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2011年10月3日17:30頃の「JR総武線浅草橋駅」での「大声発作」。

「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。


今、2011年10月4日、2:08am。。。

昨夜は、夕方に生じた「大声発作」のために、極度に精神状態が不安定で、脳が疲労困憊しており、夕食もノドを通らず食欲が無くなり、しかたなくバナナを食べ、20:00頃、死ぬようにそのまま寝込んだ。。
(「発作」が生じた時には、いつもであれば、記憶と意識を無くしてしまうと「失神」してしまうので、「発作一連の出来事」を記し、文字としてその「出来事」を心から出してあげるのに、昨夜は死ぬようにそのまま寝込んだ。。)

。。。。

寝汗をかき、とても不快な夢を見て、23:45頃、目が覚めた。。。

。。。眠れない。。眠れない。。。

目が覚めたきり、一向に眠れない。。。

『「Tipping Point (ティッピング・ポイント)」と「Critical Mass (クリティカル・マス)」}』を記し。。。

。。。。再び床についたが、眠れない。。。。

昨日夕方の「大声発作」の一連の出来事が「心の中」で発狂するがごとく、「心から出して欲しい!!!」と、うごめき、わめき、叫んでいる。。。

眠らなければ、「明日」に影響してしまうが、「一連の出来事」を心から出さずにそのまま鬱積させることの方が、精神衛生上、健康上好ましくないと判断し、今、こうして、「一連の出来事」を、「心の外に、文字として出してあげる」。。。



<2011年10月3日17:30頃の「JR総武線浅草橋駅」での「大声発作」一連の出来事。>
1,2011年10月3日、その日は毎月定期的に通院している病院の予約が15:30にあったので、午前中は「自分の体調等の記録」を簡易レポートとしてまとめていた。

2,お昼前、急に「上空に寒気が接近した」ような感覚を感じ、次第に「頭痛」が生じてきた。

3,「発達障がい」のため、寒気にも過敏で、寒気がやってくると「頭痛」として肉体に顕現する。

4,9月までの「酷暑」とは一変して、突然、「11月頃の寒さ」が到来した。。

5,14:30頃、「頭痛」をこらえ、他人様(ひとさま)がぶつかってこないようにご留意いただくため、「先端1/4部分を薄緑色に着色した白杖」をつきながら、田端にあるその病院に向かった。

6,電車内には混雑はなく、比較的安心して乗車できた。しかし、頭痛と先日からの「精神不安定の残留」を多少感じていた。

7,その病院はとても患者が多く、初診を受けるのに「数ヶ月待ち」しなければ初診は受けられないようだった。

8,先生がとても親切に丁寧に診断してくださるので、どうしても時間が必要となり、いつも「予約時間から30分程度の待ち時間」が生じる。(しかし、大学病院的なところでは、様々な事情によりそのような「待機時間の融通」は致し方ない。「ひと(患者)」を優先せず、「時間(スケジュール)最優先」ではないことの「あらわれ」の一つだとも納得している。)

9,16:00過ぎ、診察の順番が来た。診察室に入り、いつものように受診が始まった。

10,丁寧に優しく、いろいろと先生とのコミュニケーションが始まった。

11,その中で、「食事」に関する話題が出た。
「まがたまぱじゃま。さんは、包丁を持って、調理をしないのですか?」という質問の「包丁」という言葉に、強烈に精神が反応してしまった。。。

12,この場では明確に記すことを控えるが、「包丁」にまつわる、過去の「強烈なネガティブなフラッシュ・バック」が思い起こされてしまった。。

13,そのことを、先生に誠実にお話しし、「包丁」に対する、強烈な恐怖心的ネガティブな感情にも、今、感謝している。
ありがとうございます。
(今、これを記していて、突如、強烈な「胃部」の不快感が生じた。。それほど「包丁に対する、強烈な恐怖心的ネガティブな感情」が精神的に影響していることを実感する。。
。。。過去、幾度も「小刀」で「切腹」をしたことにも、心から感謝している。。。「過去全てに、感謝。」ありがとうございます。)

14,診断が終わり、お薬をいただき、17:00過ぎ頃、JR田端駅から帰宅の途についた。

15,「帰宅通勤ラッシュ」が始まっていた。。駅構内や電車内には、「その日の疲れ」等の波動・雰囲気と共に「あわただしさ」が満ちていた。。

16,JR秋葉原駅で総武線(各駅停車)に乗り換え、「JR浅草橋駅」まで行く。

17,JR総武線秋葉原駅のホームには、サラリーマンや学生、高校生等の長蛇の列で混雑していた。

18,「JR浅草橋駅」は秋葉原駅からすぐ「次」だ。秋葉原駅で乗車する側のドアが、浅草橋駅で下車する際にも開く。

19,他人様(ひとさま)とぶつかって、「発作」が起きてはいけないので、一番最後に乗車すれば、下車する際に開くドアのすぐ内側に立つことになり、浅草橋駅でスムーズに下車できる。

