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2011年11月23日(水)「勤労感謝の日」の「ひかりたち」;心、「大正」に飛ぶ。。。憲政記念館;『大正デモクラシー期の政治』特別展

【 snapshots! 】まとめ。
【◆snapshots! アルバム / ALBUM◆】


(下の各画像「ひかりたち」をクリックすると、大きな画像が表示されます。Please click the thumb-nails below. You can see enlarged photos.)

TaishoNagata_112311_R000.jpg TaishoNagata_112311_R005.jpg TaishoNagata_112311_R009.jpg TaishoNagata_112311_R010.jpg TaishoNagata_112311_R011.jpg TaishoNagata_112311_R019.jpg TaishoNagata_112311_R022.jpg TaishoNagata_112311_R027.jpg TaishoNagata_112311_R036.jpg TaishoNagata_112311_R046.jpg TaishoNagata_112311_R049.jpg



【<アルバムスライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなり、他の画像もご覧いただけます
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【◆snapshots! アルバム / ALBUM◆】



2年前、お江戸から「明治」に会いに行った。。。

(【2009年11月22日(日)】の「ひかりたち」; お江戸から「明治」に会いに。。。憲政記念館;「激動の明治国家建設」特別展

今日、心が「大正」に飛んだ。。。

憲政記念館;『大正デモクラシー期の政治』特別展。


【参考情報】
『大正デモクラシー期の政治』特別展の案内
衆議院憲政記念館のホームページ
衆議院のホームページ



今日、心が「大正」に飛んだ。。。

日本の歴史の中で、「一番短い」時代。。。「大正」。
(上記文中をクリックするとWikipediaでの説明文が表示されます。)

大正天皇様は、幼少時代からご病弱であられたようだ
(上記文中をクリックするとWikipediaでの説明文が表示されます。)

人生において、多くの「ふかいまなび」をなさったのだろう。。。

その苦痛・苦悩の「ふかいまなび」と共に、「日本の天皇」としていきた。

今日、特別展会場内で、「昭和天皇様ご成婚」のコーナー直前、「わたし」の肉体は入場時に頂いた冊子を筒状に丸め、右横に展示されていた「関東大震災」にまつわる展示物を覗いていた。。

その「わたし」を見て、どのように感じ/観じ思うかは、「みなそれぞれじぶんじんせい」「こころせんたく」はとても「じゆう」で「しぜん」だ。

しかし、その中に「差別、偏見、見下し、罵り、軽視、蔑視」等の心があったとしたら、その「こころせんたくしだい」、いずれしかるべきときにしかるべき「悪しき事情」等の「まなび」として、「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」。


日本史上、「一番短い」時代。。。「大正」。

大正天皇様は、幼少時代からご病弱であられたようだ。。。

如何なる人生であろうと、皆、素晴らしい。。皆、愛おしい。。





日本の歴史の中で、「一番短い」時代。。。「大正」。

そのわずか14年の中で、「大戦(第一次世界大戦)」「震災(関東大震災)」「恐慌(世界恐慌)のまえぶれ」の大きな三つの「おおつなみ」が日本に「めぐりかえりあらわれた」。

わずか14年間で、日本の社会意識が大激変した時代。。「大正」。


多くの困難試練の中から、日本の社会意識には「大正デモクラシー(普通選挙制度、男女平等、自由教育の獲得等)」、民主主義、自由主義という「心」が芽生え育った。
(上記文中をクリックするとWikipediaでの説明文が表示されます。)



。。。「大戦」「震災」「恐慌の前ぶれ」という「おおつなみ」の中、「自らが立ち上がり、自らの力で、日本社会を自ら再生させる」という強い「しんねん」を携え、人々が集い「つとめ」た。

。。。。。


わずか14年間で、日本の社会意識が大激変した時代。。「大正」。

特別展会場内の「関東大震災」のコーナーに展示されている被災した掛け時計は、震災時刻の「正午」少し前を指したまま止まり、焦げていた。。

今日、それを見た「わたし」の身体はその場で硬直し、当時の社会意識に巣くってしまった「差別、偏見、見下し、罵り、軽視、蔑視」等の「めぐりかえりあらわれ」を強烈に感じ/観じた。

「みなのこころせんたくしだい」が、しかるべきときに、「大震災」等のような、しかるべき「まなび」として社会に「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」。。。

会場内の「関東大震災コーナー」に展示されていた「正午少し前を指したまま焼けこげて止まっていた掛け時計」が、当時の社会意識を「わたし」に語って下さった。。。
ありがとうございます。



【<アルバムスライドショー / SLIDESHOW>】
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。。。2年前「2009年11月22日(日)」、成熟してゆこうとしていた日本の社会意識には、「他人様(ひとさま)に対する心」が欠けていたようだ。。。

。。。2年前の社会意識では、確かに「個々」が着実に「成熟した意識」になろうとしていた。。

しかし、その一方で『無縁社会』という言葉がマスコミ等(NHK等)でとりあげられ日本の深刻な話題となったように、そこには「他人様(ひとさま)への心」「心のつながり」「しんの絆」等が足りなかったようだ。。
(上記文中をクリックするとGoogle検索結果が表示されます。)

「みなのこころせんたくしだい」が、しかるべきときに、しかるべき「まなび」として社会に「めぐりかえりあらわれる」「しぜん」。。。


「お江戸から『明治』に会いに行った」あれから2年。。。

その間、日本の社会意識は「みなのこころせんたくしだい」、『3.11』という「おおつなみ」の大きな「まなび」をいただいた。。

「お江戸から『明治』に会いに行った」あれから2年の今日、

「わたし」は改めて、2010年5月から『自然と健康を科学する』企業にて、心温かい素晴らしい人々との日々の「おつとめ」を通じて、「他人様(ひとさま)への心」「心のつながり」「しんの絆」の感謝等をさらに携え、

心、「大正」に飛んだ。。。



その「きっかけ」をこうして作って下さった、憲政記念会館のご関係者の皆様への感謝や、国難の中、母国「日本」の復興やさらなる発展に日々ご尽力下さっている政治等に関わる皆様への感謝、さらにこうして心温かい、心美しい母国「日本」で「おつとめ」をさせていただいていることへの感謝の「こころ」に、充ち満ちて。。。


「みなでひとつ。みなでしあわせ。」

ありがとうございます。




すべてに、ありがとう。全感謝。

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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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