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2013年8月14日(水)「夏休み」の「ひかりたち」;昭和バブル浄化への感謝、「芝」。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


【 snapshots! 】まとめ。
◆snapshots! アルバム / ALBUM◆


(下の各画像「ひかりたち」をクリックすると、大きな画像が表示されます。Please click the thumb-nails below. You can see enlarged photos.)

Shiba_081413_005.jpg Shiba_081413_007.jpg Shiba_081413_015.jpg Shiba_081413_020.jpg Shiba_081413_040.jpg Shiba_081413_051.jpg Shiba_081413_057.jpg Shiba_081413_066.jpg Shiba_081413_073.jpg




【<スライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなり、他の画像もご覧いただけます
。)
(上記をクリックするとスライドショーがスタートします。
スライド速度は、マウスを動かすと表示される画面下方の「表示秒数」横の「+マーク」をクリックするとゆっくり表示されるようになります。適宜ご調整ください。)




◆snapshots! アルバム / ALBUM◆





昨日、「2013年8月13日(火)」、

「日比谷」に

行きたくなった。。



。。。というか、

何か、「日比谷」に「呼ばれている」ような感覚だった。。



。。。。




昨日朝一番、

「千代田区立図書館」として2011年に新生した

『日比谷図書館(日比谷図書文化館)』に行くことにした。


<【参照】Wikipedia「日比谷図書文化館」>

<【参照】『日比谷図書文化館』ホームページ






向かう道中、

神保町駅で、都営三田線の到着を待っていたところ、

「弱冷房車」が目の前に到着した。。。




「弱冷房車は蒸し暑い」ため

発作が生じてしまう危険があり

乗車をためらったが、

下車駅(内幸町駅)へは、

ほんの数駅乗れば到着するので

目の前の「弱冷房車」に乗車した。。。


。。。。



しばらくして、

背後の30代前半とおぼしき女性の

肩から脇に抱えるように持っていたバッグが

「わたし」の身体(腰・臀部)にぶつかり(接触し)、

「独り言発作」が多出。。。
(その女性にも感謝した。「ありがとうございます。」)



。。。。


やはり今後は「弱冷房車」には乗車しない方がよいことを、

また改めて、自覚した。。

ありがとうございます。


。。。。



『千代田区立日比谷図書文化館』は、

館内にカフェもあり、

「読書に親しむ」波動・雰囲気が強い。



「厳格で堅苦しい図書館」ではない。


「気軽に読書ができる」波動・雰囲気。。



物音一つ立てようものなら、

周りから「怒り」を込めた咳払いや

精神的な無言の「攻撃の念」を浴びせかけられるような、

「息の詰まりそうな、

キリキリとした緊迫した図書館の波動・雰囲気」は無い。



読者、利用者への

「知性の醸成を促進させる優しさ」も感じ/観じられる。



。。。。


常設展示室では、

AV技術等が豊富に活用されている

見応えある『千代田にみる都市の成立と展開』が設営されている。


<【参照】「常設展示「千代田にみる都市の成立と展開」のご案内」>





「日比谷」界隈は、

その昔、「日比谷入江」。


宗教者も「架橋」や「道路整備」等に纏わり活躍した場所とのこと。。


なぜ突然「日比谷」に行きたくなったか、

なぜ「わたし」が「日比谷」に呼ばれたか、

その「理由」も感じ/観じることができた。


。。。。



そして、

「日比谷」からの帰宅道中、

「(港区)芝」に行くことが、

「わたし」の「こころ」に浮かんだ。。。



やはり、

。。。「呼ばれている」ような。。。






。。。。


今日、「2013年8月14日(水)」。


「早朝、5:00過ぎの始発」で、

自宅『お江戸庵』から地下鉄に乗りわずか「10分」、

「大門」へ。。。

(今日は「発作」も無く、無事到着。
ありがとうございます。)


