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このくにのまつりごと。ありがとうございます。

まえぶれ」が幾度も「あらわれて」おり、以下の内容を包み隠しておくことも可能ですが「かいしん」の一つとして「かくご」し、敢えてこの場で明示させていただきます
ありがとうございます。

「わたし」への如何なる思念・想念等をも「すべて」感謝いたします。ありがとうございます。



【2011年6月2日、朝通勤時の出来事】

{出来事要点}
1、メトロ南北線溜池山王駅構内「休憩コーナー」で、大きな声が発作的(突発的)に生じてしまった。
2、発作的(突発的)に生じた大きな声のため、周りの人が驚いてしまった。
3、(驚いた方が駅員様に忠告し)駅員様が「1)大きな声を出したか否かの確認」「2)大きな声のために驚いた人がいることを伝え」「3)今後の注意の喚起」を促してくださった。)
4、お詫びと共に状況説明を希望して、「駅員室」にて「相互確認」「相互理解」に努めさせていただいた。



<要点>
{根本要因}
1)私がこの世に存在していること。
2)私の脳/精神は、「発達障がい」とされる「精神的なマイノリティー」であること。
3)「精神的なマイノリティー」であること(内的要因)および「以下の「背景要因」(外的要因)」等に起因した内外要因相互作用により「発作的(突発的)に大きな声(「このくにのまつりごと。ありがとうございます。」)」が発せられたこと。

参照】「国立障がい者リハビリテーションセンター・発達障がい情報センター


{背景要因}
1){周辺要因}昨日の「衣替え」による「社会の大きな変化」
2){社会要因}数日前からさらに激しく日本社会に顕在化している、「政治の不安定さ」
(以前は「政治が乱れる」度に「自殺願望」が生じた時期もございましたが、今は「れいせい」を保つことができます。
ありがとうございます。)
3){天候要因}昨日からの「梅雨寒」による天候の不安定さに起因した「精神不安定」障がい(=過敏・多感等)
4){環境要因}今朝の「都営新宿線(馬喰横山~市ヶ谷)」および「メトロ南北線(市ヶ谷~溜池山王)」の車内の比較的「高温(高湿度)」(「蒸し暑さ」)


{今後の対処策}
1、{私の対処}私は「発作的な声」が生じてしまわないよう、さらに厳重に注意する。
2、{私の対処}万が一「こえ」が発せられそうになったことを事前に自覚した場合には、今までも努力してきたように、「タオルハンカチ」等で「口を覆う」。
3、{駅員様のご支援}可能性に応じ、驚いて注意喚起を依頼してきた方に対して「障がい」の観点を示唆し、「未知の人への理解促進のご支援」をくださる。
(他の「発達障がい者」等の理解促進の支援。)
ありがとうございます。


<詳細>
1、数日前からの「政治不安定」に強烈な「この国の将来の不安」の波動・雰囲気が強く感じ/観じられていた。
(私個人的には「それも「しぜん」であり、いずれその「あらわれ」が私たちに「めぐりかえりあらわれる。」と感じ/観じていた。ありがとうございます。)
2、今朝、「タロット・フール」が強く意識に「あらわれた」ので、ブログの「【主要項目(ホームページ)】」に明記(追記)させていただいた。
(【「タロット・フールのしんい」説明】「このままでは崖から墜落する。。。「しんか」するか、否か」は私達の「こころせんたくしだい」。。。「しんか」すれば、前方の崖すら全く問題ない。空中浮遊も「こころしだい」。。。(既成概念に囚われた)「しんか」しない人間がそのまま進めば「崖から落下」するが、「しんか」した「ひと」「わたし」達は「こころしだい」であり、崖から落下することすら「せんたく」できる「しぜん」。。「タロット・フール」を「愚者」と観るか「聖者」と観るかは「フール」を見た人間の「こころせんたくしだい」であり、また同時に「みえるすがた」は、実は見た人間の「こころあらわれ」である。。ありがとうございます。)
{2011年6月3日追記}何卒、悪しき誤解なきよう。ありがとうございます。
上記の観点は「精神」「こころ」における観点であり、物理学的な観点ではないことは、「しんか」し「きづいているひと」は容易にきづくことでしょう。
悪しき誤解なきよう。ありがとうございます。

