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日本橋小学校前での、「できごと」。

2013年8月17日(土)午前11:00頃、日本橋小学校前での「できごと」。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。
2013年8月24日(土)。


「発達障がい」等、様々な事情により大多数の皆様とは異なった「マイノリティー的(=大多数とは異なる少数・稀少(希少)的)」な挙動・言動等が生じるため、以下の内容をブログに掲出することは個人的には少々恥ずかしいのですが、「毎週末の神社でのめでぃてーしょん」を通じ、「できごと」を「このよ(この世/子の世/未来)」のために、ブログを通じて「しぜん」の「ひとつ」の「あらわれ」として、シェア(共有)させていただくことになりました。
(日本橋小学校様には以下の内容を既に「お手紙(の一部)」として郵送済みです。)
ありがとうございます。



<2013年8月17日(土)午前11:00頃、日本橋小学校前での「できごと」。>

<◆要点◆>
1)本日、2013年8月17日(土)午前11:00頃、いつものように「日本橋小学校の運動場の門前」で、「ビリー・ジョエル様の『Honesty(オネスティー)』を、日本橋小学校運動場の向こうに見える「小網神社」に向けて「歌の奉納」をさせていただいていたところ、

2)小学校から教職員と思われる「男性」が出てきて「コミュニケーション」をした。

3)「コミュニケーション」の結果、「相互理解」ができ、とても感謝しています。

ありがとうございます。



<【参照】「小網神社」ホームページ

<【参照】『Honesty(オネスティー); 誠実な「こころ(真実)」の「しんい」。』>






<【詳細】2013年8月17日(土)午前11:00頃のできごと>

1)10:30頃、いつもの「土曜日午前中」のように、借りていた本を返却し、予約していた本を受け取るために、「東京都中央区立日本橋図書館」へ「お江戸散歩」を兼ね、出かけた。


2)「日本橋図書館」は、「中央区立日本橋小学校」と融合隣接しているような位置に存在しており、「日本橋図書館への入り口」は「日本橋小学校の運動場への縦格子状の門」とほぼ隣接している状態。


3)いつも、「日本橋図書館に入る前」に、「日本橋小学校の運動場の向こう」にある「小網神社」へ、「ビリー・ジョエル様の『Honesty(オネスティー)』」の歌を、小さな声で2,3回奉納させていただく。


4)大抵、11:00前頃、「日本橋図書館」に隣接している「日本橋小学校運動場への縦格子状の門」手前に立ち、運動場の向こうにかすかに見える「小網神社」を見つめながら、途中ちょっとした小降りの「アクション(踊り?)」も含め、小さな声で『Honesty(オネスティー)』を2,3回奉納させていただく。


5)今日は、その「縦格子状の門」手前に、40代後半から50代位の私服の男性が一人、運動場を眺めながら立っていた。


6)「縦格子状門前のいつもの立ち位置」に向かう道中、その男性を無視しては申し訳ないので、その男性にも「敬意」を示すために「こんにちは。」と小さな声で挨拶をして軽く「会釈」をして「いつもの立ち位置」に立った。


7)その男性からは「返事」は感じ/観じられなかったが、感謝した。
ありがとうございます。


8)「無視はしてはいけません。私はちゃんとご挨拶をします。無視はしてはいけません。私はちゃんとご挨拶をします。無視はしてはいけません。私はちゃんとご挨拶をします。。。」と、複数回「独り言」が生じた。


9)その男性は、その場から立ち去った。


10)いつものように「日本橋小学校の運動場」の向こうに小さく見える「小網神社」に向けて丁重に深々と「お辞儀」をして、「ビリー・ジョエル様の『Honesty(オネスティー)』を、小さな声で「歌の奉納」をさせていただいた。


11)2回目に入ったころ、「縦格子状門の向こう側(小学校の職員室への出入り口だろうか?)の出入り口から、20代後半から30代中盤くらいの中肉中背の私服的な(教師の方か、小学校ご関係者のような)男性が笑顔で近づき、「縦格子門」の向こう側(小学校の内側)から「わたし」に、なにやら声をかけてきた。


