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「中森明菜様」皆様。。。ありがとうございます。 「わらうでござる。」【長文ごめんなさい。。】

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。
2014年9月13日(土)。



{2014年大晦日22:55追記}
中森明菜様、『第65回NHK紅白歌合戦』ご出場ありがとうございます!!!
{追記ここまで。}



「中東情勢」が世界を巻き込み

「このよ」を大転換大変化激変しようとしている昨今。



東欧「ウク露」も水面下で

次なる戦略が進行する昨今。




UK、ゆくゆく国家分裂の昨今。



「西班牙」もUKに続き

国家分裂しそうな昨今。




「日中韓朝」歴史認識のズレが

大問題としてさらに顕現しそうな昨今。




「北朝南米」ドラッグの「死がらみ」が

日本社会に拡散している昨今。




偏西風の激変による地球大気の激変による欧米気象激変による穀物生産量の激変による穀物輸入高激変による食糧事情激変による日常食費激変による「日本の食の激変」の昨今。



石油価格も乱高下。株価も乱高下。為替先物乱高下。金の価格も乱高下。手数料収入は絶好調だが乱高下に巻き込まれた人々は絶不調の昨今。



「エボラ」も「デング」も「結核」も「チフス」も「百日咳」も感染拡がる昨今。



「大洪水」と「噴火」と「地震」と「火災」と「爆発」と「衝突」と「墜落」と「竜巻」と「雹霰(ひょうあられ)」と「天災」と「人災」との昨今。


。。。。




今朝の「神社でのめでぃてーしょん」でも、

やはり「こえ」が生じました。。。




。。。。

。。。



。。。。。




わらうでござる。


わらうでござる。


わっはっはっはっは。。。。


。。。。




わらうでござる。


わらうでござる。


わらうでござる。



わっはっはっはっは。。。。



わっはっはっはっは。。。




。。。。




わらうでござる。


わらうでござる。


わらうでござる。



わっはっはっはっは。。。。



わっはっはっはっは。。。




わらうでござる。



わっはっはっはっは。。。。


。。。





【2014年9月15日(月)厳重留意;追記】
ここに記されている「わらい」とは、心温かい「愛のある笑い微笑み」。まるで親が子供の、もしくはお爺さまやお婆さまが孫の愛らしい仕草や言動等を「微笑ましく」感じる/観じる「わらい」です。それはまさに「和来」であり、「和み」が「来る」「わらい/笑い/和来」のことです。
たとえ「苦難、困難試練」の「なか」にあろうとも、悲観や絶望等に打ち拉がれるのではなく、「苦難、困難試練」の中にあろうとも、「すべて」に感謝して「和み来る」「わらい/笑い/和来」を忘れず、「わらい/笑い/和来」「ユーモア」等の心も大切にする「しんに豊かな人生」。「わらい/笑い/和来」とは、その「こころ」のことです。
決して「誹謗中傷」や「見下し貶め」「差別偏見」等の意図を含んだ「嘲笑」のことではありません。「悪しき誤解」無きよう。ありがとうございます。






。。。



「中東情勢」が世界を巻き込み

「このよ」を大転換大変化激変しようとしている昨今。




「エボラ」も「デング」も「結核」も「チフス」も「百日咳」も感染拡がる昨今。



「大洪水」と「噴火」と「地震」と「火災」と「爆発」と「衝突」と「墜落」と「竜巻」と「雹霰(ひょうあられ)」と「天災」と「人災」との昨今。




「昨今」。。。



。。。



それでも、「しあわせ」に「いきる」。


これでも、「しあわせ」に「いきる」。


だれでも、「しあわせ」に「いきる」。



。。。。




「わらい/笑い/和来」と「ともに」。。。




皆様と「ともに」。。。。




「すべて」と「ともに」。。。




。。。。



「困難試練」も「このよ」の愛。


「このよこころ」「すべて」「まなび」。


「苦難、困難試練」も「このよの愛」の「ふかい」「まなび」。


。。。。



「ふかい」「まなび」に満たされた

「このよの愛」に充ち満ちた

「昨今」。。。


。。。



それでも、「しあわせ」に「いきる」。


これでも、「しあわせ」に「いきる」。


だれでも、「しあわせ」に「いきる」。


。。。。





「わらい/笑い/和来」と「ともに」。。。




皆様と「ともに」。。。。




「すべて」と「ともに」。。。




。。。。





「このよの愛」に満たされた

「ふかい」「まなび」に充ち満ちた「昨今」に、

以下のメール内容を、

このブログを通じて、

「このよ」とシェア(共有)させていただくことと

なりました。


。。。。




ありがとうございます。





{以下、メールは「時系列」に配置変更済みです。}
【メール1】-----<メール1> Message-----
From: さくら。
Sent: Monday, August 25, 2014 1:34 PM
To: 「あい」の皆様。
Subject: RE: <申し訳ございません。> 体調90%程度回復。
Importance: Low

{お忙しいところご返信いただかなくとも大丈夫です。}


。。デカプリン様。。。女神様。。。
(CC1;うめ様)
(CC2;「あい」の皆様)

(。。。「デカプリン様」は、今回初めて。。。
ごめんなさい。。。ごめんなさい。。。ごめんなさい。。。
「S様」は、「さくら。」にとっては、ガッツと陽気、パワー溢れる「デカプリン様」なのです。。。

。。。(女神様も以前ちょっとおっしゃっていたように)映画俳優の「デカプリオ様」に似ているような。。。
しかし、「日焼け」をすると、「プリン」が「ババロア(?)」になっちゃうとか。。???)


