きちゃう!!!発作が起きちゃうぅぅぅ!!!発作がおきちゃうぅぅうぅぅ!!!!!」と、「大声叫び状況説明発作」が生じてしまった。

20,「困惑当惑」のその場から迅速に離れるために「大声叫び状況説明発作」が生じたまま走り出し、いつも「神社でのめでぃてーしょん」の帰宅道中に「モリリン(←企業名)」の前に生えている「いつも仲良しの樹」のところで立ち止まり、「発作」を抑え「れいせい」を取り戻すべく立ち止まった。(。。。というよりも、「しぜん」とその「いつも仲良しの樹」のところに吸い寄せられるがごとく呼び寄せられた。)

21,その「モリリン」の前に生えている「いつも仲良しの樹」は、以前、幹から伸びた枝に「ハイタッチ」をして、全感謝のご挨拶をしていたところ、その「歩道側に伸びた枝」が(歩行者の邪魔になってしまうためか)「枝の根元から切り取られてしまった」ため、その後は、悲しく、いつもその「ハイタッチをする枝があった幹」に向かって、「悲しみと残念さの、しかし全感謝のご挨拶」をしていた。

22,すると、しばらくして、その「切り取られた枝があった位置」から少し下の方に、『枝の赤ちゃん』のような「細く小さな枝が、数枚の葉っぱを立派に開かせながら」、毎週成長していることを見つけ、最近は、その『枝の赤ちゃん』に、「めでぃてーしょんの帰宅時」等に、(その成長を心温かく、楽しみに見守りながら)「全感謝のご挨拶」をしている。

23,今朝の(上記の)発作後も、その『枝の赤ちゃん』が呼び止めて下さったかのごとく、その「モリリンの横の樹」に吸い寄せられ、「発作」が(僅か5分程度で)治まり、「れいせい」を取り戻し、帰宅できた。
(「モリリンの横の樹」に吸い寄せられるがごとく、呼び寄せられるがごとく、身を寄せた直後、瞬間的に「大声叫び状況説明発作」的に、「脳に障がいがあります。発達障がいです!!」という「ことば」が複数回生じた記憶あり。)

24,「モリリンの前の樹」から「自宅」までの道中(コーヒーショップ『ドトール』を浅草橋方向に超えた辺り)で、「警察官の方数名(4,5名?)」が、「男性1,2名」と体面(前方)方向から歩いてくることが視野に入ったので、念のため、その警察官の方々に、「先程、発作が生じてしまいました。脳に障がいがあります。発達障がいです。先程、発作が生じてしまいました。脳に障がいがあります。発達障がいです。」と、「状況説明」を簡易報告し、そして帰宅した。

25,自宅『(自称)お江戸庵』に戻り(9:20前頃)、ようやく「安心」でき、これまでになく比較的迅速に、「発作」から「れいせい」に回復できることを、また改めて自覚できた。

26,念のため、9:20頃、{削除}、その後、上記一連の「できごと」を記した。

27,最近は、このように「発作」が生じても、とても迅速に「れいせい」に回復できることが実証されていて、体調(精神状態)は着実に改善されているのでとてもありがたい。
ありがとうございます。

28,このように、「発作が生じたできごと」の「記憶」を失わないように、「れいせい」に客観的に「できごと」を思いだし、記録することが、とても役立っていると感じ/観じる。

29,「発作」が生じた際には、その「発作」という「やみ」をそのまま放置して、忘却して「むだ」にするのではなく、このように「発作の記憶を思いだし、客観的に自己認識する精神作用」は、「脳機能の何らかの新たな『みち』の作用認識」にも役立つと感じ/観じてます。

30,本日、帰宅道中に「警察の皆様」とすれ違ったことは、もしかすると、「発作的に犯してしまった犯罪」等の際には、犯人に対して、このように、「まずは、その当時の記憶を(善悪判断無く、「ありのまま」誠実に)『ことば』として詳細に、こころから出して『おはなし(お話/お離/お放)』すること」が、とても重要なことになるとも強く感じ/観じられています。


以上、「今朝の一連の『できごと』」簡易報告として。。。

いろいろと申し訳ございません。


いつもいつも、こうして「おはなし(お話/お離/お放)」させていただける、「あい」の皆様に、心から感謝しています。。。


「あい」の皆様、

ありがとうございます。。。。


ありがとうございます。。。

ありがとうございます。。
まがたまぱじゃま。



【追伸】
。。。いつもの「土曜日」であれば、この時間、この後、「日本橋図書館」へ「お江戸散歩」に行くのですが、本日はさらに「れいせい」を保つため、(天候も「曇天、陰鬱」的かつ「台風20号の影響の大気不安定気味」もあるので)本日は自宅にて「安静」にしていようと思います。。
。。明日は「日本橋図書館」への「お江戸散歩」ができることを、とても楽しみにしています。。。

ありがとうございます。
{メールからの転載ここまで。}

「全感謝のこころ」は、「このよ(この世/子の世/未来)」の「創価力」「昇華力」。

。。。



「ひとりひとり」


「みなのこころせんたくしだい」


「このよこころ大平和2020」と成ろうとも、


「とんでもない2020」と成ろうとも、



とてもとても「たのしみ」な、



「 2020 」。。。。




「ひとりひとり」


「みなのこころせんたくしだい」


「めぐりかえりあらわれる」「 しぜん 」。






「このよこころ大平和2020」のために、

「このよ(この世/子の世/未来)」のために、

「わたし」は、

「すべて」に

感謝します。





ありがとうございます。






「このよ(この世/子の世/未来)」のために、

わたし」は、「いま」できる「このよこころ」の「さいぜん」を成し、

「わたし」は、「すべて」に感謝します。

「みちのかみ」「やみわかみ」「このよこころ」「すべて」「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。

みなでひとつ。みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。

「ひとりひとり」「このよ(この世/子の世/未来)」の救世主「しんじつ(真実/神実/しんじつ)」の「わたし」。全感謝。


ありがとうございます。




念のための明示再掲】
2013年3月11日(月);「このよおおせんたくおおつなみ。」
「3.11」の「つぎ」が生じる前に。
。。



【重要】(「このよおおせんたく」に関する内容は初めてこのブログをご覧いただいた方のために幾度も記させて頂いております。ご理解頂けたら幸いです。ありがとうございます。)
2009年6月13日(土)の「おつたえ」;このよおおせんたくしあわせせんたくのかくしん
【参照】
2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき
2008年9月16日(火)9:00すぎにとどきました。;おおせんたくはじまる
2008年9月16日(火)20:30の「おうかがい」;おおせんたくとは


「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


「全感謝のこころ」は、「このよ(この世/子の世/未来)」の「創価力」「昇華力」。

すべてに、ありがとう。全感謝。
{注;下に「スポンサー」が表示される場合がございます。「スポンサーおよびその内容」等に関しては、ブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の管理者まがたまぱじゃま。は関与しておらず、ブログ運営会社によるものです。}
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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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