12)いつも、イヤフォンを両耳に挿入して携帯ミュージックプレーヤーで「ビリー・ジョエル様の『Honesty(オネスティー)』を聞きながら歌を奉納させていただくので、縦格子状門の向こうの笑顔でなにやら言っている男性の声は最初聞こえなかった。


13)右耳のイヤフォンを耳から抜き、その男性が何を言っているかようやく「言葉」が聞こえた。


14)その男性は;

1)ここは小学校です。

2)小学生がいます。

以上の2点が理解できた。

(それ以外のことも伝えようとしていたのかもしれないが、「わたし」の意識には入らず、もし上記以外の内容を言葉として発していたとしても、「わたし」は理解していない。
「発達障がい」のため、相手様が明言してくださらなければ「言葉の裏(意図)」を推測することはとても困難です。ごめんなさい。)


15)「わたし」は「縦格子状門の内側」は学校であること、そして目の前に拡がっている空間は「運動場であること」はしっかりと「理解」している。
(さらに学校も「週休二日」のため「土曜日は授業は行われていない」と理解している。)


16)それらを「理解した上」で、しかし、その運動場の向こうにある「小網神社」に向けて、「歌」を奉納させていただいている。


17)したがって、その男性の「言葉」に対して、不明な点があったため、まずは「質問(確認)」をさせていただくため、

1)今、授業等を行っているのですか?

(この質問をした理由は「(夏休み中の「特別授業」等で、もし今授業中であれば、さらに小さな声にしなければならない。しかし、この質問に対する明確な回答は得られなかったように感じ、結局、「今授業中なのか否かは明確に理解できぬまま」)

2)「大きな声にならないように、さらに小さな声で注意します。(旨)」と答えた。


18)さらにその男性は「ここは小学校です。」と、同じことを言い続けていたので、


19)「はい、理解しています。「わたし」は、この運動場の向こうにある「小網神社」に歌を奉納させていただいているのです。小学校だからといって「わたし」を排除するのですか?」とさらに相互理解のためにコミュニケーションの質問をした。


20)するとその男性は何かが「わかった」ような表情と共に「いえ、排除はしません。どうぞお続け下さい。」という旨の反応回答をくださり、立ち去ろうとした。


21)感謝の心で「排除しなくて、ありがとうございます。ご理解くださり、ありがとうございます。「わたし」もご迷惑にならないようにできるだけ小さな声で歌を奉納させていただきます。お互いに気をつけあいましょう。ご理解下さりありがとうございます。(旨)」と、笑顔で丁重にその男性へ「感謝の気持ち」を伝えた。


22)その男性は、職員室への出入り口と思われる出入り口へ戻っていった。


23)「わたし」は、小学校の運動場の向こうにある「小網神社」を見つめ、さらに「小さな声」で、いつものように「ビリー・ジョエル様の『Honesty(オネスティー)』を、計3回、奉納させていただいた。


24)その後、「理解できないことを(否定したり)排除するのではなく、理解できないことを「理解できるように」知識や意識、知性を高めるところが、学校ではないのでしょうか。理解下さりありがとうございます。(旨・複数回)」と、比較的大きな声の「独り言」が生じた。


25)いつものように、予約していた本を受け取った後、帰宅する前にも、同様に「3回」奉納させていただき、家路についた。



ありがとうございます。




「このよ(この世/子の世/未来)」のために、

わたし」は、「いま」できる「このよこころ」の「さいぜん」を成し、

「わたし」は、「すべて」に感謝します。

「みちのかみ」「やみわかみ」「このよこころ」「すべて」「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。

みなでひとつ。みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。


ありがとうございます。




念のための明示再掲】
2013年3月11日(月);「このよおおせんたくおおつなみ。」
「3.11」の「つぎ」が生じる前に。
。。



【重要】(「このよおおせんたく」に関する内容は初めてこのブログをご覧いただいた方のために幾度も記させて頂いております。ご理解頂けたら幸いです。ありがとうございます。)
2009年6月13日(土)の「おつたえ」;このよおおせんたくしあわせせんたくのかくしん
【参照】
2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき
2008年9月16日(火)9:00すぎにとどきました。;おおせんたくはじまる
2008年9月16日(火)20:30の「おうかがい」;おおせんたくとは


「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


すべてに、ありがとう。全感謝。
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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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