。。。ごめんなさい。。。

ふざけているんじゃないんです。。。。


さくら。は、実は、今、「泣いて(号泣して)」います。。。。


さっき、ランチタイムで、「やみ(病)」の中、床から起き上がり、いつものように「音楽」を聴きながらご飯を食べていました。。

。。。最近は、「女神様」にとても(デビュー当時の声が)似ている『中森明菜様』。。。

先日(8月6日)に、中森明菜様は、「新しいCD」をリリースしました。。。

リリース前から予約して、早速入手して、最近「中森明菜様」を聴いています。。。

さくら。にとっては、「あのD時代の懐かしく美しい『中森明菜様の歌合戦(カラオケ大会)』」の美しい想い出があるから。。。


山口百恵様も大好き。。。

中森明菜様も大好き。。。

。。。


中森明菜様とも「しんえん」があるんです。。。。


そして、今、「号泣」していた理由(わけ)は、この「やみ(病)」と、この「つらさ」苦悩・苦痛。。。

でも、それも「このよの愛」だと悟り、「やみ」の「苦悩・苦痛」も「愛の『まなび』」だと悟り。。。。

でも、皆様が、こうしていてくださることで、さくら。は「このよ」に「いきて」いられると感じ/観じ。。。。

そして、中森明菜様の歌を聴きながら、「中森明菜様の人生」を感じ/観じて。。。。

とても「順風満帆だったデビュー当時」から、『とあるできごと』をきっかけに、その後「壮絶な苦悩の日々」が続き。。。

そして、「精神的にも、極限に近い苦悩の人生」を歩み。。。。

しかし、こうして「新しいCDをリリース」して、『いきる』。。。。

。。。。


新曲ではないけど、『帰省~Never Forget~』の歌詞の内容が、とても心に響き。。。。


<【参照】YouTube 中森明菜 『帰省~Never Forget~』>


。。。さくら。、号泣!!!!。。。


。。。明菜様は、PVの中で、まさに「壮絶な人生の『なか』でも『いきる』」「苦悩」の、しかし「もうこれ以上何も無い」という「無」のような表情で。。。

まさに、「これだけの精一杯の『無』」。。。。

その状態と、今の「やみ(病)」のさくら。の状態とオーバーラップして。。。。


そしたら、「号泣」。。。。。


。。。。。


中森明菜様に関しては、2010年頃、近所の床屋さんで、つい「明菜様の声は、つらい」と言ってしまい。。

その後、明菜様の復活が中断してしまい。。

明菜様に申し訳ないことを言ってしまったと。。。。

。。。。。


今では、中森明菜様の「人生」のその「苦悩・苦痛」等が、まさに「じぶんごと」のように感じ/観じられ。。。

。。。

「苦悩・苦痛」の「なか」。。。それでも「いきて」ゆく。。。。ずっとずっと。。。。


新曲『Sweet Rain』のように、「優しい雨」に包まれて。。。


。。。。



「困難試練もこのよの愛」。。。

「このよ」「こころ」「すべて」「まなび」。。。。

困難試練も、「すべて」愛の「まなび」。。。。

。。。


。。。。。


ごめんなさい。。。。


またおかしなメールをお送りしてしまって。。。

ごめんなさい。。。。。


。。。。


中森明菜様を聴きながら。。。

また床に着きます。。。。


おかしなメール、ごめんなさい。。。。。


ありがとうございます。
さくら。。。。
「やみ」にも感謝。。。







【メール2】-----<メール2> Message-----
From: まがたまぱまじゃ。
Sent: Monday, August 25, 2014 8:00 PM
To: 「あい」の皆様。
Subject: RE: <◆返信希望◆>{削除}
Importance: Low

「あい」の皆様、
ご返信ありがとうございます。

今現在(19:35)も、昨夜よりも「体調の回復」が実感されるものの、やはり「眉間の頭重感」と「意識散漫(←意識朦朧までは悪化していないのですが、健康時のような「はっきりとした意識」とは異なる、ぼぉぉぉっとした感覚)」と「全身/全心の倦怠感(鬱傾向含む)」が続いています。。

。。。しかし、本日日中に、「中森明菜様の件」で、まさに「号泣できた」ことで、こころに鬱積していた「つらさ(?)」が、涙と一緒にかなり「流れ出た」とも感じ/観じられ、「心が多少軽くなった」感覚を自覚しています。。

(。。。中森明菜様のお陰で、「号泣することができ」、中森明菜様にも心から感謝しています。
また、「号泣すること」は、精神の健康維持には、とても「しぜん」な反応であり、その「悲しみやつらい感情」を無理に我慢せず、敢えて一時、「号泣すること」は、とても効果的であることを、また改めて実感しました。
いつまでも「めそめそすること」は、「鬱に陥ってしまう危険がある」ので、「いつまでも悲しみや辛さを引きずってめそめそすること」は、まがたまぱじゃま。はいたしません。
一時、思い切り「発作的にも、『しぜん』な心で、思い切り『号泣』」して、そしてその「一時(5分~10分以内程度)」が過ぎれば、あとは心がとても軽くなります。)


{削除}


。。。。

本日は、「中森明菜様のお陰で『号泣』すること」ができ、心が多少軽くなり、「デカプリン様」も初登場して、多少「ユーモアのメール」を記すことができるようになりました。

その観点からも「体調は着実に『回復に向かっている』」ことが実感できています。

さらに、昨夜は「おばあちゃんと、とても楽しく盆踊り」も踊ることができ、さらに「叔母がつとめていた会場近くの喫茶店でクリームソーダやかき氷」もおいしくいただきました(笑)。)

。。。今夜は、「幼少時代(5歳頃)の、近所の仲良し」が「こころ」に出てきているので、その「近所の仲良しの家」に遊びに行ってまいります!!

。。。この「記憶」は、おそらく「晩夏のこの空気感」が、当時の「あの頃の空気感」と似ていることから、その当時の「想い出」がまさに「映像・映画を観ているようにはっきりと鮮明に」蘇ってきているのだと自己分析しています。。

。。。。

近所の「イチジクの木」に、たくさんのセミやセミの抜け殻を見つけて楽しんだこと。。。

その仲良しの家で、「怪獣ごっこ」をして遊んだこと。。。

その子のお姉様がとても優しくて、そのお姉さんが保母さんになり、「保育園ごっこ」をしたこと。。。

等など。。。

(まがたまぱじゃま。の「発達障がい」は、幼少時代に「ごっこ遊び」は、盛んに行ったのですが、その「役柄」が、いつも「特異(特種)」でした。。。
。。その「役柄」は、いつも「ワンパターン」なのです。。。
逆に、その「ワンパターンの役柄以外」は、全く演じることができなかった記憶があります。。。)

。。。。

。。。今夜は、「幼少時代(5歳頃)」の「記憶の中」に、タイムトリップ!!!

行ってまいります(笑)!!!



ありがとうございます。
まがたまぱじゃま。。







【メール3】-----<メール3> Message-----
From: まがたまぱじゃま。
Sent: Wednesday, August 27, 2014 5:44 PM
To: 「あい」の皆様。
Subject: <返信不要>「中森明菜様」。。。ありがとうございます。 【長文ごめんなさい。。】

{お忙しいところご返信いただかなくとも大丈夫です。}


◆以下、あまりにも「長文」ですので、お読みくださらなくとも大丈夫です。。。
ごめんなさい。。。

どうしても、どうしても、どうしても、「おはなし(お話/お離/お放)」して「こころ」から出してあげる必要を感じ/観じて。。。。


ごめんなさい。。。

ごめんなさい。。。

ごめんなさい。。。。



「おはなし(お話/お離/お放)」させていただき、ありがとうございます。。。。

ありがとうございます。。。


ありがとうございます。。。。


。。。。。




「あい」の皆様。。。



。。。以下、またまた「おかしな(?)」メール、ごめんなさい。。。。


しかし、どうしても、どうしても、「おはなし(お話/お離/お放)」させていただきたく。。。

こうして「おはなし(お話/お離/お放)」して、「こころ」から出してあげなければ。。。。

「こころ」の「なか」に鬱積させておくと。。。。

。。。。

また、豪雨や爆発、噴火、衝突、墜落。。。「3.11の『つぎ』」等、「なにか」が別の「悪しき事情」等として、「このよ」に顕現してしまいそうで。。。

ごめんなさい。。。

また、「長文」になってしまい、ごめんなさい。。。。

「おはなし(お話/お離/お放)」させていただけ、ありがとうございます。。。。

ありがとうございます。。。

ありがとうございます。。。


。。。。。。



「やみ(病み)」の「なか」にありながら、月曜日(25日)には、上の【メール1】「Sent: Monday, August 25, 2014 1:34 PM」の「デカプリン様登場」の「ユーモア的メール」のように、精神的な余裕もありました。。

