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2014年8月16日(土)26:00の「ひかりたち」;「闇」の中、日本橋へ。『Godzilla(3D)』鑑賞。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


【 snapshots! 】まとめ。
◆snapshots! アルバム / ALBUM◆


(下の各画像「ひかりたち」をクリックすると、大きな画像が表示されます。Please click the thumb-nails below. You can see enlarged photos.)

GodzillaYamiNihombashi_081614_001.jpg GodzillaYamiNihombashi_081614_005.jpg GodzillaYamiNihombashi_081614_006.jpg GodzillaYamiNihombashi_081614_010.jpg GodzillaYamiNihombashi_081614_011.jpg GodzillaYamiNihombashi_081614_014.jpg GodzillaYamiNihombashi_081614_018.jpg GodzillaYamiNihombashi_081614_023.jpg GodzillaYamiNihombashi_081614_025.jpg GodzillaYamiNihombashi_081614_027.jpg GodzillaYamiNihombashi_081614_032.jpg



【<スライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなり、他の画像もご覧いただけます
。)
(上記をクリックするとスライドショーがスタートします。
スライド速度は、マウスを動かすと表示される画面下方の「表示秒数」横の「+マーク」をクリックするとゆっくり表示されるようになります。適宜ご調整ください。)



◆snapshots! アルバム / ALBUM◆




この夏、

幼少時代から好きだった

「ゴジラ」の

米国版『Godzilla (GODZILLA ゴジラ)』を

どうしてもどうしても

「劇場」で

観たかった。


<【参照】(米国ハリウッド版)『Godzilla (GODZILLA ゴジラ)』公式サイト





それも、

「混雑していない環境」で。。。




。。。最新作の映画を、

混雑していない環境で

観たい。。。



。。。



徒歩15分。


日本橋に、

今春、

映画館が新設された。



そこで

『Godzilla』を

オールナイト上映していることを

知った。



さらに、

チケットも

インターネットで

好きな座席を

「予約購入」可能!



。。。



2014年8月16日(土)、


20:00就寝!


25:00過ぎ起床!





「闇」の中、

徒歩15分、

日本橋『Godzilla』めざして、

「お江戸散歩」!!!



。。。。



大好きな街、

日本橋



。。。



映画館の中は、

「私のお部屋」状態(笑)!

(私の「離れのビジュアル・ルーム」(笑)!!)


(。。。これから「2020」に向けては、

こんなに贅沢な状態は

味わえなくなりつつあるのだろう。。


それまで、

この「空間的な豊かさ」を、

全感謝の心で、

満喫させていただこう。。。

ありがとうございます。)




。。。。



凄い!!!!


すごい!!!!


『Godzilla』、大迫力!!!




凄いぃぃいぃぃ!!!!



。。。。



日本の「特撮」も素晴らしい!

しかし、

米国の「CG(コンピュータ・グラフィック)技術」が

超「リアル」!!!


。。。


日本の「特撮」という

Japanese Original (日本特有の素晴らしさ)内の

「現実」の「あじわい」は、

日本伝統芸能の

「歌舞伎」や「文楽」等に通じると

感じ/観じている。




「特撮」だと「わかってしまっても」、

そこは「おやくそく」。。。


歌舞伎や文楽等の

黒子さん(黒衣)たちは、

「見えない」ことになっている

「おやくそく」。


「特撮」だと

「わかってしまっても」、

「リアル」だと

「そうぞう」する

「こころ」の

その「あじわい」の

「しんのゆたかさ」。



その「おやくそく」をも、

ひとつの「あじわい」として

鑑賞することの

「奥深いあじわい」がある

日本伝統芸能。



(近年は「CG」も効果的に多用されているとはいえ)

日本の「特撮ゴジラ」は、

ミニチュアと着ぐるみ等の

「Tokusatsu(特撮)」であるがゆえの、

「特撮」という「現実」の

日本の伝統古典芸能にも

「つうじる」

「奥深い味わい」がある。


。。。



一方、

米国『Godzilla』は、

洗練された高度な

コンピュータ・グラフィック(CG)による、

「仮想現実」という

「疑似」の

超「リアル」な映像が、

「スクリーンに映し出されている」という

「現実」を味わう。


(1995年頃、

とある企業にて、

『AS/400』や『RS/6000』等と呼ばれる

コンピュータに携わっていた私は、

「その当時」から「いま」までの

コンピュータの発展「しんか」にも

感謝した。。。

ありがとうございます。)



「CG」の

超「リアル」な映像に加え

さらに「3D(立体映像)」の

大迫力!



平面の

スクリーン内で、

見事に「立体世界」が

味わえた。



(10年ほど前の「3D」は、

5分間も観ていると、

残念ながら

頭痛が生じた(苦笑)。。。


しかし、

今回は全く「快適」!



