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昨日、2013年1月11日(金)の「できごと」;「高齢化社会」が選択する「心老朽腐敗した国」と「心成熟した国」。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。
2013年1月12日(土)。


1,月に1度、「通院特別休暇」をいただける。
(現在「おつとめ」させていただいている企業の心温かな「福利厚生制度」にも感謝しています。ありがとうございます。)

2,主に、勤労毎月初金曜日に「通院特別休暇」を利用させて頂いている。

3,昨日は、勤労月初金曜日だったので、午前中、「練馬」にあるクリニックへ通院させていただいた。

4,朝からなぜか急に「精神超過敏」が生じていた。
(上空に接近している「寒波」の影響かもしれない。。。否、「これ」をこうして記すための「偶然」の「必然」「しぜん」。ありがとうございます。)

5,「発達障がい」に起因する「脳機能の特異性」のため、「寒気到来」や「低気圧上空通過」、「大気・気圧の急激な変化」「(不快指数が高まる)高湿度」等により、「精神超過敏」となり、様々なことが「過激」と思われるほど敏感に感じ/観じられる。

6,この「特異性」は、「このよ」の様々な事象や事情を敏感に感じ/観じとることができるので、精神的には辛いが、しかしその「つらさ」にも感謝している。ありがとうございます。

7,幼少時代から、この「天候」や「環境」等の「環境刺激」を「きっかけ」として、「精神超過敏」になり、「予知能力・脳力」にも近い「特異能力・脳力」を成長させることができたと感謝している。ありがとうございます。

8,昨日も、いつものように「精神超過敏」となったが、予約していた「練馬のクリニック」に「サングラスと白杖」を使用しながら向かった。

9,「練馬駅」に到着し、まだ少し時間があったので、暖かで天気のいい日には、いつも、西武線練馬駅の前の陽の当たるところで、天空の大空を仰ぎ見ながら、「すべて」と「ともに」、「すべて」に感謝しながら「エア・シング&ダンス」を奉納させていただく。

10,少し離れたマンションの屋上に、小さな「お稲荷様」と思しき「かわいい朱色の鳥居」が見える。(ピラミッドを細長くしたような「時計台」も印象的だ。)

11,天空の太陽に「全感謝のご挨拶」をさせていただきながら、心陽気に、全感謝の奉納。

12,しかし昨日は極寒のような寒さと風と、「精神超過敏」の影響もあり、風の当たらない暖かな一角で「読書」をさせていただくことにした。

13,「記されている内容の世界」に没入していたところ、突然、遠くの方から「この切符でいいのか!!何でこの切符を買ったんだ!!!この切符で乗るのか!!!。。(旨)」という、60代後半~70代位の男性の「怒気の声」が耳に届き、「わたし」の意識に入り込んでしまった。。。

14,心「しんか」乏しい「未成熟」な、激しい「怒鳴り」。。。

15,付き添っていた「奥様」に向かって怒鳴っているような。。。

16,まるで「自分の召使い」か「度零」もしくは「家畜」にでも向かって怒鳴っているような口調で、大声で、相手に自分の「怒気」をぶつけていた。。。

17,60代後半~70代位。。。

18,「認知症」等の「病」によるものであれば、致し方ない。。

19,「やみ」は「ふかいまなび」。。。

20,「認知症」を患っていらっしゃるご高齢の方々は、この国にはとても多いと聞く。。

21,少しでも、患者様やそのご家族、周辺の皆様が「健やか」に生きられる「しんせい日本」がとても楽しみだ。

22,しかし、昨日は「病」ではなく、「奥様」等に対する、「怒気の発散」としか、どうしても感じ/観じられなかった。。

23,。。。「過去の自分(前世の自分)」を感じて/観じてしまった。。。

24,その「怒鳴っている60代後半~70歳くらいの男性」と「過去の自分」にも感謝しながら、すぐにその場から「静かな場所」に移動した。

25,予約をしていた時間に近づいたので、「クリニック」に向かった。

26,「クリニックの待合室」では、「50代後半~60代前半位の女性」が、看護師様と一緒に「健康状態のアンケート」に対応していた。

27,アンケートの質問は「日々の生活が楽しく充実しているか。」「日々、満足しているか。」等のような内容。

28,その「50代後半~60代前半位の女性」は「日々の満足度」に関する質問に答えていたのだろう、「日々のストレスと鬱憤をその場にまき散らすような大声」で、「あぁぁあ、あんなやつの面倒を見ることでこっちまで病気になっちまった!!日々満足なんか全然できない!!!あんなやつの面倒を見なければならないことを考えると、むかむかしてくる!!!(旨)」。。。

29,その女性の大声に対して、看護師様は、「おつらいのは旦那様ご自身もそうだと思いますよぉ。。(旨)」と、優しく朗らかにご対応なさっていた。。

30,待合室全体に響き渡るような大声で「鬱憤を発散させる」がごとく、看護師様に向かって答えているその「50代後半~60代前半位の女性の声」が耳に届き、また、「わたし」の意識に入り込んでしまった。。。