しかし、本日は、「突然の涼しさ」等、「低気圧や前線;大気不安定」により、(夏風邪はほぼ{95%}回復を自覚しているものの)「鬱」が生じてしまいました。。。


その「鬱」をよぉぉぉく、よぉぉぉく、よぉぉぉく見つめてみると。。。

「このメールをこうして記すこと(こうして「おはなし(お話/お離/お放)」させていただくこと)」を求めているように強く感じ/観じられ。。。

つまり、このメールを、こうして記していることは、その「鬱のパワー」のような感覚です。。。

その観点からも、「鬱」にも「やみ」にも感謝です。。。。

ありがとうございます。。。


。。。


突然ですが。。


上の「【メール2】(Sent: Monday, August 25, 2014 8:00 PM)」内に記した『幼少時代(5歳頃)の、近所の仲良し」がまがたまぱじゃま。の「こころ」に出てきた』件に関して、「なぜ、あの仲良しが『こころ』に出てきたのだろう。。??」と、さらに「深く」その「想い出」をたどってゆくことにしました。。



すると。。。


。。。。



南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。。。



。。。。。


。。。。。



仲良し君のニックネームは「まーくん」。。

いつもまがたまぱじゃま。は、その子のことを「まーくん」と呼んで、まるで「兄弟」か「双子」のような、仲良し感覚でした。

(まーくんの誕生日は、まがたまぱじゃま。の誕生日の「6日前」。。。

町の「同じ産婆さん」で、「このよ」に「いのち」として誕生しました。。。


幼少時代には、母は、「あなた(まがたまぱじゃま。)が生まれるとき、少し前にまーくんが(同じ産婆さんのすぐ近くの部屋で)生まれて、お母さんは、まーくんの産声を聴きながら、あぁ、もうすぐまがたまぱじゃま。も生まれてくるのかなぁ。。と楽しみにしていたのよ。。あなたとまーくんは兄弟(双子)のように仲がいいね。」と、よく話して下さったことを覚えています。。


。。。



南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。。。


。。。。。。


「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経」。。。


。。。


まーくんのご家族はとても熱心な「創価学会」のご家庭でした。。。


まーくんの家に遊びに行くと、いつもお母様か、お姉様か、誰かが仏壇に向かって「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。。」と、お経を唱えていました。。


まーくんの家で、二人で仲良く怪獣人形等で遊んでいる時も、ご家族の誰かが「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。。」


。。。


まーくんの家では、いつも、


「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経」。。。


。。。



頻繁に、まーくんの家に、多くの人々が集い(家中一杯に人々が入りきらないほど)、「勤行」と言われる(?)祭事を熱心になさっていました。。。


。。。。



とある日、「池田先生がいらっしゃる!!!」と、まーくんはとても嬉しそうに話していたことも覚えています。

「池田先生がいらっしゃった日」には、まーくんと、池田先生が黒塗りの車から下車なさる所を一緒に見に行った記憶もうっすらとあります。。。


。。。。


南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。。。

。。。。



先日の、(上の【メール2】の)月曜日(25日)の「まーくんとの想い出」の後、ずっと、この「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。」が、まがたまぱじゃま。の「こころ」の中にずっと響き続けています。。。


「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経」。。。



。。。昨夜も。。。



そして「いま」も。。。


。。。。



まさに「いま」、これを「こうして記している」最中も。。。。



南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。。。


。。。



そしてその「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。」に関しては。。。


。。。大学時代に仲良くさせていただいた方(親友)も「創価学会」でとても活躍なさっていた御方でした。。

そして、現在の「太田昭宏国土交通大臣様」も、まがたまぱじゃま。の高校時代の大先輩(愛知県立{削除}学校卒業)の「ご縁」もあり、その大学時代のその親友を通じて太田明宏様をご紹介くださり、D入社前には、「お手紙のやりとり」をさせていただいた「しんえん」ある御方様です。。


<【参照】ブログ『6,【大学時代(20~23歳)】-2) 創価学会の親友と太田代表 (深い信仰心との出会い)』>



。。。

この前の月曜日(25日)に、「まーくん」がまがたまぱじゃま。の「こころ」に出てきたのは、どうも、「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経」や「太田昭宏国土交通大臣様」等に「ふかい」理由があることを「みちびいて」くださっているのだと感じ/観じられます。。。



南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。。。



。。。


そして突然、「中森明菜様」。。。。


。。。。

。。。なぜ、「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。。」と「中森明菜様」が「つながる」のかは、「なんとなく」わかってきたのですが。。。


その「しんい」を、この場で「おはなし(お話/お離/お放)」できるか否か。。。

。。。


この後、この下に「中森明菜様」に関して「おはなし(お話/お離/お放)」した後に、その「結果」が明確になると思います。。


ごめんなさい。。。


。。。。。


。。。


。。。。。。。。。。



幼少時代には「山口百恵様」が大好きでした。。

<【参照】『4,【中学時代(13~15歳)】-3) 山口百恵さんの「みつめトレーニング」 (「ミラートレーニング」との出会い)』>





そして「中森明菜様」は。。。

1982年に『スローモーション』でデビューなさり、その当時まがたまぱじゃま。は「青春真っ只中!!」の「高校時代」!!

中森明菜様は1965(昭和40)年7月生まれ。。

まがたまぱじゃま。は{削除}生まれ。。。

「ほぼ同じ『昭和時代』」に「このよ」に「いのち」として誕生しました。。。

。。。


まがたまぱじゃま。は「発達障がい」の「特異な強いこだわり」のため、「何かに『ぞっこん』」になると、「のめりこんでしまう」傾向がとても強烈です。。

幼少時代から中学時代には、「山口百恵様」や「ピンクレディーの皆様」、「カブトムシやアゲハチョウ」「亀やイモリ」「手乗りインコ」や「恐竜」「ゴジラ」「ABBAの皆様」そして「英語」に「ぞっこん」!!!



