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2012年10月8日(月)「体育の日」の「ひかりたち」;「豊山派・真言の美」を感じて/観じて。。護国寺。

【 snapshots! 】まとめ。
【◆snapshots! アルバム / ALBUM◆】


(下の各画像「ひかりたち」をクリックすると、大きな画像が表示されます。Please click the thumb-nails below. You can see enlarged photos.)

Gokokuji_100812_R010.jpg Gokokuji_100812_R011.jpg Gokokuji_100812_R018.jpg Gokokuji_100812_R020.jpg Gokokuji_100812_R028.jpg Gokokuji_100812_R041.jpg Gokokuji_100812_R044.jpg Gokokuji_100812_R046.jpg Gokokuji_100812_R048.jpg Gokokuji_100812_R056.jpg Gokokuji_100812_R063.jpg Gokokuji_100812_R085.jpg Gokokuji_100812_R090.jpg




【<スライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなり、他の画像もご覧いただけます
。)
(上記をクリックするとスライドショーがスタートします。
スライド速度は、マウスを動かすと表示される画面下方の「表示秒数」横の「+マーク」をクリックするとゆっくり表示されるようになります。適宜ご調整ください。)




【◆snapshots! アルバム / ALBUM◆】


「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。





「真言」。


8月下旬頃から、「わたし」の「こころ」に、


「護国寺」が


頻繁に「あらわれて」いた。



「真言」。。。




毎年大晦日に「お礼詣で」をさせていただき、大変お世話になっている「成田山新勝寺」も、

毎月個人的に実践させて頂いている「両国橋清掃ひのきしんボランティア」にも関連している

近所の「薬研堀不動院(「川崎大師平間寺」東京別院)」も、

今年の「夏休み」に行った高幡不動尊金剛寺」も、

そして、幼少時代に祖母や両親によく連れて行っていただいた、

愛知県名古屋市大須の「大須観音宝生院」も、

全て「真言宗智山派」。



これまで特に「智山派」「豊山派」等、全く意識していなかった。



しかし、今朝は「豊山派」を詣でさせて頂くことになった。
ありがとうございます。



8月下旬頃から、「わたし」の「こころ」に、

「護国寺」が

頻繁に「あらわれて」いた。



「真言宗豊山派護国寺」。



大学時代には、

護国寺に比較的近い「文京区小石川茗荷谷」にある

三河寮(愛知県三河郷友会学生寮)」に住んでいたので、

夏休みに散歩がてら、

護国寺を詣でさせていただいた。

(上記文中内に「リンク」が組み込まれている箇所の「リンク先」は、本ブログ内の「関連記事」もしくは「ホームページ」「各項目に関するWikipedia情報」です。)


<【参照】「護国寺」のホームページへ>


<【参照】Wikipedia「護国寺」>

<【参照】Wikipedia「真言宗」>

<【参照】Wikipedia「真言宗豊山派」>

<【参照】Wikipedia「真言宗智山派」>





今朝、「早朝の澄んだ清らかな波動・雰囲気」の中、

耳には、懐かしい「昭和の歌たち」と共に。


久しぶりに、「護国寺」を詣でさせて頂いた。
ありがとうございます。


。。。。。




美しい!


美しい!!


「真言の美」の波動・雰囲気に包まれて。。。


美しい!。。。




【<スライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなります
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(上記をクリックするとスライドショーがスタートします。
スライド速度は、マウスを動かすと表示される画面下方の「表示秒数」横の「+マーク」をクリックするとゆっくり表示されるようになります。適宜ご調整ください。)






「真言の美」。。。




どのような「美」であるかは、


言及しない。


言及できない。。。




「真言の美」。




「美しい!。。。」




そう感じる/観じる「こころ」が、嬉しい。

そう感じる/観じる「こころ」が、ありがたい。




「真言の美」。





「しぜん」。




ありがとうございます。




わたし」は、「いま」できる「このよこころ」の「さいぜん」を成し、

「わたし」は、「すべて」に感謝します。


みなでひとつ。みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。


ありがとうございます。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


すべてに、ありがとう。全感謝。
{注;以下、「スポンサー」が表示される場合がございます。このブログはスポンサーの協力により高速表示等が可能となっております。「スポンサーおよびその内容」等に関しては、ブログ「すべてに、ありがとう。全感謝。」の管理者まがたまぱじゃま。は一切関与しておらず、ブログ運営会社FC2 Inc.によるものです。}





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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

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(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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