31,。。。心「しんか」乏しい「未成熟」な、日々の「鬱憤を発散させる喚くような大声」。。。

32,その「大声」を通じて感じ/観じてしまったものは、「(恐らく「認知症」か何らかの)精神的な病」を患っていらっしゃる旦那様の介護に疲労困憊する寸前で、ストレスに苛まれ、自分自身も精神的な「病」に陥ってしまいそうな「50代後半~60代前半位の女性」の、悲痛な叫び。。。

33,。。。「過去の(「発達障がい」が自覚できず日々悶絶苦悩し、自分の「心」と葛藤するストレスに苛まれていた)自分」を感じて/観じてしまった。。。

34,「精神超過敏」から「精神不安定」に陥ってしまい、「過呼吸発作」もしくは「独り言発作」が生じる危険を感じた/観じたので、その女性や看護師様、「過去の自分」等に感謝しながら、受付に「すみません。また後ほど来ます!」と告げ、すぐにクリニックから転がり出るように外に出た。。。

35,「発作」が生じる直前で何とか天空に拡がる青空と、太陽を見ることができ、「精神安定」させることができた。

36,しばらく「陽の当たる場所」で、「太陽を拝む」姿勢で心を落ち着けた。

37,その間、(一度でなく二度も立て続けに「わたし」の意識に入り込んだ「ご高齢の方々の怒気・悲痛等の心の叫び」。。を、「きっかけ」に。。。)この国の「いろいろ」が、「しぜん」と感じ/観じられた。。。

1)この国は、これから驚愕に近いほど急速に「超高齢化社会」となる。

2)「このよ(この世/子の世/未来)」どころか、「ご高齢者のよ」となる。

3)これからの「超高齢化社会;日本」が、「心成熟した国」となるか、「心老朽腐敗した国」となるか、「みなのこころせんたくしだい」。。。
【留意】「成熟」は、「老化」や「老い」とは異なります。
「成熟」とは、「深い理解能力・脳力」があり、「知識」に限らぬ「知性」に満たされた「意識」とともに、「素直で純粋な(澄んだ)真実の心」による「れいせい」な躍動する「いきる」「いかす」「こころ」「しぜん」。


<【参照】『「差別偏見意識」。』

4)(あの「3.11前の我欲/強欲老朽意識」のように)「我欲/強欲」に起因した「死に金」を溜め込み「ほくそ笑む」ような「心老朽腐敗した国」と成るのか、「生き金」を循環させて「うるおい」の利潤が社会(「このよ(この世/子の世/未来)」)に「めぐる」健全な「心成熟した国」に成るのか、「みなのこころせんたくしだい」。。。とても「たのしみ」。
(【留意】上記は、決して「無駄な物品等の購入を推奨する」等の意図は全くございません。成熟した「心ある『ひと』」は、「めぐる」ことで「うるおい(利潤)」を「うみだす」「生き金」による「このよ」の「健全性」を感じ/観じ、「医療福祉等関連事業」「老朽災害社会インフラ復旧復興等関連事業」や「チャリティー、慈善、寄付、寄進」等をも発想する傾向が強いようです。ありがとうございます。)

<【参照】Wikipedia「チャリティー」

5)(あの「3.11前」のような)我欲/強欲に起因した「死に金」を溜め込み「ほくそ笑む」ような「心老朽腐敗した国」となり、「うるおい(利潤)」が若者(社会)に巡らず若者達(社会「このよ(この世/子の世/未来)」)を殺し、ますます「少子超高齢化社会」として朽ち果てるのも「こころせんたくしだい」。

6)「めぐる」ことで社会に「うるおい(利潤)」を「うみだし」生きる「生き金」を循環させ、「うるおい(利潤)」が若者(社会)に巡り、若者達(社会「このよ(この世/子の世/未来)」)を「いかす」健全な「心成熟した国」となるのも「こころせんたくしだい」。

38,2015年~2018年頃、「このよ」にはっきりと顕在化するこの国の「ありさま」「超高齢化社会;日本」も「みなのこころせんたくしだい」、とても「たのしみ」です。





この国 「日本」が、


「心老朽腐敗した国」になろうとも、


「心成熟した国」になろうとも、




「わたし」は「すべて」に感謝します。

ありがとうございます。




わたし」は、「いま」できる「このよこころ」の「さいぜん」を成し、

「わたし」は、「すべて」に感謝します。

「みちのかみ」「やみわかみ」「このよこころ」「すべて」「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。

みなでひとつ。みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。


ありがとうございます。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


すべてに、ありがとう。全感謝。

{【2013年2月2日の変更】『2013年2月2日(土)14:00過ぎ「隅田川河畔ランニングコーナー」での出来事;「殺したい心にも『愛』を感じた/観じた「このよ」への『愛』。。。全感謝。」』に記したように、「どれい」という表現は「あしきごかい」を浄化させるため、「度零」に変更いたしました。
ありがとうございます。}



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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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