。。。



幼少時代から中学時代には、


何かに「ぞっこん!!!」状態なのです。。。


。。。


しかし、「中森明菜様」に対しては、デビュー時期が「高校時代(進学校)」ということもあり、

時間的にも、精神的にも「ぞっこん」というわけではありませんでした。。

(高校時代には「進学(受験)」という人生のプレッシャーもあったためか、

特に「ぞっこん」になれるものは、ありませんでした。。

当時は、「副鼻腔炎」も悪化してしまい、日々、終日、始終、眉間や副鼻腔の「鈍痛」が

苦になり辛く、「ぞっこん」的に集中できる健康状態でもありませんでした。。

その「痛み」のために、勉強にも集中できず、成績も悪化してゆきました。




{【★厳重留意★】青春期(中・高校時代)の「副鼻腔炎(慢性/急性)」と「発達障がい(精神過敏)」が重なると、「その後の人生を大きく左右してしまう」程の『厄介』となる。
「青春期の副鼻腔炎」に厳重注意。}


(今振り返ると、高校時代の社会科の先生が頻繁に授業中に「ぼくは高校時代に副鼻腔炎(蓄膿症)だったので、まるでいつも鉛の鉄仮面をつけているほど鈍痛で頭が痛く、蓄膿症さえなければ東大に入学できたが、蓄膿症のために別の大学に進学することになった。。」と、ことあるごとに、何度も何度もつぶやいていたことが思い出されます。。
当時は「蓄膿症」という言葉の「ひびき」にとても精神的な抵抗感(恥ずかしい感じ?)があり、当時「自分も慢性副鼻腔炎であること」を言い出すことができませんでした。
その先生の「おこころ」が、とてもよくわかります。。共感。。。
大学時代に「副鼻腔炎の排膿手術」を受け、今では「急性副鼻腔炎」にかかりやすい骨格体質ですが、「慢性的」には悪化していません。
しかし、今回の「一連の夏風邪的な体調崩し」は、その「きっかけ」が「副鼻腔炎的」な、「副鼻腔に極度の頭重感」を感じる/観じるものでした。
まがたまぱじゃま。は、上記のような事情もあり「副鼻腔炎」には厳重注意しなければなりません。
「副鼻腔」は、「脳」と密接な関係があるようで、「副鼻腔」に、何らかの菌やウィルスが入り込むと、「脳」に多大に影響し、そのことが「ひきがね」となり、(過去は)「自殺願望(希死念慮)」も生じさせるほど、「精神的な悪化」が生じやすい「厄介な病み」だとと自己分析しています。。。

【再記;◆厳重注意◆】「副鼻腔炎」には厳重注意です。。。)





。。。


。。。。。


(「中森明菜様」の話に戻って。。。)


「中森明菜様」に対しては、デビュー時期が「高校時代(進学校)」ということもあり、

「進学(受験)」という人生のプレッシャーもあったためか、

何かに「ぞっこん」になることはありませんでした。。



特に「ぞっこん状態」でもなかったのに、

なぜ、「中森明菜様」がまがたまぱじゃま。の「こころ」に宿っているのか。。。


。。。


高校時代「青春真っ只中!!」。。。

「バレーボール部の夏の合宿」で、夜、皆で銭湯に行った時に、

銭湯にあったテレビで。。。

(その数年後、上智大学での体育サッカーの時間、

隣のコートにその方がいらっしゃったという「ご縁」があるとは思いもよらなかった)

早見優様」が『夏色のナンシー』を元気に歌っていらっしゃり

バレー部の野郎みんなで、湯船の中、『夏色のナンシー』を楽しく歌った記憶が鮮明に残っています。。。


<【参照】YouTube 早見優様 『夏色のナンシー』>

<【参照】YouTube 早見優様 『Coke CM(1983年)』>




。。。野郎(男)達が銭湯の湯船の中「芋洗い状態」で、

みんなで楽しく『夏色のナンシー』を歌っている。。

。。。。


今思い出しても、なんとも「ほほえましい」青春真っ只中!!の美しい(?)「想い出」です(笑)。。


。。。



。。。青春真っ只中!の、高校時代。。。「早見優様の想い出」は鮮明に残っているのですが。。。


。。。当時の「中森明菜様に纏わる鮮明な想い出」は。。。。


。。。残念ながら。。。無いのです。。。


。。。。


無い。。。???。。


。。。ほんと。。???


。。。???。。。

。。。

ほんとに、「中森明菜様の思い出」は、無い。。??。。。


。。。。

。。。


心の中をよぉぉく、よぉぉぉく探してみると。。。

。。



「ただ一つだけ」。。。。



。。。中学3年生の時なのか、高校入学後なのか。。。

ある日、妹たちが楽しそうにテレビを観ていたその前を、まがたまぱじゃま。は横切りました。。。


(。。。妹たちが楽しそうにテレビを観ているのに、テレビの真ん前を「遮るように」

横切らなければならなかったので、「妹たちに申し訳ないなぁ」と感じながらも、

狭い部屋なので仕方なくテレビの前を横切りました。。)


テレビの前を「申し訳ないなぁ。。」と感じながら横切る際に、

ふとTV画面が目に入りました。。



そこには、「中森明菜様が真っ白なドレスで初々しく、そして

はにかみながらも精一杯『スローモーション』を歌っているシーン」が、

「一瞬だけ」まがたまぱじゃま。の「こころ」に映りました。。。


<【参照】YouTube 中森明菜様 『スローモーション』>




。。。わずかその「一瞬」です。。。



。。。中森明菜様の「想い出」は、高校時代、ほとんど「無い」に等しい。。。



しかしその「わずか一瞬」。。。

その「少し恥ずかしそうに『はにかんだ』わずか一瞬の印象」が、

なぜか今でも「ふかく」まがたまぱじゃま。の「こころ」の「なか」で

「その妹たちが観ているTVの前を横切った瞬間に

一瞬見えた中森明菜様の印象シーンの想い出」として

光り輝いているのです。。。


。。。


「わずか一瞬の想い出」。。。


。。。


しかし、中森明菜様の「歌(歌声)」は、その後の人生を通じて、

とても「しぜん」とまがたまぱじゃま。の「こころ」に届いていました。。。



中森明菜様の「歌(歌声)」は、高校、大学時代を通じて、

「特に大ファンとして感じ/観じているのではない」にもかかわらず、

「こころ」にとてもしっかりと届いていたのです。。



(高校、大学時代には、比較的「英語」に夢中だったため、

「日本の歌謡曲」よりも、当時は「マドンナ様」等の

「洋楽」の方が好きでした。


その当時、洋楽が好きだったにもかかわらず、

なぜかまがたまぱじゃま。の「こころ」に、しっかりと

「中森明菜様の歌」が「とどいて」いたのです。。。)