20,電車がホームに到着し、並んでいた人々は乗車を始めた。

21,「次で降ります。次で降ります。次で降ります。」と周りの人がそれとなくわかるくらいの小さな声でつぶやきながら、「先端1/4部分を薄緑色に着色した白杖」をつきながら、最後に乗車した。

22,乗車する際に、「次で降ります。」という声をご理解くださったのか、ドア横に立っていた50代のサラリーマンの方」が数歩車内奥に移動してくださり、ドア横のスペースを空けてくださった。ありがとうございます。

23,空けてくださったドア横のスペースに乗り込んだ時には、ホームに「発車の合図」が鳴っていた。

24,そこに、2名の20、30代と思われる女性が遅れて足早に乗り込んできた。(駆け込み乗車。。。)

25,「あぁ、駆け込み乗車。。。ぶつかったら発作が生じてしまう。。。ぶつからなくとも、その波動・雰囲気で精神的な影響が出て精神不安定に陥ってしまう。。気をつけなければ。。」と思いながら、とっさに、その「駆け込み乗車」をしてきた女性二人にぶつからないように、先にその女性を乗車させるためにも、一端下車した。

26,さらに「次で降ります。次で降ります。」と少し大きな声で繰り返しながら、ドア横の空いているスペースに乗り込もうとしたとき、さらにもう一人の30代と思われる女性が、小走りに乗り込もうとした。

27,(上記「25」のように)危険を回避するためにも、その女性を先に乗せ、私が乗り込もうとした瞬間、電車のドアが閉まり始め、右肩が閉まり始めたドアにぶつかり、さらにカバンがドアに挟まりそうになってしまった。

28,挟まりそうになったカバンが挟まらないように、どなたかが「手でドアの閉じるのを阻止」して下さる様子が見えた。ありがとうございます。

29,「駆け込み乗車」に端を発し、閉まり始めたドアが右肩にぶつかり、さらにカバンがドアに挟まってしまいそうになったこと等が「ひきがね」となり、「発作」が始まってしまった。。。

30,動き出した電車の中で「次で降ります。次で降ります。次で降ります。次で降ります。次で降ります。。。」と、独り言が次第に大きな声に変わり、目の前が暗くなり、意識が遠のき始めた。。(ここで意識を失ったり、記憶を失うと「失神」してしまうので、絶対に「意識と記憶」は失わないように、厳重に心がけた。。)

31,「次で降ります。次で降ります。次で降ります。次で降ります。駆け込み乗車がだめなんです。駆け込み乗車がだめなんです。駆け込み乗車がだめなんです。。。」と、大きな声で独り言発作が生じている時、後ろの方で「ちぇっ」。。という、男性の声が耳に「しぜん」と届いた。。(「発達障がい」のため「小さな声」がよく聞こえてしまう。。)

32,その「ちぇっ」には、「何をごたごたやっているんだ!!おれは急いでいるのに、電車の発車が遅れただろう!!発作をおこしやがって。。。うるせぇんだよ!!!」という強烈な「ネガティブな波動・雰囲気」が込められていたように感じ/観じてしまった。

33,その「ちぇっ」という一言が、心に手榴弾のごとく当たり、爆発した。。。(。。私は適切に乗車した。。しかし後から「駆け込み乗車」をした人間がぶつかってくる危険を避けるために一端下車をしなければならなかった。。車内の波動・雰囲気に、まるで下車をし、他人の「駆け込み乗車」のために「発作」がおきてしまった「わたし」を責めるような陰湿な波動・雰囲気を感じ/観じた。)

34,その瞬間、さらに大きな声で「わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。」と、「大声発作」が始まってしまった。。

35,JR浅草橋駅に到着し、ドアが開き、転げ落ちるように下車をして。。。電車内の皆様にご迷惑をおかけしたお詫びのため「一礼」をして謝罪をあらわし。。しかし口から出る言葉は「わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。」という「大声発作」は止まらなかった。。。

36,JR浅草橋駅で自殺した人々のその「つらさ」もまとわりつき融合され、「駆け込み乗車のため(「発作」が起きてしまった)。。わっはっはっはっは。わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。わっはっはっはっは。わっはっはっはっは。わっはっはっはっは。駆け込み乗車のため(「発作」が起きてしまった)。。わっはっはっはっは。わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。わっはっはっはっは。わっはっはっはっは。わっはっはっはっは。駆け込み乗車のため(「発作」が起きてしまった)。。わっはっはっはっは。わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。わっはっはっはっは。わっはっはっはっは。わっはっはっはっは。駆け込み乗車のため(「発作」が起きてしまった)。。わっはっはっはっは。わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。わっはっはっはっは。わっはっはっはっは。わっはっはっはっは。」。。と、「笑い発作」まで出てきてしまった。。

