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2011年8月20日(土)18:25頃の「東京都中央区浜町スポーツセンター」での「大声発作」

「わたし」への如何なる想念、思念等「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。



一昨日、8月18日、東京練馬最高気温、37.9℃。。。

昨日19日、午前中は都心35℃近い「猛暑」。。

しかし午後、局所的な「ゲリラ豪雨」とともに、約10℃気温が急降下。。。

一昨日と昨日は天候不安定のため、「精神過敏」となり、「前線」が接近していることを感じ、通勤道中で他人様(ひとさま)とぶつかったり接触すると「発作」が生じてしまう危険を感じたので、「白杖」を使用して通勤した。

昨日は午前の「猛暑」から午後の「ゲリラ豪雨;気温急降下」への急激な天候激変のため、午前中「意識朦朧」が生じた。。
(その後、午後、宮城・福島県沖で再び「震度5弱」の比較的強い地震が発生した。)

。。。。

このところの「猛暑・酷暑」とはうってかわり、本日、涼しい曇天。。

「湿度」は高いものの、「9月中旬~下旬」の比較的過ごしやすい気温。。

この「涼しい」気温の中、いつもの「土曜日夕方」のように、16:00過ぎから近所の「日本橋浜町スポーツセンター」に行った。

「トレーニングルーム内」の室温も適温で、汗を適度にかきながら、快適なトレーニングが実践できた。
ありがとうございます。


。。。しかし。。。


意図的だと信じたくないのですが、30代と思われる細身の女性が「バランス・エクセサイズボール(直径50~80センチほどのビニール・ゴム製の大きな水色のボール)」を無責任にも転がして、トレーニング・めでぃてーしょん中の「わたし」の「右足ふくらはぎ」にそのボールが当たったため、「発作」発生。。。
ありがとうございます。


(以下、「記憶」を無くしてしまうと「失神」してしまう恐れがあるので、意識と記憶を保持するためにも、「一連の出来事」を明記させていただきます。
「わたし」への如何なる想念、思念等「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。)


1,いつものように、約2時間のトレーニング工程最後に行う、精神を安静にさせるための「ポージング」をしていた。
(今日のポージングは「昨日からの急激な気温低下と本日の涼しい曇天」のためか、精神不安定・鬱気味のような「夏の疲れ」のような感覚を感じ/観じながらの「ポージング」だった。)

2,突然、右足ふくらはぎ辺りに、何か柔らかな物体(しかし、その柔らかな波動・雰囲気の中にその物体にまつわる当人および当人の関係者の強烈なストレスのようなネガティブな波動・雰囲気の鬱積)がぶつかってきた。

3,いつものように「ポージング」をしていた意識は、突然その「右足ふくらはぎにぶつかった物体」に驚いた。

4,(いつも「ポージング」では、上方の「ひかり」辺りを見つめながら実践しているが)すぐに、ぶつかった物体が移動したと思われた右前方方向を見た。

5,30代と思われる細身の女性が「エクセサイズボールに手を伸ばしている」光景が目に入った。

6,その女性の表情からは「自分の無責任な過失により他人様(ひとさま)にボールを当てても気にしない」ようなそぶりが感じ/観じられた。

7,「わたし」がもしその女性の立場だったら、たとえ強烈に当たったのでなくとも、他人様(ひとさま)に対して自分の過失を申し訳なく感じ/観じ、誠実な心で他人様(ひとさま)に「あやまる」。

8,ボールが当たった右足ふくらはぎ辺りから、さらに強烈な「鬱積したストレス」が全身を包み始めたように感じ/観じられた。

9,それと同時に「ぶつかると発作が生じてしまいます。ぶつかると発作が生じてしまいます。ぶつかると発作が生じてしまいます。ぶつかると発作が生じてしまいます。ぶつかると発作が生じてしまいます。」と何度も「独り言発作」が生じ始めてしまった。

10,女性は「自分の犯した過失」をようやく「自覚」したのか、「うるさいわねぇ!あやまりゃいいんでしょ!あやまりゃ!」という心醜い波動・雰囲気を全身から発したとは信じたくないが、小さな声で「すみません。」と呟くように、しかし、さも「自分が当てたのではない。」という「責任回避」「自己過失無視」の波動・雰囲気をもまき散らしながらとは信じたくないが、言葉を発した。

11,その女性の態度を感じ/観じながら、私は「ぶつかると発作が生じてしまいます。ぶつかると発作が生じてしまいます。」という「独り言発作」が続いていたが、突然「ぶつかると生じてしまいます。。。」と、おかしな日本語が口から発せられた。

