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「appreciate」と「gratitude」の違い。。。そして、『全感謝』。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。
2012年11月17日。



以前、

「appreciate」と「gratitude」の

簡単な

「ニュアンスの違い」を記した。



<【参照】『2008年12月25日(木)14:28。;ひとのじんせい。』>

{以下、上記の記事中からの抜粋}
"gratitude" と appreciate" のしんい・めっせーじを感じて。。。
その「違い」のしんい・めっせーじを感じて。。まなび。。。。

(【2009年7月30日加筆】「gratitude」は、自分から他に「感謝の意(こころ)」を放射・放出するようなニュアンスであり、逆に「appreciate」は、他から自分に何かをしていただいたこと、もしくは他から自分に何かの影響があったことに対する受動的な感謝のニュアンス。もしくは「appreciate」は何かを吟味したことにより「ありがたさ」を発見した際に感じる「感謝の意(こころ)」←「gratitude」が持つ「放射、放出」のニュアンスよりは控えめで謙虚な感謝の意(こころ)」)
{抜粋ここまで}




当時は、気軽に

感じ/観じられる

「ニュアンスの違い」を記した。



「appreciate」と「gratitude」の違い。。。




この場では

さらに明確に記したくなった。。。


「appreciate」と「gratitude」の違い。。。




そもそもが「動詞」と「名詞」で異なる。


「appreciate」は、「動詞」。

「gratitude」は、「名詞」。




それぞれの単語を

「英和辞典」と「英英辞典」で

調べてみると。。。


【appreciate】{動詞}
{英和辞典;〈出典〉研究社『リーダーズ英和辞典(初版;1984年5月第1刷)』より}
《vt.(他動詞)》
1,高く評価する、賞賛する;<人の好意などを>ありがたく思う、感謝する
2a、~の真価(性質、差異)を認める、正しく認識(識別)する;<重大さなどを>敏感に察知する
2b、<文学・音楽などを>観賞する、おもしろく味わう
3、~の相場(価格)を上げる
《vi.(自動詞)》
1、価値的(数量的)に増大する、<土地・商品など>相場が上がる、市価が騰貴する
{名詞形}appreciation


{英英辞典;<出典>Houghton Mifflin Company "Second College Edition, The American Heritage Dictionary"より}
《vt.(他動詞)》
1, To recognize the quality, significance, or magnitude of; value
(~の価値や重要性、もしくは重大さを、認識する;価値を認める)
2, To be fully aware of or sensitive to; realize
(~を完全にきづく、もしくは、~に全心で敏感になる;認識する)
3, To be thankful or show gratitude for
(~をありがたく思う、もしくは、~に感謝する(~に感謝の意を表わす))
4, To enjoy and understand critically or emotionally
(~を批判的もしくは感情的に楽しみ理解する)
5, To raise in value or price
(価値や価格を上げる)
《vi.(自動詞)》
To go up in value or price
(価値や価格が上がる)

。。。。。。。。




【gratitude】{名詞}
{英和辞典;〈出典〉研究社『リーダーズ英和辞典(初版;1984年5月第1刷)』より}
《n.(名詞)》
感謝(の念)、謝意
[語源](フランス語もしくはラテン語の) grateful(={形容詞}1,ありがたく思う、感謝に満ちた(thankful);謝意を表わす。2,ここちよい、快適な(pleasant))


{英英辞典;<出典>Houghton Mifflin Company "Second College Edition, The American Heritage Dictionary"}
《n.(名詞)》
The state of being grateful; thankfulness.
(感謝に満ちた状態;謝意)

。。。。。。。




上記の辞典が伝えてくれる

「ことば」から、

「appreciate」には、

「すべて」に

「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」と、

謙虚な気持ちで

「こころ」の中で、

何かを「あじわい」「吟味」して、

感謝する様子が

感じ/観じられると同時に、


「上」へ、

「天」へ、

「かみ」へ、

上昇、昇華させているニュアンスも

感じ/観じられる。


。。。。



たとえ、「やみ」の中、

「困難試練」が

「めぐりかえりあらわれる」ことがあっても、


わたし」は、

「すべて」を、

appreciate!




「わたし」は、

「すべて」を、

「こころ」の中で、

「あじわい」「吟味」して、

その「しんい」を「きづき」、

そして、

感謝する。



「わたし」は、

「すべて」に

「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」と、

謙虚な気持ちで


「すべて」を、

「こころ」の中で、

「あじわい」「吟味」して、

その「しんい」を「きづき」、

「やみ」「困難試練」等をも、

「かみ」へ

「昇華」させ、

感謝する、


「すべて」の

「しんい」を

「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」と

「きづき」、

「やみ」と

「かみ」が

「わ/和/輪/環/話/我/吾/倭(日本)」なる

感謝をして、

「すべて」を

「あい(愛、" i ( I )" = 「わたし」)」に

「昇華」させる。。。



それが、

appreciate!




「みち(道/未知/満)のかみ」


やみわかみ」。


全感謝。





そして、

その、「appreciate」の

一連の「過程(プロセス)」により、

「こころ」が

「感謝」で

「みち」「みち」、

「みち(みち(道/未知/満)」ている、

「こころ」が、

「ひかり」「輝いている」状態、


「こころ」が輝き、

感謝の「ひかり」を、

放出して

照らしている「いのち」「いきる」「いかす」状態。。。



それが、

gratitude!





「みち(道/未知/満)のかみ」


「やみわかみ」。


全感謝。





「appreciate」と

「gratitude」の違い。。。






「このよ(この世/子の世/未来)」のために、

わたし」は、「いま」できる「このよこころ」の「さいぜん」を成し、

「わたし」は、「すべて」に感謝します。

「みちのかみ」「やみわかみ」「このよこころ」「すべて」「しぜん(自然/至全/至善/至禅/自禅)」。

みなでひとつ。みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。


ありがとうございます。




念のための明示再掲】
2013年3月11日(月);「このよおおせんたくおおつなみ。」
「3.11」の「つぎ」が生じる前に。
。。



【重要】(「このよおおせんたく」に関する内容は初めてこのブログをご覧いただいた方のために幾度も記させて頂いております。ご理解頂けたら幸いです。ありがとうございます。)
2009年6月13日(土)の「おつたえ」;このよおおせんたくしあわせせんたくのかくしん
【参照】
2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき
2008年9月16日(火)9:00すぎにとどきました。;おおせんたくはじまる
2008年9月16日(火)20:30の「おうかがい」;おおせんたくとは


「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


すべてに、ありがとう。全感謝。
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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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