37,下車をして手が自由になったので、とっさにカバンから「ハンカチタオル(=小型のタオル)」を取り出し、口に当てて、「大声笑い発作」を抑えた。

38,しばらくハンカチタオルで口を抑えたまま、ホーム隅で「駆け込み乗車のため(「発作」が起きてしまった)。。わっはっはっはっは。わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。わっはっはっはっは。わっはっはっはっは。わたしを見下すがいい、馬鹿にするがいい。ありがとうございます。わっはっはっはっは。」。。と、発作が続いてはいるものの、声も小さく治まってきたので、改札方面に向けて、「先端1/4部分を薄緑色に着色した白杖」をつきながら一歩一歩進んだ。。

39,ホームから改札への階段の横に、大きな文字で「危険;駆け込み乗車は危険ですのでおやめください。(旨)」というプラスチックの看板が目に入った。。

40,その「言葉」が目に入った瞬間、「あの駆け込み乗車さえなければ。。。こんな発作も生じなかったのに。。。」と、強烈な「悲しさ」が湧き起こってきた。

41,すると、その「看板」を指さしたまま、「わぁぁぁぁぁぁぁぁ!!わあぁぁっっっっぁぁぁぁ!!!!!。。。」と、言葉とも成らない「悲しみとつらさと怒り」が混じったような(心の)「叫び声」を発し、その場から動けなくなってしまった。。。

42,涙と鼻水が流れ出てきた。。

43,しばらくして少し落ち着き、さらに「精神疲労困憊」「虚脱状態」で、改札を出た。。

44,JR浅草橋駅は、改札を出るとさらに地上に下る階段がある。

45,その階段の真ん中が「銀色のポール」で区分され、改札を背にして、向かって「左側」が地上からの「上り用階段」。「右側」が地上への「下り用階段」。

46,階段には「矢印」と「上り用階段」「下り用階段」と、文字でも明記されている。

47,改札から「下り用階段」を下ろうとしたとき、前方から「下り用階段を上ってくる複数の人間の集団」がこちらに向かって、ぶつかりそうに突進してきたため、ふたたび「極度の精神不安」が生じ「発作」が始まってしまいそうになった。。

48,ぶつからないようにその場に立ち止まり、「下り用階段を上ってくる複数の人間の集団」が通り過ぎた後で、下り用階段を下った。

49,あと数段で下り終わるその瞬間、50代の男性サラリーマンが、「下り用の階段であることを示す矢印」を踏みつけて、下り用の階段を上ってきた。。。

50,その「矢印が踏みつけられる光景」を目にした瞬間、せっかく治まりかけていた「発作」が、今までの一連の「精神不安定」がさらに倍増されて噴出して、「矢印が見えないのですか!!!矢印が見えないのですか!!!矢印が見えないのですか!!!。。」と、また、「大声発作」がまるで「怒りわめく」ように、生じてしまった。。

51,涙が滝のように流れ落ち。。しかし、鬱病にならないように「笑顔」を保った。。

52,歩きながら、(前方の信号無視をする人々の心のすさみに同情し)「信号が見えないのですか!!!信号が見えないのですか!!」と言葉が発せられ。。。

53,しかし、こんな体験を「わたし」に与えてくださった「皆様」に感謝をして、「わたしは皆様が見えます!ありがとうございます。素晴らしい(人々と、この世の中)。わたしは皆様が見えます!ありがとうございます。素晴らしい(人々と、この世の中)。わたしは皆様が見えます!ありがとうございます。素晴らしい(人々と、この世の中)。わたしは皆様が見えます!ありがとうございます。素晴らしい(人々と、この世の中)。。。」と、「独り言発作」が続いたまま、涙を流しながら、しかし鬱病に陥らないように「笑顔」で、「先端1/4部分を薄緑色に着色した白杖」をついて、一歩一歩、「浅草橋」方面に向かった。

54,浅草橋からは、いつもの「おきにいりの光景」が目に入った。。

55,水面に街灯がかがやき、屋形船が並んでいる。。。

56,暗くなった空を見上げると、そこには雲の切れ間から、美しい「三日月」が。。。

57,ほんの短時間、雲の切れ間から顔をのぞかせてくれた美しい「三日月」に、「全感謝のご挨拶」をした。。。

58,発作も治まり、「先端1/4部分を薄緑色に着色した白杖」をついて、一歩一歩、笑顔で自宅へと向かった。。。

。。。。。。


いろいろと申し訳ございません。ありがとうございます。


「わたし」への如何なる思念、想念等も「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。





すべてに、ありがとう。全感謝。

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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

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(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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