特に『北ウイング』は、

まがたまぱじゃま。が「米国高校ホームステイ留学」に

成田空港から旅立つときに、丁度ヒットしており、

「生まれて初めて飛行機に乗る感動」と共に

「あぁ、あの中森明菜様の、まさに『北ウイング』だぁ!!!」と、

「二重の感動」を下さったことを覚えています。。



(その中森明菜様の『北ウイング』は、

その後社会人となり、「D勤務時代」に、

人生のとても大切で「美しい想い出」の一つともなりました。。

ありがとうございます。)



大学時代には、『DESIRE-情熱』が大ヒットしていました。

突然の「和装おかっぱ明菜様」!!。。。

それは衝撃的でしたが、やはり当時上智大学英語学科に通っていた

まがたまぱじゃま。の心は「マドンナ様」等、洋楽と英語に興味が向いていました。。


。。。にもかかわらず、まがたまぱじゃま。の「こころ」には、中森明菜様の

以下の「歌声」が、しっかりと「とどいて」いたのです。。。


「スローモーション」(1982年)
「少女A」(1982年)
「セカンド・ラブ」(1982年)
「1⁄2の神話」(1983年)
「トワイライト -夕暮れ便り-」(1983年)
「禁区」(1983年)
「北ウイング」(1984年)
「DESIRE -情熱-」(1986年)
「ジプシー・クイーン」(1986年)
「Fin」(1986年)
「TANGO NOIR」(1987年)
「BLONDE」(1987年)
「難破船」(1987年)


(1984年~85年は、「米国高校ホームステイ留学中」

1988年~89年は「米国大学交換留学中」だったため、

以下の「歌声」は後にまがたまぱじゃま。の心に「とどき」ました。。)

「サザン・ウインド」(1984年)
「十戒 (1984)」(1984年)
「飾りじゃないのよ涙は」(1984年)
「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」(1985年)
「SAND BEIGE -砂漠へ-」(1985年)
「SOLITUDE」(1985年)
「AL-MAUJ (アルマージ)」(1988年)
「TATTOO」(1988年)


