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2012年;「みなのこころせんたくしだい」がさらに「めぐりかえりあらわれる」「しんか」する「しぜん」。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


2012年、正月元日。日曜日。

今朝、東京は曇っていたため、「初日の出」は全感謝の「こころのなか」で拝ませて頂くことができました。
ありがとうございます。
(下の各画像「ひかりたち」をクリックすると、大きな画像が表示されます。Please click the thumb-nails below. You can see enlarged photos.)
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今年、2012年は以下のような「たのしみ」がございます。
(【留意】「たのしむこんなんしれんとらわれずようきこころいまさいぜんつとめること。」)


<社会意識レベル>
「みなのこころせんたくしだい」「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」「しんか」。

「みなのこころせんたくしだい」が、日本のみならず、世界中にさらに「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」。
具体的な事象、事情はこの場に記すことは控えさせて頂きます。ご了承下さい。
ありがとうございます。

とても「たのしみ」です。

皆様既に「かくご」はできていると存じます。
(万が一、未だ「かくご」ができていない場合には、遅くとも2012年2月中までには「かくご」をなさることがよろしいかと存じますが、如何でしょうか。ただしこの表現に関して、決して「2012年の2月までは「めぐりかえりあらわれ」が無い」ということではございません。悪しき誤解なさらぬよう。
ありがとうございます。
「かくご」も、「みなそれぞれじぶんじんせい」ですので、「こころせんたく」は個人個人とても「じゆう」で「しぜん」です。
「かくご」に関することも強制、強要はいたしません。
個々人による「こころせんたく」が「さいぜん」であり、それを尊重させていただきます。
ありがとうございます。)


「みなのこころせんたくしだい」が世界中に「めぐりかえりあらわれる」、
ますます「たのしみ」な、2012年です。
ありがとうございます。

人は皆、必ず死する「かくご」「しぜん」。

いつ、自分の人生が終わっても、悔いや後悔無きよう、「みなそれぞれじぶんじんせい」、「いまさいぜん」に「いきる」「いかす」。

2012年は、これまで以上に「みなのこころせんたくしだい」が、日本のみならず、世界中にさらに「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」。

「みなのこころせんたくしだい」です。

大災害が「めぐりかえりあらわれ」顕在化しようとも、世界財政危機が顕在化しようとも、グローバル・エコノミー・リセッションが顕在化しようとも、世界中が「しんのしあわせ」で溢れる世の中が顕在化しようとも、「みなのこころせんたくしだい」です。

「みなのこころせんたくしだい」が、世界中にさらに「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」。

2012年は、「みなのこころせんたくしだい」、ますます「たのしみ」です。

「わたし」は「すべて」に感謝させていただきます。
ありがとうございます。


「みなでひとつ。みなでしあわせ。」
ありがとうございます。




<集団意識レベル>
「ぜんあくいだきあいとなる」「しんのきづな」「ひとみないとおしい」「このよこころすべていとおしい」。

これまでにきづいた「きづな(絆/気綱)」を通じて、ますます多くの人々が「ぜんあくいだきあいとなる。」の心をきづき、人々の間に「いとおしい」という意識がさらに成長できます。

その反面、「きづな」を装い、他人様(ひとさま)をコントロールする「しがらみ」には注意が必要です。

「きづな」が「しがらみ」に悪化してしまわないよう、注意が必要です。

「きづな」は絆でつながれたお互いを成長させあいますが、「しがらみ」に縛られた関係は気づかぬうちに共に人生が悪化してゆく「しぜん」。

「しんのきづな」でつながれた人々は、お互いを「善悪」で判断して、相手の「悪」を咎めたり見下したりすることなく、「しんのおもいやりあい」の心により「このよこころかがみ」であることをさらにきづき、他人様(ひとさま)は「自分の心を映す鏡」であることをさらにきづき、「ぜんあくいだきあいとなる」の心により、他人様(ひとさま)への「けいい(敬意)」の心がさらに成長し「しんか」することができます。

その「けいい」の心により、「ひとみないとおしい(人は皆、愛おしい)」の「愛」の心へ「しんか」することができます。

2012年、「しんのきづな」でつながれた人々は、「ぜんあくいだきあいとなる。」の心により、ますます「ひとみないとおしい。」という「愛」の心がさらにきづかれ「しんか」することができます。

そして、いずれ「このよこころすべてつながっている」ことをきづき、「このよこころすべていとおしい(この世は全て愛おしい)。」という「しんあい/真愛/神愛」の心へ「しんか」することができます。

2012年、「集団意識レベル」では、「ぜんあくいだきあいとなる」「しんのきづな」により、さらに「ひとみないとおしい」という「愛」の心へ、「しんか」をする「しぜん」。


「わたし」は「すべて」に感謝させていただきます。
ありがとうございます。


「みなでひとつ。みなでしあわせ。」
ありがとうございます。




<個人意識レベル>
「しんのじぶん」「きづき」「いきる/いかす」「このよこころかがみ」「このよこころすべてまなび」「感謝;こころせんたく」「しぜん」「しんか」。

今年、2012年にはますます多くの人々が感謝の心により「しんのじぶん」をさらにきづき、「がよくでないしんのじぶん」が「しぜん」と「いきる」社会と成ることができます。

