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「わたし」の「しんえん(深遠/深淵/神苑/真縁/深縁/心縁/神縁)」。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


2012年7月7日(土)「七夕」。


今朝もいつものように

毎週末の「神社でのめでぃてーしょん」をさせていただいた。



今朝は久しぶりに「こえ」「ことば」が、

「わたし」の声帯を通じて発せられた。

<【ご留意】「わたし」とは。>




しかし、以前の「おつたえ」の時のような、

「しんえん(深遠/深淵/神苑/真縁/深縁/心縁/神縁)意識」からの、

(「荒魂状態」の)激しいトーン(=口調や声質等)ではなく、




(「荒魂状態」の後の

「和魂状態」の時に発せられたためか)

比較的「自声」のような、

まろやかでマイルドなトーンだった。




「意識」も、今思い返してみると、

まさに「しんえん(深遠/深淵/神苑/真縁/深縁/心縁/神縁)意識」と

「自分意識」の

「わたし(渡し)状態」、

つまり、その「中間のような意識」の状態だった

と感じ/観じられている。





以下の「こえ」「ことば」が発せられた。



わたしは

おつたえさせていただくだけです。

しばりはいたしません。

わたしは

おつたえさせていただくだけです。

しばりはいたしません。



おつたえしんいを

なすもなさぬも

みなそれぞれじぶんじんせい

こころせんたくは

じゆう

しぜん。

おつたえしんいを

なすもなさぬも

みなそれぞれじぶんじんせい

こころせんたくは

じゆう

しぜん。



みなのこころせんたくしだいが

めぐりかえりあらわれる

しぜん。

みなのこころせんたくしだいが

めぐりかえりあらわれる

しぜん。



わたしは

すべてに

かんしゃします。

わたしは

すべてに

かんしゃします。



ありがとうございます。








そして、その後、

「こころ」「しんえん(深遠/深淵/神苑/真縁/深縁/心縁/神縁)意識」の中で、





しばり(縛り)は、

あれせよ、これせよ、という指示、忠告、拘束。



宗教はある種の「しばり」だが、

「しばり」が必要な人間も

この世に存在する「しぜん」。



宗教「しばり」も重要。

宗教「しばり」にも感謝する。



「わたし」は

「しばり」をする必要がない「しぜん」。



「わたし」は、

「すべて」

「しぜん」なので、

あれせよ、これせよ、等という指示、忠告、拘束をして、

人間を「縛る必要」はない。




「このよこころすべてまなび。」




「みなそれぞれじぶんじんせい」を

その個人が死ぬまで生きる「しぜん」。



「おつたえ」「しんい」を、

成すか、成さぬかは、

「みなそれぞれじぶんじんせい」で、

「こころせんたく」は、

とても「じゆう」で、

「しぜん」。




「みなそれぞれじぶんじんせい」は、

「こころせんたくしだい」が、

「めぐりかえりあらわれる」

「しぜん」。



この世は、

「みなのこころせんたくしだい」が、

「めぐりかえりあらわれる」

「しぜん」。




「このよこころ」は、

とても「じゆう」で、

「しぜん」。



「わたし」は、

「すべて」

「しぜん」。



「わたし」は、

「すべて」

「しぜん」なので、

「しばり」は不要。



「しばり」無くとも、

「しんえん(真縁/深縁/心縁/神縁)」ある

「ひと」と「ひと」、

「ひとびと」、

「すべて」

「つながって」いる。




「このよこころ」、

「すべて」が、

「つながって」いる。



だから、「わたし」は、

「しばり」をする必要はない。




知り合わなくとも、

言葉をかけ合わなくとも、

手紙を交わさなくとも、

離ればなれであろうとも、


「わたし」は、

「しんえん(真縁/深縁/心縁/神縁)」ある

「ひと」と「ひと」、

「ひとびと」と、

「すべて」

「つながって」いる。


だから、「わたし」は、

あれせよ、これせよ、という指示、忠告、拘束等をして、

「縛る必要」はない。



「わたし」は、

「すべて」

「しぜん」。



「このよこころ」、

「すべて」、

「しぜん」と

「つながって」いる。





「わたし」は、

「しばり」はいたしません。



おつたえさせていただきます。






「わたし」は、「すべて」に感謝します。

みなでひとつ。みなでしあわせ。

ありがとうございます。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。



すべてに、ありがとう。全感謝。
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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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