平面スクリーン内で、

見事に

「立体世界」を

最後まで

味わうことができた。


「3D」技術の進歩「しんか」にも、

感謝した。

ありがとうございます。)




。。。



米国『Godzilla』を鑑賞していて、

まず「きづいた」ことは、

その「効果音(BGM)」に、

「歌舞伎の要素(効果音技法)」が

さりげなく組み込まれていること。




ゴジラ登場シーンや、

緊迫した場面の

BGM効果音内に、

歌舞伎の効果音技法である、

「ツケ(ツケ打ち音)」的

技法要素を感じ/観じた。


<【参照】『歌舞伎の技法;ツケ』(歌舞伎への誘い)>




この観点からも、

米国『Godzilla』の映画論評等で

多く指摘されている

「日本(日本文化)に対する

リスペクト(敬意)が

随所に盛り込まれている。(旨)」という

事にも共感できた。




「Godzilla」のデザインも、

前作(1998年制作)の「米国ゴジラ」のような

「巨大トカゲ」的な爬虫類臭漂う

スレンダー(細身)な「Godzilla」ではなく、

日本の、

あの、

オリジナル「ゴジラ」を

リスペクトしたデザイン。

<【参照】Google画像検索結果「1998  godzilla」>

<【参照】Google画像検索結果「2014  godzilla」>


1998年米国ハリウッド制作の

単なる「恐怖」的な波動・雰囲気の「Godzilla」ではなく、

その姿、「たたずまい」に、

「恐怖」のみならず

「しぜん」と

「こころ」をも感じ/観じさせる

「しんえん(深遠/深淵/神苑/神縁)」の

「奥深い」キャラクターデザイン要素が

しっかりと

加味されている。



今回の2014年米国「Godzilla」は、

単なる「恐怖」ではなく、

「おそれ」。。。



日本の、

あの、

「ゴジラ」に備わっている、

「ゴジラ」としての重要な

キャラクター「ペルソナ要素」である

「おそれ」の要素が、

しっかりと

感じ/観じられた。





「おそれ」は、

単なる「恐怖」ではない。



「おそれ」には、

「畏怖」「畏敬」の心も感じ/観じれば、

「崇高さ」も感じ/観じる。

そして

さらにその「しんえん(深遠/深淵/神苑/神縁)」には、

「かたじけなさ」と

「もうしわけなさ」等を伴う

「神聖な」

「ありがたさ(感謝)」が

「ある」。



そして、

その日本の「ゴジラ」が醸し出す、

「おそれ」は、

まさに、

「しぜん」への「おそれ」に

「つうじる」。。。





「 しぜん (自然/至全/至善/至禅/自禅)」。






米国の制作に携わる方々が、

日本の

「しぜん」「おそれ」等の「こころ」を、

「ご理解」くださり、

そうして、

今回の2014年米国「Godzilla」が

誕生したのだと

「理解」させていただいた。



2014年米国「Godzilla」制作に携わる方々の

あの日本「ゴジラ」に含有されている、

日本の「こころ」の一つである、

「しぜん」「おそれ」等、

「日本のこころ」への

奥深い「ご理解」に対しても、

映画を鑑賞しながら

改めて、

感謝した。。。



ありがとうございます。





。。。


。。。。。。


それにしても、

あの「ムトーさん」(笑)は

「恐怖」の波動・雰囲気。。。

(【御留意】「ムトーさん(笑)」に関しては、実際に映画を観ての「おたのしみ」とさせていただきたく。この場での詳細説明は控えさせていただきます。ご了承下さい。ありがとうございます。)