3、「上記「{背景要因}等」により、「白杖」を使用して通勤することを選択した。
4、都営新宿線電車内は「蒸し暑く」、前に立っている人もタオルで顔面や額をしきりに拭いていた。
(私も「蒸し暑さ」を感じた/観じたが、何とか耐えられた。)
5、市ヶ谷駅(メトロ市ヶ谷駅構内の「お江戸コーナー」で休憩した。
(日本の「地盤(=基礎)」の「不安定さ」のような波動・雰囲気を比較的強く感じ/観じ、「おてふり」が幾度かあらわれた。
「西日本、九州地域等の地震のような波動・雰囲気」を比較的強く感じた。。。しかし「東日本大震災」の時ほどの「強烈さ」はなかった。)
(【2011年6月3日補足追記】上記の「地震のような波動・雰囲気」は昨日(6月2日)発生した以下の一連の強い地震だったのかもしれない。
1)11:33頃発生;新潟県中越地方 震度5強
2)12:51頃発生;新潟県中越地方 震度4
3)16:01頃発生;新潟県中越地方 震度4)
(【2011年6月4日追記】上記の「地震のような波動・雰囲気」は本日夜中(6月4日1:57頃)発生した中国地方(鳥取、島根、広島各県)での震度4の地震だったのかもしれない。。)