。。。。


実は、「芝」「大門」界隈は

これまでなぜか「精神的な抵抗」があった。。。



これまで、何度も「芝の増上寺」等が「こころ」に浮かんだが、


何か不思議な「抵抗」を感じ/観じ、

足が遠のいた。。。



「まだ違う(まだ早い)」というような。。。



。。。。



しかし、今日はこれまでとは全く異なった。。。


「いよいよ」「どうぞ」と、

まさに「呼ばれている」ような感覚だった。。。





「芝」「大門」界隈。。。


そこには、

『芝大神宮』がある。。。

『増上寺』がある。。。

『芝東照宮』がある。。。



<【参照】Wikipedia「芝大神宮」>

<【参照】「芝大神宮」ホームページ



<【参照】Wikipedia「増上寺」>

<【参照】「増上寺」ホームページ



<【参照】Wikipedia「芝東照宮」

<【参照】「芝東照宮」ホームページ






。。そして、

昭和「高度経済成長時代」、「バブル時代」等を経て、

一つの「おやくめ」を終え、

昨年「2012年5月」、

『スカイツリー』にバトンタッチをした


『東京タワー』が


ある。。。

<【参照】Wikipedia「東京タワー」>





。。。。



「わたし」は、


1991年のできごと」に関して、

1992年6月、

テレビ局に「人生相談」として、

手紙を送った。。。




そしてその後、

「いろいろ」と、

「テレビのお世話」になった。。。



ある意味、

1991年のできごと」を「きっかけ」に、

それまで幼少時代からお世話になっていた「テレビ」にも、

さらに「いろいろ」とお世話になり、

この「人生」を育てていただいたと言っても

過言ではないと、自覚している。。。



それほど、

「テレビ放送」とは、

「ふかい」ご縁(「しんえん」)がある。。。



ありがとうございます。





1992年6月、テレビ局に、

『人生相談』として送った

「手紙」を「きっかけ」に、

「過去」、

テレビ番組等で、

「如何なること」があろうとも、

「わたし」は

「すべて」に感謝しています。。。


ありがとうございます。



。。。。


あの「1991年のできごと」そして「1992年のテレビ局への『人生相談』の手紙」から、

「20年以上」もの「とき」を経て、

いよいよ、

今日、「2013年8月14日」。。。



「いよいよ」「どうぞ」と、

まさに「呼ばれている」ような感覚で、

『東京タワー界隈』へ。。。




あの「1991年のできごと」

「1992年のテレビ局への『人生相談』の手紙」から

「20年以上」、

「わたし」は

「このよ」を

「ふかく」「まなぶ」ことができた



しぜん」。





このブログをこうして記すことができるのも、

その「まなび」のお陰だと、

感謝しています。。。


ありがとうございます。





今日、

「1992年のテレビ局への『人生相談』の手紙」に纏わる

番組も放送された「東京タワー」が、

まさに「わたし」を呼んで下さったのだと、

感謝した。。。

ありがとうございます。




過去に如何なることがあろうとも、

「かこすべてまなび」。

「過去すべて」に

感謝しています。。。


ありがとうございます。




【<スライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなります
。)
(上記をクリックするとスライドショーがスタートします。
スライド速度は、マウスを動かすと表示される画面下方の「表示秒数」横の「+マーク」をクリックするとゆっくり表示されるようになります。適宜ご調整ください。)





。。。。。



そして、

まさに今日、「2013年8月14日(水)」、

「東京タワー界隈」で、

「このよ」の

「昭和バブル」が完全に浄化されたことを、

「かくしん」した。。。




これから、この国、

「日本」は、

「あらたなる」「このよ」に

「しんか」し、

「みなそれぞれじぶんじんせい」を

「さいぜん」に「いき」「いかし」、

「みなでひとつ。みなでしあわせ。」に

「なる」

「とき」と成ったのだと、

強く強く「かくしん」した。。。




ありがとうございます。





「このよ(この世/子の世/未来)」のために、

わたし」は、「いま」できる「このよこころ」の「さいぜん」を成し、

「わたし」は、「すべて」に感謝します。

「みちのかみ」「やみわかみ」「このよこころ」「すべて」「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。

みなでひとつ。みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。


ありがとうございます。




念のための明示再掲】
2013年3月11日(月);「このよおおせんたくおおつなみ。」
「3.11」の「つぎ」が生じる前に。
。。



【重要】(「このよおおせんたく」に関する内容は初めてこのブログをご覧いただいた方のために幾度も記させて頂いております。ご理解頂けたら幸いです。ありがとうございます。)
2009年6月13日(土)の「おつたえ」;このよおおせんたくしあわせせんたくのかくしん
【参照】
2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき
2008年9月16日(火)9:00すぎにとどきました。;おおせんたくはじまる
2008年9月16日(火)20:30の「おうかがい」;おおせんたくとは


「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


すべてに、ありがとう。全感謝。
{注;以下、「スポンサー」が表示される場合がございます。このブログはスポンサーの協力により高速表示等が可能となっております。「スポンサーおよびその内容」等に関しては、ブログ「すべてに、ありがとう。全感謝。」の管理者まがたまぱじゃま。は一切関与しておらず、ブログ運営会社FC2 Inc.によるものです。}
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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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