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2013年1月13日(日)の「ひかりたち」; 『医心方』築地行脚。「先祖・先達」を敬う「こころ」。全感謝。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


【 snapshots! 】まとめ。
【◆snapshots! アルバム / ALBUM◆】


(下の各画像「ひかりたち」をクリックすると、大きな画像が表示されます。Please click the thumb-nails below. You can see enlarged photos.)

IshimpoTsukijiAngya_011313_R011.jpg IshimpoTsukijiAngya_011313_R012.jpg IshimpoTsukijiAngya_011313_R014.jpg IshimpoTsukijiAngya_011313_R015.jpg IshimpoTsukijiAngya_011313_R021.jpg IshimpoTsukijiAngya_011313_R030.jpg



【<スライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなり、他の画像もご覧いただけます
。)
(上記をクリックするとスライドショーがスタートします。
スライド速度は、マウスを動かすと表示される画面下方の「表示秒数」横の「+マーク」をクリックするとゆっくり表示されるようになります。適宜ご調整ください。)



「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。



早朝の

澄み渡る

「こころあらわれる」ような波動・雰囲気の「なか」、



「国宝」にも「ゆかり」ある

『医心方』と「ともに」、


今朝、


「わたし」は、

「お江戸散歩;築地行脚」をさせていただいた。


<【参照】e-国宝『医心方』>

<【参照】Google検索「医心方」>







「ゆかり」ある、


「しんえん」ある、


『医心方』と


「ともに」。。。


。。。。。



それは「昨年秋」のこと。。。


日々「おつとめ」をさせていただいている

「しんえん」ある企業の

心寛大かつ堅実な心素晴らしい上司が、



槇佐知子様が40年もの歳月をかけて

全30巻を現代語に完訳したうちの

『医心方(巻一A;医学概論篇)』を購入したとのことで、


「わたし」に

その『医心方』を手渡してくださった。。。

<【参照】Google検索「医心方 槇佐知子」>




「わたし」に

『医心方』を手渡してくださった、


その瞬間。。。。



なぜか、

「心の奥の奥」の方から、

「感動」というか「感謝」というか。。。


とても「やすらか」で、

とても「よろこび」に溢れたような

「こころ」に包まれ、


涙が

ぽろぽろぽろぽろと、

「しぜん」と出てきた。。。



いつも心温かで、

「一人ひとり」を大切にしてくださる

「しんえん」ある

尊敬する上司から


『医心方』を「手渡し」で受け取ったという

嬉しさだけではない、

「しんえん(深遠/深淵/神苑/新縁/親縁/清縁/信縁/芯縁/真縁/深縁/心縁/神縁)意識」の

とても奥深いところから

「つたわってくる」ような、

湧き上がるような。。


「感動」というか「感謝」というか。。。



『医心方』を手にした瞬間、

涙がぽろぽろぽろぽろと、

止まらなくなった。。


。。。。。



大切に、丁寧に本の表紙を開け、

一頁ずつ、

一文字ずつ、

感謝の心で読み進めた。。。


。。。。。



『医心方(巻一A;医学概論篇)』の、

「序;P.xvi(頁)」のところにさしかかったとき、

「その理由(わけ)」が理解できた。。。


ありがとうございます。


。。。。。

そして、

「序;P.xxi(頁)」にも、

はっきりと、

その「わけ」が記されていた。。。




「槇佐知子様、ありがとうございます。」。。。



。。。。


その「わけ」は、敢えてこの場には記さない。。。記せない。。。


ただただ、感謝、感動の「こころ」の「あらわれ」。

ありがとうございます。




【<スライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなります
。)
(上記をクリックするとスライドショーがスタートします。
スライド速度は、マウスを動かすと表示される画面下方の「表示秒数」横の「+マーク」をクリックするとゆっくり表示されるようになります。適宜ご調整ください。)






。。。。


そして、

今朝、



「ゆかり」ある

「しんえん」ある


『医心方』と「ともに」、


「わたし」は、

「お江戸散歩;築地行脚」をさせていただいた。

(【補足】本日携行した『医心方』は、日々の「おつとめ」をご評価くださり戴くことができた「ボーナス」により、この冬、自分で購入したものです。)


。。。。。


先祖のことを敬い感謝しながら、

先達のことを敬い感謝しながら、

「御縁」「しんえん」に感謝して、

「すべて」に感謝して。。


一歩、一歩、また、一歩。。。

「先祖・先達」「すべて」に感謝して、

一歩、一歩、また、一歩、

「お江戸散歩;築地行脚」をさせていただいた。



「このよ」の

「御縁」「しんえん」

「すべて」に、

「しぜん」と

感謝して。。。。



ありがとうございます。


。。。。



わたし」は、「いま」できる「このよこころ」の「さいぜん」を成し、

「わたし」は、「すべて」に感謝します。

「みちのかみ」「やみわかみ」「このよこころ」「すべて」「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。

みなでひとつ。みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。


ありがとうございます。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


すべてに、ありがとう。全感謝。
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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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