1990年3月に大学を卒業し、社会人となり、

その後は、「発達障がい」等による、日々の「疲労困憊」のため、

「うた」どころではない毎日でした。。


「中森明菜様の歌」に関しても、「TATTOO(1988年)」以降は、

「ほとんど知らない」状態となっていました。。。。




。。。。




1990年4月、Dに入社。。。

当時、日本は「バブル経済」の真っ只中。。。


日本のサラリーマンには「24時間、たたかえますか!」という

有名CMフレーズが拡がり、

仕事も遊びも「いけいけ!!」状態。。




D社内のあちこちで、

「◎◎部長が(心臓発作等で)倒れたぞ。。

おれも早く楽になりたいよ。。」等と、つぶやかれていた時代でした。


まがたまぱじゃま。も、「終電以降の、タクシー帰宅」の毎日。。。


そんな「エキサイティング」なD勤務時代のある日(ある夜)、

『(お得意様{T社}をご招待しての)中森明菜様の歌を歌うカラオケ大合戦』が

開催されました。

まがたまぱじゃま。が所属していた部署の、一人ひとりに、

「中森明菜様の歌」が割り振られ、まがたまぱじゃま。は

『北ウイング』を歌うことになりました。


『北ウイング』は、前記したように、とても「想い出深い」大好きな歌。

とある理由により、「歌詞の一部」を変更するように、事前に依頼され、

当日(当夜)は、その箇所を変更して、エキサイティングに

「中森明菜様の歌合戦」を楽しみました。


。。。。


今でも、時々、その「美しい想い出」を思い出します。。。

まがたまぱじゃま。は「発達障がい」のために(おかげで?)、

「当時の記憶」が、まるで映画でも観ているかのように、

はっきりと鮮明に「こころ」の「なか」に美しく輝いているので、

時々、その「美しい想い出」の「なか」に、遊びに行きます(笑)。。



D勤務時代の『中森明菜様の歌合戦』の想い出は、

まがたまぱじゃま。にとって、とてもとても「美しい想い出」として、

「こころ」の「なか」で、「いま」でも、輝き続けています。。。


。。。。。



1992年6月18日にDを退社し、

その後は、「発達障がい」不自覚等のため、

「波瀾万丈の人生」。。。

多くの「苦難、困難試練」を、

人生に、いただきました。。。。



◆「困難試練もこのよの愛」。

◆「このよ」「こころ」「すべて」「まなび」。。。

◆「苦難、困難試練」も、「このよ」の愛の「まなび」です。




とても多くの「まなび」をさせていただくことができました。

ありがとうございます。

。。。


2009年に、自分の「発達障がい」を自覚することができ、

「障がい者」としてでもいいので、自殺をせず、

人生の「最期」まで、「いきる」と決心して、

皆様のご理解やご支援等のお陰で、「いま」こうして、

自殺せず、このメールを記すことができています。。。

ありがとうございます。


。。。


自分の「発達障がい」を自覚した後の、

「2010年頃」の、とある日、

近所の床屋さんで、いつものように散髪をしていただいている時、

店内に流れていた「BGM」のことを、

床屋さんが話題にしました。。。


「このカバー曲、誰が歌っているかわかる?」。。。


。。。


当時、近所の床屋さんでは、「徳永英明様のカバーアルバム」や

「坂本冬美様」、「高橋真梨子様」「稲垣潤一様」等が歌う

「カバーアルバム」をBGMとして流して下さり、

「誰が歌っているか当てる」遊びをしていました。


。。。。


その日は、丁度「中森明菜様のカバーアルバム;歌姫(シリーズ)」だったのです。。


。。。。


すぐに「中森明菜様」だとわかりました。。

。。。。



「他人様(ひとさま)の曲(他の歌手の持ち歌)」であっても、

中森明菜様が歌うと、その曲は

まるで「中森明菜様ご自身の曲」になったような、

「他人様(ひとさま)の曲」に、中森明菜様が、

まるで「乗り移る(憑依する)」がごとく、

「中森明菜様の歌」になってしまうことを感じ/観じました。。。


。。。。

その「中森明菜様のカバーアルバム(歌姫シリーズ)」を聴いていて、

まがたまぱじゃま。は、つい、

「中森明菜様の声は、つらい。。。」と言ってしまったのです。。

。。。。


その当時、まがたまぱじゃま。は「発達障がい」を自覚していたとはいえ、

逆に「自分の発達障がい」と「障がい者として、社会でいきる」という

「あらたな挑戦」の日々でした。。

当時、通勤道中で、他人様(ひとさま)がぶつかってきたり、

接触すると、「硬直金縛り発作」や「過呼吸発作」が頻発していました。。


「障がい者としてでもいいので、自殺せず、いきよう」と覚悟したのですが、

その「通勤道中」に、日々、『発作の恐怖』が待ち受けていたのです。。。


「発達障がい」を自覚して「いきよう」と覚悟しても、

「通勤道中の発作恐怖地獄」の毎日。。。


当時も、とても辛い日々でした。。。

。。。。


1992年D退社以降、「発達障がい」不自覚により、

日々、「困難試練」の毎日。。。


中森明菜様も、その当時、「とあるできごと」や、

「レコード会社所属変更(転々と渡り歩く状態)」、「所属事務所問題」等、

多くの「困難試練」が多発。。。。


体調も悪化して、「2010年以降は芸能活動休止」。。。


。。。。


床屋さんで、「中森明菜様のカバーアルバム」のことを尋ねられ、

当時の中森明菜様のその「困難試練の状態」も感じ/観じてか、

つい、「中森明菜様の声は、つらい。。。」と

「ことば」がまがたまぱじゃま。の口から出てしまったのだと感じ/観じています。。


その当時は、まがたまぱじゃま。自身も、

「1992年以降の発達障がい不自覚による日々の苦難」や、

2009年にようやく自分の「発達障がい」が自覚できたこと、

そして、「発達障がいを自覚した後の、日々の発作恐怖の通勤地獄」のこと等で、

中森明菜様の「1990年代以降のことの詳細」は「ほとんど知らない」

というか、「知る、心の余裕もない」状態でした。。。




◆社会人になった後は、まさに『死にものぐるいの毎日』。。。



。。。。。。


。。。



しかし、つい最近(2014年5月)、

それまでの「人生の美しい想い出」を

『【完成】「いきる」『美しい想い出』全感謝。』としてまとめあげることができ、

まがたまぱじゃま。の人生の「美しい想い出」の「なか」に、

しっかりと「中森明菜様との『ふかい』ご縁(しんえん)」を感じ/観じ。。。。


。。。。


その『【完成】「いきる」『美しい想い出』全感謝。』をまとめあげるまでに、

2013年頃から、少しずつ、少しずつ、まがたまぱじゃま。の人生における

「中森明菜様とのご縁(しんえん)」の「美しい想い出」も

封印が解かれたかのごとく蘇り、思い出され。。。


<【参照】『2013年7月7日(日)「七夕」の「ひかりたち」;薬研堀不動院。「2013年七夕に還る」「このよ」の「おやくそく」。』>

<【参照】『2013年7月15日(月)「海の日」の「ひかりたち」;「海」を感じる/観じる庭園へ。。。「浜離宮恩賜庭園」。』>



。。。。


2013年頃から、封印が解かれたかのごとく、少しずつ蘇った

「中森明菜様とのご縁(しんえん)」の「美しい想い出」を

思い出すと「ともに」、「中森明菜様の人生の困難試練」が

「わかる」ようになり。。。



(もちろん中森明菜様は、「芸能界」という

想像も絶する業界での「困難試練」なので、

その「程度」は全く異なると自覚していますが、

しかし「人生の困難試練」という観点からは、

とても「わかる」。。というか、

「ともに」「苦難の人生」を歩んだ「いのち」として

少しでもその「苦難」を「わかってあげたい」

という感覚です。。。)


。。。。


「同時代にこのよに誕生した」中森明菜様の「人生の困難試練」。。。

。。。

決して「他人事」だとは感じ/観じず、

(程度の違いこそあれ)その「人生の困難試練」が、

まるで「じぶんごと」に感じ/観じられてしまい、

上の【メール1】「Sent: Monday, August 25, 2014 1:34 PM」で記したように、

中森明菜様の「人生」のその「苦悩・苦痛」等が、

まさに「じぶんごと」のように感じ/観じられ。。。


『帰省~Never Forget~』の歌詞の内容が、とても心に響き。。。。



<【参照】YouTube 中森明菜 『帰省~Never Forget~』>



。。。


「号泣!!!」


。。。


「苦難」「困難試練」の「なか」。。。


それでも「いきて」ゆく。。。。ずっとずっと。。。。


。。。。


。。。。


「8月6日」の「新しい『ベストアルバム』発売」前から、

予約をして、「8月6日」に即、入手して。。。


<【参照】『中森明菜;オールタイム・ベスト-オリジナル-』>



。。。。

1990年以降、社会人となり「発達障がい不自覚」のため、

「苦悩・苦難の日々」のため、まったく知ることもできなかった

「中森明菜様の1990年以降の歌」も、

その「新しい『ベストアルバム』」のおかげで巡り会うことができ、

「デビュー当時の『アイドル』としての歌声」から、さらに「しんか」

成熟した「1990年以降の中森明菜様の『アーティスト』としての歌」と

巡り会うことができ、その「アーティスト中森明菜様」の、歌の

「幅広さと奥深さ」に改めて感動し、改めて「大好き(大ファン)」になり。。。。


。。。。。



。。。。その「芸術的な、アーティストとしての中森明菜様の歌」は、

「順風満帆な人生だけ」では決して「歌いきることができない」

「人間・ひと」としての「せつない」そして「いきる」「こころ」。。

。。。まさに「いきる」、「いきている」、

「いきているからこそ味わう苦悩をも受け止める『このよの愛』」が

その「しんえん(深遠/深淵/神苑/神縁)」に、伝わってきます。。。。

。。。。


「順風満帆だけの人生では味わうこと、『まなぶ』こと」ができない、

「いきているからこそ味わう苦悩」の「まなび」。。。

「困難試練」という、『このよの愛』。。。

。。。。


その観点からも、あらためて「素晴らしいベストアルバム」に巡り会えたと、

感謝しています。。。

ありがとうございます。


。。。。


でも、なぜ、まがたまぱじゃま。は、今こうして、このメールで「中森明菜様」のことを

こうして記しているのか。。。???

