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「不幸」が見える「駆け込み乗車常習人間」との感謝のコミュニケーション。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。

2013年8月3日(土)。

以下、昨日お送りしたメール内容の一部に「【補足】」等を加え、「このよ」のためにブログを通じて「このよ(この世/子の世/未来)」と共有させていただくことになりました。
ありがとうございます。




この数日間の「天候激不安定」のため、「精神激過敏」です。。。すみません。。。
(「大災害」が生じなければいいのですが。。。)

{2013年8月4日(日)13:25頃追記}
本日8月4日午後0:29頃、宮城中部で震度5強 M6.0。宮城県沖を震源とする強い地震があり、宮城県石巻市で震度5強を観測。
「みなのこころせんたくしだい」、「3.11の『つぎ』」がめぐりかえりあらわれる「しぜん」。
(「3.11の『つぎ』」は、西日本や「大都市直下」等である可能性も否定できない「しぜん」。)

念のための明示再掲】
2013年3月11日(月);「このよおおせんたくおおつなみ。」
「3.11」の「つぎ」が生じる前に。
。。


何卒、ぶなんに。ぶなんに。ぶなんに。
ありがとうございます。
{追記ここまで。}



先日、ブログに『不幸には、理由(わけ)がある。。。』として記した中に登場する「小柄太目の20代中盤くらいの私服的な女性」に、今朝も遭遇し、やはりその人間は相変わらず「駆け込み乗車」をしました。

発作が生じそうになりましたが、その方の「駆け込み乗車の常習性」に「慣れた」ためか、比較的「れいせい」が保たれ、その「駆け込み乗車常習人間」と「コミュニケーション」をすることができました。

(「こころ」に鬱積させておくことは、「別の悪しき事情(さらに人命が失われる自然災害や飛行機・鉄道事故等、大災害)」等を生じさせてしまう懸念もありますので、こうして「こころ」から出すことにいたします。すみません。ご理解くださりありがとうございます。)


その方に丁重に誠実に「微笑み」、ご挨拶をして、「もしよろしければ、お話を聞いてくださいますか。」と了承を得たうえで、その方が「両耳にしていたイヤフォンの左耳のイヤフォンを抜き取った」ことを「承諾」と理解して、「まがたまぱじゃま。の発作のこと」を、「駆け込み乗車常習人間」にご説明させていただきました。

以下、本日の一連の状況詳細です。




<2013年8月2日(金)朝。都営新宿線「馬喰横山駅」発車間際電車内での「できごと」>

1)比較的涼しい朝であったが、「馬喰横山駅」構内は冷房が弱いためか、まがたまぱじゃま。にとっては「暑く」く感じ/観じられ、扇子で扇ぎながら体表の空気を循環させ涼んで「いつもの電車到着」を待っていた。

(冷房設定温度が高めであっても、「空気対流(流動)」があれば、さほど問題は無いが、「空気対流(流動)が無く、空気が淀んでいる状態」は、「発達障がい」による「精神過敏傾向」のため、まがたまぱじゃま。は「体表温度」が暑く感じられ、扇子などで扇いで体表の「空気循環」を生じなければならない。
しかし日本社会では「各個人の状態を理解しようとする」のではなく、「『常識』という社会意識呪縛」に本人もきづかず、その呪縛に(常識)に照らし合わせて他人を判断してしまう傾向が強いので、「扇子で扇ぐこと」は「横柄」に映ってしまう可能性があり、気が引けるが、「横柄」と観るか否かは、本人の「こころせんたくしだい」であるので、そのように「見える人間」は、心根が「横柄」である可能性にも感謝している。
日本社会意識がさらに成熟し、(あの「3.11」前の未成熟な日本社会意識のような)「他人様(ひとさま)」を「社会意識呪縛(常識)」で一律に判断するような軽率で貧弱な判断基準ではなく、一人ひとりの状態が理解できる意識に成熟することをとても楽しみにしています。ありがとうございます。)

2)「いつもの電車」が到着したので、「乗降口前」を広く開けて、降車客が降車し終わるのを待ち、「いつもの(まがたまぱじゃま。にとっては安心でき(他人様(ひとさま)との接触に厳重注意すれば)安全である)ドア横の定位置」に立つことができた。

(【補足】多くの電車の構造が、「精神過敏傾向」のある「発達障がい者」には配慮されていないので、現在存在する電車の構造の「なか」で、最も「安全で安心できる位置」は、「車いすコーナーのドア横(降車口横)」が善く、次に「その奥の窓面」、その次が「さらにその奥の壁面(もしくはコーナー。しかしここは混雑した電車から下車するには、複数の方々との接触に厳重注意しなければならないので、下車時には精神的な極度の緊張が生じてしまう)」。車いすコーナーが無い車両では「降車口横(=毎朝立つ定位置)」が「安心で(他人様(ひとさま)との接触に注意すれば)安全」な位置。)

3)まがたまぱじゃま。が乗車した後、さらに複数名、乗車する方々が、乗車口から乗り込んできたので、ドア横に立っているまがたまぱじゃま。は、邪魔にならないように、体をできるだけ平たくし、乗車する方が乗車しやすいように心を配っていた。