12,その「おかしな日本語」が私の口から発せられた瞬間、全身の力が抜け落ち、突然その場にまるで「ひれ伏すように」倒れ込み、今度は大きな叫ぶような声で「ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございます!」と、幾度も大声発作が生じた。

13,遠くから、男性の「うるさい!」という怒気を含んだ叫び声のような大声の音声が耳に届いた。

14,私は「ありがとうございます!」と、大きな声が発せられている。。。一方、その男性は、その「私の叫ぶ声がうるさい」と感じて、「うるさい!」と大声で叫んだ。。。その男性の精神構造は、他人の「ありがとうございます!」という大きな声を「うるさい」と感じる一方で、自分の「うるさい!」と叫ぶ大声はうるさいとは感じないようだ。。。その男性は、他人が大声を発していることに精神的困惑もしくは苛立ち等を感じてその、「他人が発した大きな声」を責めるために、「うるさい!」と大声で叫んだようであるが、自分が発した「うるさい!」という大きな声に対しては、「責める心」は生じないのだろうか。。。その男性は、自分が発した「うるさい!」という大声に対しては、自分で自分を責めたり自分で自分の大声に「精神的困惑もしくは苛立ち」等を感じたりはしないのだろうか。。。他人を責め、自分を責めないという「他責の心根」が、その男性の「うるさい!」という大声から感じ/観じられた。
「じぶん」だろう。。。「他責の心根」にも感謝した。。。ありがとうございます。

15,上記のような「意識」が電光石火のごとく瞬時に感じ/観じられ、「自分意識」が戻ってきた。

16,顔を上げると、トレーニングルームのトレーナー複数名が私を囲んで「大丈夫ですか。大丈夫ですか。」とお声をかけてくださっていた。ありがとうございます。

17,「自分意識」が戻ったとはいえ、「発作」は続行しているようで、トレーナーに向かっても大きな声で「ありがとうございます!」とお礼を告げ、しかしその場にとどまることはさらに大声発作が続いてしまい周りのご迷惑になると感じ/観じたので、「ありがとうございます!」という大声発作は残留し続いているものの、トレーニングルームの外の「男性更衣室のトイレ」に駆け込み、タオルを口に当てて過呼吸を防ぎ、同時に「ありがとうございます!」という大声を抑え、しばらく精神安定に努めた。

18,更衣室の中にある個室トイレの、静かで個人的な狭い空間のおかげで、比較的迅速に精神が安定し始めた。

19,「大声発作」も治まり、更衣室内にいた数名に「失礼しました。申し訳ございませんでした。」とお詫びをして、同様に、トレーニングルームに戻り、それぞれのエリアごとに「もうしわけございませんでした。」と頭を下げてお詫びをして回った。

20,口から生じる言葉は「もうしわけございませんでした。」と発せられているにもかかわらず、心の中ではしっかりと「ありがとうございます。」とお詫びの感謝をしていた。。。

21,「30代の細身の女性の過失によるボール接触」に端を発したこの一連の「出来事」「すべて」に感謝した。

22,その「30代細身の女性」にも、心から感謝した。。。ありがとうございます。
(その女性の行為および心が意図的であれ過失であれ、いずれしかるべき時に、しかるべき「あらわれ」が、彼女(および一連の関係者)の人生にめぐりかえりあらわれる「しぜん」。。。「わたし」はただただ、「すべて」に感謝をさせていただきます。。。ありがとうございます。)



【2011年8月21日21:30頃追記】
「こころ」「しんか」し、「いま」昨今の、「クリティカル・マス」「ティッピング・ポイント」の「しんい」をきづいている「ひと」であれば、上記したような内容を読んだ時には、「それっぽっちのことで。。。」という意識は既に「しんか」しており、「それっぽっちのことが、実は。。。」という観点に成っている「いま」「しぜん」。。。
このことは、「こころせんたく」成されている「ひと」がわかればよい。
このことが「わからない」という人間が存在することも、とても「しぜん」なことだと感じ/観じ、感謝しています。

ありがとうございます。



「わたし」への如何なる想念、思念等「すべて」に感謝いたします。
ありがとうございます。




すべてに、ありがとう。全感謝。

(【2013年5月6日追記】スポーツセンターでのエクセサイズは、「2012年12月1日」をもって卒業させていただきました。ありがとうございます。)


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Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

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(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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