。。。?。。??。。。


。。。その理由は、なぜか、なぜか、とても不思議ですが、

「{削除}の2代目社長;J様」の波動・雰囲気が、

とても強く感じ/観じられているのです。。。。


まがたまぱじゃま。がTのオフィスに居るときも、ときどき、

「初代J様」の波動・雰囲気や、「2代目J様」の波動・雰囲気を

感じる/観じることがあります。。。。


。。。。

そして、今回も。。。

。。。


「J様」。。。。


。。。


今回、このメールの冒頭で、「南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。。」と。。。


。。。

まがたまぱじゃま。は「浄土真宗の家庭」に生まれ育ちました。。。

双子のような仲良しの「まーくん」は「創価学会(日蓮宗)」の家庭。。。

。。。。

。。。「2代目J様」は、まがたまぱじゃま。と同じく「浄土真宗」にご縁があったことを、

以前、T社内で、(社史的な)書籍を通じて知りました。。


。。。。


その昔、日蓮宗と浄土真宗は「争い」があったようです。。。


同じ「仏教」という「同根の宗教」であっても「争う」。。闘う。。。

。。。その「過去」は、まるで昨今の「とある宗教で生じているありさま」を

感じ/観じさせます。。。。


「仏教という『同根の宗教』」であれば、なおさら「仲良く」することは「しぜん」。

そして、その「仲良く」という重要な「ことば」は、

T創業者「初代J様」が、

死を目前にして、「最期に『このよ』に残してくださった大切な『ことば』」。。。



「仲良くやれよ」。。。


。。。。


この「仲良くやる」という言葉は、とても「簡単」で「子供にも理解できる」、

とても「容易」な、「やさしい」言葉です。。。。





「仲良くやる」。。。。




「仲良くやる」。。。。




「仲良くやる」。。。。






しかし、「仲良くやる」ことは、「簡単な言葉」であり「容易でやさしい言葉』であるが故、

とてもとても「奥深い」

「人類」にとって、とても大切な言葉だと感じ/観じています。


。。。日本でも過去に「同じ仏教」なのに、「日蓮宗」と「浄土真宗」が「争い」闘ったり。。。

。。。現在の「地球上」「このよ」でも、

とても残念ながら、「同様の状態」が未だに生じてしまっています。。。

。。。「仲良く」。。。。

。。。先日、「築地本願寺(浄土真宗)」に行き、堂内での説法などが、

まさに「キリスト教」そっくりの波動・雰囲気を感じ/観じ、

「あぁ、日本では、仏教もキリスト教も、神道も、まさに『こころ』として、

融和融合が進んでいるのだなぁ。。。。

ますます日本社会、「このよ」は、「しんか」成熟しているなぁ。。」と

感動して、涙が止まらなくなりました。。。



。。。。。

。。。



いろいろな「宗教」や「思想」等が「このよ」に存在しています。。。

そこには「いろいろな『ちがい』」があります。。。

その「ちがい」は、まさにお互いを「まなぶ」ための「きっかけ」。。。



「異なる宗教」であっても、「同じ宗教の中の異なる宗派」であっても、

宗教等に関連していなくとも、

◆「このよ」の「ちがい」は、「すべて」「まなび」の「きっかけ」。。。

それぞれ「ひとりひとり」が異なる存在であり、その「ちがい」が

「まなび」の「きっかけ」。。。




「ひとりひとり」が、まさに「仲良くする」ことがますます重要になる時代だと

強く感じ/観じられています。。。

「仲良くする」ことは、決して「付和雷同」ではありません。。。

「意見や思想、思考が『ちがう』」としても「相互理解」により「仲良く」できます。

たとえ「相互理解」しなくとも、できなくとも、「仲良く」することができます。。。



。。。。



「まーくん」の想い出が、「中森明菜様」を「みちびき」、

「中森明菜様」が「J様」を「みちびき」、

「J様」が「仲良くする」ことを「みちびき」、




。。。。






。。。。と、ここまで記したら、突然部屋の「電話」が鳴り。。。(15:45頃)

。。まがたまぱじゃま。は電話に出ることができないので「常時留守電状態」となっているため、

以下の「伝言(旨)」が留守電に残された。。


1,まがたまぱじゃま。様にご連絡差し上げております。
2,「S・セキュリティーセンターの『しのづか(ひのづか、ひろづか;名前を不明確に名のる20代後半~30代位の女性の声)』です。
3,「ご利用カード」で確認したいことがございます。
4,至急お電話をいただきたく(旨)。
5,電話番号は「03-{削除}({削除};電話番号もなんとなく不明確に述べる)」です。
6,営業時間は「朝9:20から夕方5:45まで」。土日祝日も営業しております。
7,ご確認させていただきたいことがございますので至急お電話をお待ちしております。
(以上。)


。。。一瞬、「クレジットカードでも落としたのか?」と焦ったが、「れいせい」になり、

念のため「S・セキュリティーセンター」という検索ワードで検索したところ。。。

正式な「Sのホームページ(下記URL)」に(旨);


『S・セキュリティセンターを名乗る不審な電話にご注意ください』
会員様に対して不審な電話がかかってくるという事象が発生しております。
ご注意下さい。

会員様の個人情報を不正に入手する目的で、当社と酷似した会社名(例:S・セキュリティセンター)を名乗った上で、「会員様のカードが海外で高額利用され、悪用された懸念がある。不正利用であれば、利用を取り消すので、クレジットカード情報(カード番号、有効期限、セキュリティコードなど)を教えて欲しい」と不安を煽り、個人情報を聞き出そうとするもの。

クレジットカードの不正利用防止を目的として、クレジットカードのご利用がご本人さまであることを確認させていただく際に会員様から「カード番号、暗証番号、セキュリティコード、ID・パスワード等」のクレジットカード情報を一方的にお聞きすることはございません。
<注意内容(旨)ここまで>

と記されていた。。。




そして、上記の「電話番号」を確認したところ;

『お問い合わせ先 (Sカード/Oカード)』(旨)

紛失・盗難、各種問い合わせ、諸変更についてお問い合わせください。
お問い合わせセンター
9:30 ~ 17:00 ( 1月1日休 )
※紛失・盗難時のお問い合わせは24時間承ります。
◆お電話番号(東京/大阪)
総合案内 03-{削除}/ 06-{削除}

◆紛失・盗難・ネット安全・安心サービス
年中無休・24時間受付サービス 03-{削除} / 06-{削除}
<問い合わせ先(旨)ここまで>


と、記されており、「03-{削除}」という番号は見あたらなかった。。




。。。そこで、さらにインターネットで「03-{削除}」を検索したところ、

『03{削除}の口コミ掲示板』

がみつかり、「03-{削除}」は、問題無い番号だとも判断でき。。。

(。。。しかし、そのインターネット内の情報すら「しんじつ(真実/まこと/神実/しんじつ)」なのかわからず。。。


。。。。


結局、「電話コミュニケーションが不具合」で、「発作覚悟」で、勇気をふるって、「利用中のカードの裏」に記されている「問い合わせ先番号;03-{削除}」に電話したところ。。。。

「安藤様」という30代~40代の男性の方が電話に出られ、「まがたまぱじゃま。の電話コミュニケーションは事情により困難だが、精一杯、勇気をふるって電話をしている」旨を伝えたところ、とても優しく電話応対をしてくださり、「03-{削除}は(公表していないが)Sの正式なセキュリティー確認の部署の電話番号である」ことを証言してくださった。

(安藤様、ありがとうございます。。。電話では「言葉が出なかったり、言葉が詰まってしまいましたが、なんとか電話コミュニケーションができました。。。ありがとうございます。。。)




その後、「(カードに)緊急事態」等が生じている懸念と共に、その番号「03-{削除}」に電話した。

。。。同様に「電話コミュニケーションは事情により困難だが、精一杯勇気をふるって電話をしている」旨を説明すると「よねかわ様」と名のる「30代」位と思われるとてもまろやかな波動・雰囲気の方が対応してくださり。。。。




◆何者かによる、クレジットカードの不正利用が発覚!!!