我欲/強欲に囚われていない自分にとっての「しんのしあわせ」が、実は家族や友人、仕事仲間や企業、地域や社会全体にとっての本当の意味での「幸せ」に成ることを、ますます多くの人々がきづき始めています。

我欲や強欲に囚われてしまった「利己的な欲求を満たすこと」は本当の意味での幸せには成りません。
利己的な欲求が満たされた瞬間を「幸せ」だと錯覚したところで、我欲/強欲に基づいた「悪しき幸せ」は短命であるか、それ相応もしくはその個人の過去の因縁をも増長させた悪しき「ふかいまなび」がその個人の人生にいずれ「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」。

物質的および経済的に満たされることも重要ですが、そのことだけを偏重しても、決して「幸せ」には成れません。
既に多くの人々が、「物」や「お金」では永続する「本当の幸せ」にはなれないことに気づいています。

「本当の幸せ」とは、「しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと」。

「自分」という存在や「自分の人生」を最善に「いきる/いかす」ことができることこそが、「しんのしあわせ」であることを、ますます多くの人々がきづき始めているのです。

「しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。」全感謝。

我欲/強欲に囚われていない「しんのじぶん」を感謝の心できづき、その「しんのじぶん」を喜びや感謝の心で最善に「いきる/いかす」ことが「しんのしあわせ」な人生に成ることに、ますます多くの人々がきづき始めているのです。

そして、「しんのじぶん」が最善に「いきる/いかす」ことができることにより、自分の周りの家族や友人、おつとめ企業の同僚や、地域社会をも「しんのしあわせ」に「しぜん」と導き、社会全体も「しぜん」と「しんのしあわせ」に成ってゆくのです。

今年、2012年にはますます多くの人々が感謝の心で「しんのじぶん」をさらにきづくことにより、「がよくでないしんのじぶん」を「しぜん」と「いきる/いかす」ことができ、社会における一人一人が喜びや感謝の心で「しんのじぶん」を「いきる/いかす」ことにより、社会全体を「しぜん」と永続する「しんのしあわせ」にすることができるのです。


「ひと」には上下優劣強弱貴賤等はありません。

「ひとみないちれつみなたいら。」

あるのはただ一つ、「ちがい」だけです。

その「ちがい」は全て「まなび」です。

「このよこころすべてまなび。」

「このよこころすべてかがみ。」


「この世」は全て「こころ」であり、全て「しんの(真の/新の/進の/深の/清の/親の/信の/心の/神の)じぶん」をきづく(気づく/築く)ための「まなび」であり、全て自分の心を映す「かがみ」であり、「かみ(彼見/神見)」であり「がみ(我見)」なのです。

他人様(ひとさま)が困っていること悲しいことは、自分が困っていること悲しいことでもあるのです。

他人様が喜んでいること幸せなことは、自分も喜ばしい幸せなことでもあるのです。

他人様(ひとさま)を「自分事」として思い遣る「しんのおもいやりあい」「このよこころかがみ」。

他人様(ひとさま)は「自分の心を映し出す鏡」であり、他人様(ひとさま)との「ちがい」を感じた/観じた時には、その感じた/観じた「心の中」に、なんらかの自分への「まなび」が必ず見つかります。

その「他人様(ひとさま)が見せてくださる自分への学び」感謝により、さらに「しんのじぶん」を「きづく」ことができるのです。



2012年に、さらに「しんのじぶん」をきづく感謝「こころせんたく」も、「じゆう」で「しぜん」です。

「こころせんたく」は、「みなそれぞれじぶんじんせい」、とても「じゆう」で「しぜん」なことなのです。


2012年、さらに「しんのじぶん」をきづく感謝「こころせんたく」を成し、「がよくでないしんのじぶん」が「しぜん」と「いきる/いかす」ことができ、社会における一人一人が「しんのじぶん」を「いきる/いかす」ことにより、社会全体が「しぜん」と「しんのしあわせ」に成るという、「みなのこころせんたく」を成すも成さぬも、「みなのこころせんたくしだい」、とても「じゆう」で「しぜん」なことです。


2012年、「みなのこころせんたくしだい」が、日本のみならず、世界中にさらに「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」。

とても「たのしみ」です。


「わたし」は「すべて」に感謝させていただきます。
ありがとうございます。


「ひとみないとおしい。」

「このよこころすべていとおしい。」

「みなでひとつ。みなでしあわせ。」
ありがとうございます。



《2012年のエッセンス(「しんいしんずい。」)》
1,【社会意識レベル】
「みなのこころせんたくしだい」「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」「しんか」。
2,【集団意識レベル】
「ぜんあくいだきあいとなる」「しんのきづな」「ひとみないとおしい」「このよこころすべていとおしい」。
3,【個人意識レベル】
「しんのじぶん」「きづき」「いきる/いかす」「このよこころかがみ」「このよこころすべてまなび」「感謝;こころせんたく」「しぜん」「しんか」。
全感謝。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。



すべてに、ありがとう。全感謝。
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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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