6、メトロ南北線に乗り込む前に「電車内の蒸し暑さ」を察知し、事前に「上着」を脱ぎ、「ポロシャツ一枚」になった。
7、南北線車内は察知したとおり、比較的蒸し暑かった。(しかし「ポロシャツ」のお陰で精神は比較的安定していた。=「市ヶ谷~溜池山王間」は耐えられると感じ/観じていた。)
8、溜池山王の「休憩コーナー」に立ち、いつものように「日枝神社と氷川神社」に全感謝のご挨拶をさせていただき始めたとき、「このくにのまつりごと。ありがとうございます。」と、突発的に(発作的に)大きな声が発せられた。(と、記憶しています。。「ありがとうございます。」の部分は「自己意識」が混じっていたとも感じ/観じられております。。以下も「記憶回顧」)
9、また突然発作的に「大きな声」が出てしまったことに驚き(しかし、今まで幾度もこのような体験をしているので(周りの人に申し訳ないと思いながらも)「あぁ、また出てしまった。。。」と感じ/観じながら、しかし「ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。」とつぶやくように小さな声で幾度も感謝した。
10、しばらくして、駅員様が近寄ってきて、笑顔ではない顔つきで「大きな声をだされました?大きな声をだされました?」と質問をいただいた。
11、「全感謝の意識」から「いまの意識」に戻り、(上記のように)記憶をたどり、「大きな声が突発的に発せられた」と記憶を自覚して、「はぁ、そうかもしれません。(=明確に、厳格に「私の意識単独が発したと実感できないため、「はい。発しました。」とはすぐには答えられず、またそう答えることはある意味「うそ」になるので、「はぁ、そうかもしれません。」と「不明確な回答」をした(せざるをえなかった)。「肉体」は私の肉体(声帯)を通じて発せられた「こえ」ですが、その「意識」は私単独ではないと強く感じる/観じるからです。【参照】「毎週末の神社でのめでぃてーしょん
12、「全感謝の意識」と「単独意識(=私の個人的な意識)」が融合しているような状態で、とりあえず駅員様も「次のおつとめ」に移行していただくためにも「申し訳ございません。以後気をつけます。」と回答をさせていただいた。もしここで駅員様に「あれこれ説明」をすると「相互のさいぜん」では無いと強く感じ/観じられたため。)
13、駅員様もすぐにご理解いただけ、すぐにその場から立ち去ってくださった。
14、私もその後の「全感謝のめでぃてーしょん」休憩を続行させていただいた。
15、「とき」が来て、改札を出たところで、「事象説明、相互理解をさせていただくように」強く感じ/観じた。
16、改札のところにいた駅員様に「状況」を簡単に説明して、「先ほどの駅員様({個人名削除}様)」に「状況詳細ご説明」をさせていただきたい旨、希望した。
17、改札のところにいた駅員様はご理解くださり、「先ほどの駅員様({個人名削除}様)」をお呼びくださった。
18、「先ほどの駅員様」に丁重に;
1)先ほどは申し訳ございませんでした。(謝罪)
2)これから5分か10分程、お時間をいただいて「状況詳細説明」をさせていただいてよろしいでしょうか。(承諾確認および状況説明希望)
3)ありがとうございます。(感謝)
の旨、ご了承いただき、「駅員様」も上記旨をご承諾いただき、「駅員室(?)」にて、5~10程の「状況説明」をさせていただいた。
19、以下、「駅員様」との「コミュニケーション」概要
1)先ほどは申し訳ございませんでした。(再び謝罪)
2)お時間をいただき、ありがとうございます。(再び感謝)
3){個人名削除}と申します。(呼称および苗字の明確化)
4)大きな声を出したことの主要因である「障がい(発達障がい)」に関する簡易説明。
5)自分の「発達障がい」を自覚するに至った簡易説明。
6)「発達障がい」による「大きな声を出す」という「発作(障がい)」が生じる「背景理由」の簡易説明。
(上記「天候要因」「環境要因」等を簡潔に説明した。)
20、「駅員様({個人名削除}様)」はご理解くださり、「大きな声を出すと周りの人々の迷惑になるので、路上等、他に行って声をだせばいい。」旨、示唆くださった。
21、大きな声が生じてしまい、周りの人々を驚かせてしまったことへの謝罪をさらに重ね、「いのち」「いきている」上で今は「溜池山王駅の休憩コーナー」が日々、とても大切であり、「路上や他では休憩できない」旨、駅員様にご理解いただいた。(また、「障がいがあるから(声が生じてしまうから)という理由」で、休憩コーナーの使用を制限し、他の場所に追いやるような「排除的な示唆」は悲しい旨、補足したとも記憶しております。)
22、その場を取り繕うために、「大きな声を今後、絶対に出しません。」とお約束することは「うそ」になってしまうので、それはどうしてもできない旨、誠実に駅員様にお伝えさせていただいた。(健常者の「くしゃみ」と同様。「くしゃみ」は健常者の方々(大多数の人間)が発作的に生じる生理現象のような事象であり、それは「大多数の人間」に認識されていることであるが、「突発的・発作的に声が発せられること」も簡易説明の上では、「くしゃみ」と似ている。(しかしその「形態・状態」が「くしゃみ」のように大多数に認識されているわけではなく、とても「少数派(マイノリティー)」であるがために、誤解や未理解が生じている。)「くしゃみ」を今後一切生じないと約束することは「うそ」になるのと同様、「声が出てしまうこと」を今後一切生じさせないことを約束するのは「うそ」となる。。)
23、駅員様もその旨、ご理解くださったが、「やはり大きな声で、驚いてしまう人がいる。車椅子の方や身体の不自由な方であれば、すぐに「障がい者」であるとわかるので、周りの人も(精神に障がいがあるとされている人と比較して)比較的驚きはしないが、(「発達障がい」とされる人々は)わかりにくく、その観点からも、回りの人が余計に驚いてしまう。」旨、示唆くださった。
24、その点にも重ねて謝罪し、しかし「発達障がい」の観点からは「発作的な障がいを今後生じさせない。」と約束することは「うそ」になるので、その点も丁重にご理解いただき、さらに(車椅子の方や、身体障がいの方とは異なり、「発達障がい」は一見周りからわかりにくく、「自分が障がい持ちであり、また、その障がいに起因して様々な要因が重なり精神不安定になり、そのことを周りの人に明確化させるためにも「精神不安定等、必要に応じて」「白杖」を活用させていただき、「障がい相互理解」に努力している旨、真摯にご説明させていただき、駅員様もご理解くださった。
25、根本原因は「発達障がいに起因する大きな声が発作的突発的に出てしまうこと。」であり、私としては、今後「精神不安定(=発作が生じやすい状態の時等)」等の際には、「白杖」を活用すること、また「声が出そうなとき(出てしまったとき)」には、「ハンカチタオルで口をふさぐ」等、これまでも努力してきた旨、そして今後さらなる注意・対応に努める旨、誠実に申し出た、それと同時に、そもそも「不安や恐怖、驚き」等は「知らないこと」に端を発しているので、「理解すること」が「不安や恐怖、驚き」等を大きく軽減する旨示唆し、「自己要因」は上記したような「対処策(対応努力)」をする約束はできるが、「外的要因(=他人様(ひとさま)の驚き等)」は、このままではどうすることもできないので、社会における「理解の促進」の点で今後万が一、今回のような同様の事態が生じたときには、驚いて注意喚起を依頼してきた方に対して「障がい者であり、突発的なこえはその障がいのあらわれ」である旨、「発達障がい」等、「精神のマイノリティーに対して未知であるがために恐怖を感じたり、驚いてしまう人」の「みち(未知/道/みち)」を「つなげる」ため等、「(未知に対する)理解を促すご支援」をいただけたら、社会における「みち(未知/みち)」に対する「理解」につながり、とてもありがたい旨、駅員様に示唆させていただいた。
26、駅員様も社会における「未知の人への理解促進のご支援」の点で(「絶対に」とは確約できないまでも)、可能であればその観点をつとめてくださる旨、ありがたくご回答くださった。
駅員様、ありがとうございます。


「未知」であるため、「驚き」をその方の精神に生じさせてしまって、申し訳ございませんでした。
「相互理解」ありがとうございます。

「みなでひとつ。みなでしあわせ。」

ありがとうございます。



すべてに、ありがとう。全感謝。

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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

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(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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