。。。まがたまぱじゃま。のクレジットカードが、何らかの理由により、第三者にカード番号が漏れたらしく、「本日、別人の何者かにより、{削除}ローブや他のインターネットショッピングサイト等で、何万円(何十万円)もの買い物を試みた形跡記録と、その試みに幾度も失敗している記録」があり、不審に思い、まがたまぱじゃま。に電話をしたとのこと。


。。。。恐怖。。。。


。。。結局、「カードの使用停止(カード変更)」となった。。。


。。。。「電話コミュニケーションが困難なまがたまぱじゃま。」に、とても優しく丁寧に対応して下さった「よねかわ様」に感謝を伝え、電話を切った。。

。。。「でんわ」をきっかけに「発作が生じて、場合によっては自殺までしてしまう可能性」もあったが、「自殺願望は卒業できた今」では、「緊急時」には、相手様が優しく丁寧に対応いただければ、なんとか「電話コミュニケーション」ができることも、自覚できた。。。


。。。電話を切る際に、「よねかわ様」と、共に、「不正利用」等をすることが無くなるような「浄化されたこのよ」になることを共に祈念切望している旨、心を交わして、電話を切った。。。



。。。。



「まーくん」の想い出が、「中森明菜様」を「みちびき」、

「中森明菜様」が「J様」を「みちびき」、

「J様」が「仲良くする」ことを「みちびき」。。。。



。。。。そして、「第三者によるクレジットカードの不正利用事件」も生じ。。。。



「不正利用される前に、防止」できた。。。

ありがとうございます。。。


。。。。


。。。。。ただいま(17:28)現在、「疲労困憊」したが、「緊急時には電話をかける勇気がある」ことが自覚でき。。。。

。。。。。。


。。。。「不正のない」「皆が仲良くいきられる」「みなでひとつ。みなでしあわせ。」の「このよ(この世/子の世/未来)」を祈念切望し。。。


。。。。


まーくんにも、中森明菜様にも、J様(初代様、2代目様)にも、そして「Sの安藤様、よねかわ様」そして、「あい」の皆様にも。。。


「すべて」に、感謝して。。。。。




◆「不正のない」「皆が仲良くいきられる」「みなでひとつ。みなでしあわせ。」の「このよ(この世/子の世/未来)」を祈念切望して。。。。




ありがとうございます。。。。


ありがとうございます。。。。


ありがとうございます。。。。
まがたまぱじゃま。
全感謝。



【追伸】
「あい」の皆様。。。

「おはなし(お話/お離/お放)」させていただき、ありがとうございます。。。。

ありがとうございます。。。
{メール内容;ここまで。}


。。。。。




「中東情勢」が世界を巻き込み

「このよ」を激変しようとしている昨今。



東欧「ウク露」も水面下で

次なる戦略が進行する昨今。




UK、ゆくゆく国家分裂の昨今。



「西班牙」もUKに続き

国家分裂しそうな昨今。




「日中韓朝」歴史認識のズレが

大問題としてさらに顕現しそうな昨今。




「北朝南米」ドラッグの「死がらみ」が

日本社会に拡散している昨今。




偏西風の激変による地球大気の激変による欧米気象激変による穀物生産量の激変による穀物輸入高激変による食糧事情激変による日常食費激変による「日本の食の激変」の昨今。



石油価格も乱高下。株価も乱高下。為替先物乱高下。金の価格も乱高下。手数料収入は最高潮だが乱高下に巻き込まれた人々は最不調の昨今。



「エボラ」も「デング」も「結核」も「チフス」も「百日咳」も拡がる昨今。



「大洪水」と「噴火」と「地震」と「火災」と「爆発」と「衝突」と「墜落」と「竜巻」と「雹霰(ひょうあられ)」と「天災」と「人災」との昨今。


。。。。




「昨今」。。。



。。。



それでも、「しあわせ」に「いきる」。


これでも、「しあわせ」に「いきる」。


だれでも、「しあわせ」に「いきる」。



。。。。




「わらい/笑い/和来」と「ともに」。。。




皆様と「ともに」。。。。




「すべて」と「ともに」。。。




。。。。



「困難試練」も「このよ」の愛。


「このよこころ」「すべて」「まなび」。


「苦難、困難試練」も「このよの愛」の「ふかい」「まなび」。


。。。。



「ふかい」「まなび」に満たされた

「このよの愛」に充ち満ちた

「昨今」。。。


。。。



それでも、「しあわせ」に「いきる」。


これでも、「しあわせ」に「いきる」。


だれでも、「しあわせ」に「いきる」。


。。。。





「わらい/笑い/和来」と「ともに」。。。




皆様と「ともに」。。。。




「すべて」と「ともに」。。。




。。。。




「ひとりひとり」「こころせんたくしだい」


「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」。



「わたし」は「すべて」に感謝します。



ありがとうございます。


「全感謝のこころ」は、「このよ(この世/子の世/未来)」の「創価力」「昇華力」。

。。。



「ひとりひとり」


「みなのこころせんたくしだい」


「このよこころ大平和2020」と成ろうとも、


「とんでもない2020」と成ろうとも、



とてもとても「たのしみ」な、



「 2020 」。。。。




「ひとりひとり」


「みなのこころせんたくしだい」


「めぐりかえりあらわれる」「 しぜん 」。






「このよこころ大平和2020」のために、

「このよ(この世/子の世/未来)」のために、

「わたし」は、

「すべて」に

感謝します。





ありがとうございます。






「このよ(この世/子の世/未来)」のために、

わたし」は、「いま」できる「このよこころ」の「さいぜん」を成し、

「わたし」は、「すべて」に感謝します。

「みちのかみ」「やみわかみ」「このよこころ」「すべて」「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。

みなでひとつ。みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。


ありがとうございます。




念のための明示再掲】
2013年3月11日(月);「このよおおせんたくおおつなみ。」
「3.11」の「つぎ」が生じる前に。
。。



【重要】(「このよおおせんたく」に関する内容は初めてこのブログをご覧いただいた方のために幾度も記させて頂いております。ご理解頂けたら幸いです。ありがとうございます。)
2009年6月13日(土)の「おつたえ」;このよおおせんたくしあわせせんたくのかくしん
【参照】
2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき
2008年9月16日(火)9:00すぎにとどきました。;おおせんたくはじまる
2008年9月16日(火)20:30の「おうかがい」;おおせんたくとは


「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


「全感謝のこころ」は、「このよ(この世/子の世/未来)」の「創価力」「昇華力」。

すべてに、ありがとう。全感謝。
{注;以下、「スポンサー」が表示される場合がございます。このブログはスポンサーの協力により高速表示等が可能となっております。「スポンサーおよびその内容」等に関しては、ブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の管理者まがたまぱじゃま。は関与しておらず、ブログ運営会社FC2 Inc.によるものです。}
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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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