しかし

あの「ムトーさん」にしてみれば、

単に外見やサイズが

人類と「異なる」がために、

軽率、軽薄に、

未成熟な心で

「悪」等にされたのでは

「ムトーさん」がかわいそう(笑)。。。



「ムトーさん」には、

「ムトーさん」の如何ともしがたい

「いろいろ」な

「事情」がある。。。



地球上に、

単に、「人類や大多数(マジョリティー)と

『異なる』サイズと外見」等で

「マイノリティー(少数・稀少/希少)」として

誕生してしまったがために、

「悪」等とすることは。。。



「ムトーさん」も、

「悪」等ではなく、

「このよ」地球に存在する

「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。





「ぜんあくいだきあいとなる。」

「しぜん」。



。。。



「このよこころ」

「すべて」

「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。



。。。




「このよこころ」

「かがみ」。。。


「かみ(彼観/彼見/神観/神見)」

「がみ(我観/我見/画観/画見)」

「かがみ」。




「ムトーさん」が

スクリーン内で行ったことは、

まるで人類が、

人間の居住地帯に発生した

多数の「蟻塚」等を

移動等の度に、

不意もしくは故意に壊してしまうのと

「おなじ」よう。。。


<【参照】Google画像検索結果「蟻塚」>




人類が、

移動等の邪魔になる「蟻塚」を、

いたしかたなく故意に、

もしくは、

不意に壊してしまい、

中から

蟻さん達(笑)が、

パニックを起こしながら

うじゃうじゃと

出てくるシーンのよう。。。




蟻さん達にしてみれば、

人類はまさに

「ムトーさん」や「Godzilla」。。。




また、

「ムトーさん」が食事をするシーンでは、

まるで

人類が

小魚等、

漁をするようなもの。。。。



魚さん達(笑)にしてみれば、

人類はまさに

「ムトーさん」や「Godzilla」。。。



。。。。



「このよこころ」

「すべて」

(「かみ(彼観/彼見/神観/神見)」

「がみ(我観/我見/画観/画見)」)

「かがみ」

「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。




「ぜんあくいだきあいとなる。」

「すべて」


「 しぜん 」。。。



。。。。




それにしても、

あの「ムトーさん」が、

雨の中、

登場するシーン等には、

中学時代に映画館で観た、

懐かしい

『エイリアン』を

思い出させてくださった。


<【参照】Google画像検索結果「ギーガー エイリアン」>




それほど、

インパクトのある

映像技法。。。




。。。。


映画全体としては、

続編(次作)への

さらなる可能性を(敢えて?)残した

ストーリープロットの、

その意図的に組み込んだとも感じ/観じられる

「ヴォイド( void ;虚・空・無)」の

「なか」に、

「あらたなる」楽しみを

実感した。。。



米国で制作される

「次作 Godzilla」が、

また、

「たのしみ」だ!


。。。



そして、

その前に、

制作が確定している(?)

(既に制作が開始されている?)

日本版オリジナル新作「 ゴジラ 」も、

とてもとても、

とても

「たのしみ」だ!!!



。。。。



。。。



「映画自体の素晴らしさ」はもちろん、

映画館(劇場)等の

「快適さ」にも

感謝した。

ありがとうございます。




なによりも、

空間的に贅沢な

「私のお部屋」状態は、

幸運!



シートサイズや空調等、

快適!



音響システムも、

「3D」映像システムも

大迫力!




そして、

運営スタッフの皆様の、

所作に「あらわれる」

プロ意識が

「美しい」と感じ/観じた。




「私のお部屋」状態でも、

28:00過ぎでも、

「つとめ」として

しっかりと

その「おやくめ」を

全身/全心で

皆様が「つとめて」いらっしゃった。



その「こころ」が

とても

美しかった。。。




劇場を出るときに、

出入り口に

立っていたスタッフの方に、

「遅くまでご苦労様です。

とても楽しかったです。

ありがとうございます。」

と、お礼を言い、

映画館を出た。。。




。。。。


【<スライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなります
。)
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空には、

「あらたな」

一日の

「よあけ」が

拡がっていた。。。



その

「よあけ」の「なか」に、

「このよ」の

『 ごじら 』の波動・雰囲気を

「しぜん」と

感じ/観じて。。。


。。。。




ありがとうございます。




「全感謝のこころ」は、「このよ(この世/子の世/未来)」の「創価力」「昇華力」。

。。。



「みなのこころせんたくしだい」


「このよこころ大平和2020」と成ろうとも、


「とんでもない2020」と成ろうとも、



とてもとても「たのしみ」な、



「 2020 」。。。。




「みなのこころせんたくしだい」


「めぐりかえりあらわれる」「 しぜん 」。






「このよこころ大平和2020」のために、

「このよ(この世/子の世/未来)」のために、

「わたし」は、

「すべて」に

感謝します。





ありがとうございます。






「このよ(この世/子の世/未来)」のために、

わたし」は、「いま」できる「このよこころ」の「さいぜん」を成し、

「わたし」は、「すべて」に感謝します。

「みちのかみ」「やみわかみ」「このよこころ」「すべて」「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。

みなでひとつ。みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。


ありがとうございます。




念のための明示再掲】
2013年3月11日(月);「このよおおせんたくおおつなみ。」
「3.11」の「つぎ」が生じる前に。
。。



【重要】(「このよおおせんたく」に関する内容は初めてこのブログをご覧いただいた方のために幾度も記させて頂いております。ご理解頂けたら幸いです。ありがとうございます。)
2009年6月13日(土)の「おつたえ」;このよおおせんたくしあわせせんたくのかくしん
【参照】
2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき
2008年9月16日(火)9:00すぎにとどきました。;おおせんたくはじまる
2008年9月16日(火)20:30の「おうかがい」;おおせんたくとは


「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


「全感謝のこころ」は、「このよ(この世/子の世/未来)」の「創価力」「昇華力」。

すべてに、ありがとう。全感謝。
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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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