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駆け込み乗車をする無知な子供達が繁殖する社会にも感謝。

【2011年6月24日朝の出来事】
1、朝、自宅・東日本橋界隈は近所の「隅田川」のお陰か、とてもさわやかな涼しい風が吹いていた。
2、涼しい風を全身/全心で感じ/観じ、その心地よさに感謝しながら、馬喰横山駅に向かった。
3、馬喰横山駅では、いつものように、いつもの時間、いつもの車両の「すいているドア」から乗車した。
(最近は朝の車内の常連様(=いつも同じ時間に同じ車両に乗り合わせる方々)が私の「発達障がい」のことを、ご理解してくださったといえないまでも、うすうす「きづいて」下さっているので、比較的安心して車両に笑顔で乗り込める。ありがとうございます。
参照】「国立障がい者リハビリテーションセンター・発達障がい情報センター
4、いつものように、「失礼します。」と一言会釈をして空いている車両のドアから車内に乗り込んだ。
5、車内はぶつからないようにスペースを空けてくださっているようなスペースがあり、とてもありがたく、いつも「ありがとうございます。」と感謝をさせていただく。
6、しかし、今朝はドアが閉まる間際、二人の女子中学生か高校生が「駆け込み乗車」で乗り込んできたため、その「無知で我欲むき出しの醜い波動・雰囲気」が意識に入り込み、「発作」が生じ始めた。
(【ご留意】中学生・高校生の「無知」は人間としてとても致し方ない「しぜん」です。)
7、「無知な子供が繁殖してしまう社会」に陥らないように、「発作」をこらえて、「れいせい」を保つ努力をし、「発作のため意識が錯乱する前に」、二人に「笑顔」で、丁寧に、慇懃に、そして優しく、「駆け込み乗車はとても危ないです。駆け込み乗車により、私のように発作が生じてしまう人もいます。どうか駆け込み乗車はしないでくださいね。ありがとうございます。」と、笑顔で優しく「温かな心を込めて」言葉を発した。
8、言葉を発し終えた直後、突然「意識が極度の不安定になり、発作」が生じてしまった。
9、「過呼吸発作」のような、「大きな呼吸」のような「声」のような「音声」が「わたし」の声帯から複数回発せられたと記憶している。
10、すぐに持っていた「ハンカチタオル」で口を塞いだ。
11、過去にはこのような状況では「過呼吸発作」もしくは「金縛り・硬直発作」が生じてしまったが、今では「漢方」のお陰で、心臓に強烈に負担を強いる「過呼吸発作」や「金縛り・硬直発作」は生じず、唯一「精神不安定」による「独り言発作」が生じてしまう。
(その「独り言発作」も近い将来いずれ治まると感じて/観じている。)
12、(記憶意識をなくしてしまうと失神してしまうので、以下、「独り言発作」の内容等を記し、こうして記憶を亡くさないようにする。)
1)「無知だ。無知!子供(小・中・高校生)の無知はしかたない。(旨)死ぬまで学ぶ。死ぬまで。」
2)「私の脳には障がいがあります。発達障がいです。アスペルガー傾向です。発達障がい。。。ご存知ですか?」
3)「今、精神不安定となり、発作が生じています。独り言発作が生じています。」
4)「以前は過呼吸発作や金縛り硬直発作が生じましたが、漢方のお陰で今ではこのような精神不安定による独り言発作が残っているだけです。」
5)「この独り言発作もいずれ治まると思います。ありがとうございます。」
6)「失礼しました。申し訳ございません。ごめんなさい。私は市ヶ谷で降ります。ありがとうございます。」等。
13、市ヶ谷駅に到着し、いつものように「感謝の気持ちで、笑顔で」下車をした。
14、メトロ市ヶ谷駅の「お江戸コーナー」に向かう道中、あのような「無知な子供たち」がこの世に繁殖してしまうことを悲しく感じ/観じ、その「親」のことが浮かび上がり、その「親」はどのような「こころ」をもっている人間なのか浮かび上がり、その「家族」はどのような「こころ」を持った人間が集う集団なのか浮かび上がり、そのような「家族(のような人間の集団)」が存在するこの社会意識が浮かび上がり。。。
それらも含め「すべて」に感謝しながら、メトロ市ヶ谷駅の「お江戸コーナー」でいつものように休憩めでぃてーしょんをさせていただいた。
15、「メトロ市ヶ谷駅のお江戸コーナー」では、人間たちの本人にも気づかぬ「鬱積したやりどころの無い憤怒等」がこの数日間の「天候不安定」により倍増され、強烈に溜まっている強い波動・雰囲気が感じ/観じられ、「おてふり」が強烈に生じた。やはり「地震」的な「土砂崩れ」的な、「社会の何かが揺れ動き崩れ去る」波動・雰囲気だと感じた/観じた。「しぜん」。ありがとうございます。
16、「発作気味」精神状態も安定し、しかしこの精神状態で、他人様(ひとさま)がぶつかってきたり接触するとすぐにまた「発作」が生じると強く感じ/観じ、カバンの中から「白杖」を取り出し南北線市ヶ谷駅ホームに向かった。
17、南北線でも「いつもの車両」に乗り込んだ。
18、朝の南北線のいつもの車両にも「常連様」がいらっしゃる。その方々は「わたし」のことを薄々きづいてくださっており、今朝は発作による精神不安定気味のために「白杖」を持っていたのですぐに、他人様(ひとさま)とぶつかりにくい「車椅子スペースの壁際」を空けてくださった。(スペースを空けてくださった方にも心から感謝した。。ありがとうございます。)
19、都営線内で生じた「発作」による「精神不安定」のため、やはり「独り言」が生じ始めてしまった。
20、すぐに持っていた「ハンカチタオル」を口に当てて、今朝はさらに発作が生じると感じた/観じたので、その「ハンカチタオル」を噛んで、「独り言発作」により「こえ」が出てしまわないように努めた。
21、いつものように「溜池山王駅」に到着し、「ハンカチタオル」をかみ締めたまま、いつもの「休憩コーナー」めがけて迅速に歩いていると、「かけこみ乗車禁止」のマークが目に留まり、その場に釘付けとなってしまった。
22、その「かけこみ乗車禁止」のマークから目が離せなくなり、「メトロ南北線溜池山王駅」ではこの「注意事項」は「いきている(=機能している)」のに、都営新宿線の馬喰横山駅では、階段のところに「かけこみ乗車は危険である旨の注意事項」がとても大きな文字であるにもかかわらず、幾度も賭け込み乗車が生じており、「全く機能しない看板」と化してしまっている。
23、この社会には、このような「存在はするが、機能しないこと」があまた存在しており、それらの「機能しない存在」がこれからは今まで以上に逆に「厄介」を生じる根源となると強烈に感じ/観じられた。
◆「存在はしているが、機能していない存在が、厄介を生じる社会」「しぜん」。。。
◆「機能すべきものごと」が「しぜん」と「機能する」「しんせい日本」「しんせい社会意識」と成ること。。。
24、「ハンカチタオル」をかみ締めながら。。。いつもの「休憩コーナー」で休憩めでぃてーしょん。
◆「機能すべき存在が機能していない」という観点に「きづき」、これから社会意識にさらに「あらわれる」「しぜん」。。。

「すべて」が「つぎ」に「つながる」「しぜん」。。。

「すべて」に「感謝して見守る」ことにしています。

「わたし」への如何なる思念・想念等「すべて」に感謝いたします。


ありがとうございます。



すべてに、ありがとう。全感謝。

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Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

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毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

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