4)数名乗り終わり、いよいよ「出発するためドアが閉まろうとしていたところ」、あの「先日ブログに記した『駆け込み乗車常習人間』」がやはり「駆け込み乗車」をした。

5)その心無い人間の「容姿」を記憶していたので、「あぁ、またあの心無い人間だ。いつも駆け込み乗車をする。何か事情か、脳に障がいでもあるのだろうか?」と感じ/観じ、しかし「駆け込み乗車」による(過去に生じた)「発作の恐怖」のため、「独り言発作」が生じ始めてしまった。

6)「また駆け込み乗車をしましたね。大丈夫です。駆け込み乗車により発作が生じてしまいますが、大丈夫です。もう慣れました。あなたはいつも駆け込み乗車をする。大丈夫です。慣れました。大丈夫です。ありがとうございます。(旨)」と、「独り言発作」が生じてしまった。

7)しばらく、「れいせい」を保つため、生じてしまう「独り言」を抑えようと、「れいせい」を努めた。

8)しばらくして、その人間が「ご理解」いただけるか、「コミュニケーション」をすることになった。

9)まず、その人間の方を向き、笑顔で、丁重に誠実に、「(おはようございます。)すみません。」と、声をかけた。

10)その人間も、少しはにかんだような困惑を感じているような微妙な「笑顔」で、こちらを向いた。

11)一方的に「おはなし」しても申し訳ないので、「もしよろしければ、お話を聴いてくださいますか。」と、了承を確認した。

12)その方が「両耳にしていたイヤフォンの左耳のイヤフォンを抜き取った」ことを「承諾」と理解して、まがたまぱじゃま。の「障がいの状態」や、これまでその人間の「駆け込み乗車」により、複数回「精神不安定が生じてしまったこと」等を、説明し始めた。

13)「先ほど、駆け込み乗車をなさいましたよね。(右手で脳を指差して)私の脳には障がいがあり、駆け込み乗車により「発作」が起きてしまうんですよ。今日はもう慣れましたので大丈夫だと思います。ありがとうございます。しかし、過去にあなたが幾度も駆け込み乗車をしたことにより、私は幾度も発作が生じてしまいました。決してあなたを責めたりしているのではありません。駆け込み乗車により発作が生じてしまうので、駆け込み乗車という行為をやめて欲しいのです。駆け込み乗車はやめてください。決してあなたを責めたりしているのではありません。あなたには感謝しています。ありがとうございます。(旨)」

(【補足】「駆け込み乗車」は、「精神過敏傾向のある発達障がい者」にとっても「精神不安定(独り言発作等)」の「発作誘因」になるだけではなく、この国に、いよいよ急激に「あらわれる」「超高齢化社会」におけるご高齢の方々が電車や駅構内を利用する際に「身体的、精神的な影響」を生じさせてしまい、とても危険です。さらに「安全な電車運行」等を妨げ、「このよ」に多大な迷惑を生じます。それらのことも関係して、「わたし」は「駆け込み乗車」に遭遇すると強烈な「精神不安定」が生じてしまうと自己分析しています。)

14)その人間は「うなづき」のような動作をし、再びイヤフォンを左耳に付け直した。

15)「ご理解くださり、ありがとうございます。ご理解くださり、ありがとうございます。ありがとうございます。。」と感謝し、さらにその人間のことを理解しようと努め、「もしあなたが急いでいるのであれば、『おきをつけて。』と言います。どうぞ「おきをつけて。」」と、その人間のことを思い、言葉を添えた。



。。。。今朝は、こうして「駆け込み乗車常習人間」への「理解促進」ができ、「不幸」が見える「駆け込み乗車常習人間」にも、重ね重ね感謝しています。。


都営南北線、「車椅子コーナー」でも「スマホを操作している人間が複数名」存在していたので、「独り言」が多出しましたが、「奥の角」のスペースが空き、そこで「精神安定」を努め「独り言」が治まりました。


とてもとても「精神激過敏状態」です。。。


状況を「共有」させていただけ感謝申し上げます。。

ありがとうございます。
まがたまぱじゃま。


{【留意】タイトル『「不幸」が見える「駆け込み乗車常習人間」との感謝のコミュニケーション。』及び文中の「不幸」とは、そのように見える「自分」です。
悪しき誤解無きよう。ありがとうございます。}

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。




「このよ(この世/子の世/未来)」のために、

わたし」は、「いま」できる「このよこころ」の「さいぜん」を成し、

「わたし」は、「すべて」に感謝します。

「みちのかみ」「やみわかみ」「このよこころ」「すべて」「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。

みなでひとつ。みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。


ありがとうございます。




念のための明示再掲】
2013年3月11日(月);「このよおおせんたくおおつなみ。」
「3.11」の「つぎ」が生じる前に。
。。



【重要】(「このよおおせんたく」に関する内容は初めてこのブログをご覧いただいた方のために幾度も記させて頂いております。ご理解頂けたら幸いです。ありがとうございます。)
2009年6月13日(土)の「おつたえ」;このよおおせんたくしあわせせんたくのかくしん
【参照】
2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき
2008年9月16日(火)9:00すぎにとどきました。;おおせんたくはじまる
2008年9月16日(火)20:30の「おうかがい」;おおせんたくとは


「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


すべてに、ありがとう。全感謝。
{注;以下、「スポンサー」が表示される場合がございます。このブログはスポンサーの協力により高速表示等が可能となっております。「スポンサーおよびその内容」等に関しては、ブログ「すべてに、ありがとう。全感謝。」の管理者まがたまぱじゃま。は一切関与しておらず、ブログ運営会社FC2 Inc.によるものです。}
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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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