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2010年4月28日(水)の「ひかりたち」; 「少彦名神社;少彦名命様/神農様」と「當麻寺;中将姫様」にあいに。

【 snapshots! 】まとめ。
【◆snapshots! アルバム / ALBUM◆】


(下の各画像「ひかりたち」をクリックすると、大きな画像が表示されます。Please click the thumb-nails below. You can see enlarged photos.)

SukunahikonaChujohime_042810_020.jpg SukunahikonaChujohime_042810_043.jpg SukunahikonaChujohime_042810_051.jpg SukunahikonaChujohime_042810_056.jpg SukunahikonaChujohime_042810_057.jpg SukunahikonaChujohime_042810_081.jpg SukunahikonaChujohime_042810_095.jpg SukunahikonaChujohime_042810_098.jpg SukunahikonaChujohime_042810_112.jpg SukunahikonaChujohime_042810_122.jpg SukunahikonaChujohime_042810_134.jpg SukunahikonaChujohime_042810_138.jpg



【<アルバムスライドショー / SLIDESHOW>】
(こちらをクリックするとスライドショーとなり、その他の画像もご覧いただけます
。)
(上記をクリックするとスライドショーがスタートします。
スライド速度は、マウスを動かすと表示される画面下方の「表示秒数」横の「+マーク」をクリックするとゆっくり表示されるようになります。適宜ご調整ください。)



【◆snapshots! アルバム / ALBUM◆】



ご縁有り、「少彦名神社;少彦名命様/神農様(大阪)」と「當麻寺;中将姫様(奈良)」への「日帰りスピリチュアル・トリップ」をさせていただいた。

参照】「少彦名神社」へのホームページ

参照】「當麻寺」へのホームページ



<旅程>
1,6:30東京発「JR新幹線のぞみ5号」⇒9:06新大阪着
2,大阪市営御堂筋線新大阪駅⇒淀屋橋駅
3,淀屋橋駅「11番出口」より徒歩7分「少彦名神社」&「くすりの道修町資料館」
4,淀屋橋駅⇒天王寺(乗り換え);近鉄南大阪線大阪阿部野橋駅⇒当麻寺駅
5,當麻寺
6,当麻寺駅⇒橿原神宮前駅(近鉄橿原線に乗り換え)⇒京都駅
7,17:32京都発「JR新幹線のぞみ42号」⇒19:53東京着


朝、東京を発つ時には強い雨が降っていたが、大阪・奈良では雲の無い「快晴」に恵まれた。

事あるごとに、神々しい太陽にご挨拶。幾度も「しんい」が届いた。
(ほとんどがとても「個人的」な事なのでこの場に記すことは控えさせていただきます。
以下、差し支えない範囲でおつたえ記させていただきます。
ご了承下さい。ありがとうございます。)


【参照】昨日届いた「断片」は「夜のめでぃてーしょん(2010年4月28日(水)の「夜のめでぃてーしょん」を通じて。;くすりこのよこころさらにすこやかはぐくむ。)」にてしっかりと届きました。


6:58、「くすり」に関して「断片」が届いた。


どくくすりなりくすりどくなり。
こころしだいどくくすりくすりどくなる。
どくくすりくすりどくこころして。




7:28頃
富士山の辺り(要確認)を通過する時、「強烈なしんい」が届いた。
(「西洋と東洋の融合」に関する「しんい・めっせーじ」でしたが、個人的なことなのでこの場に記すことは控えさせていただきます。
ご了承下さい。ありがとうございます。)



7:50頃、
浜名湖(弁天島)を通過する時にも強く「しんい・めっせーじ」が届いた。

あのエリアは「ゲニウス・ロキ(地霊/土地のエネルギー)」が強い。


7:58頃、
「豊橋駅」を通過して「最初のトンネル」を抜けた辺りが「わたし」のふる里「愛知県蒲郡市三谷町(がまごおりしみやちょう)」。

蒲郡市三谷町は「海と山に挟まれた」比較的「きれいなゲニウス・ロキ」。

三谷温泉」がある。

(東京から大阪へ向かう進行方向左手には)「大きな弘法大師像」の背中から上の部分が見える。
(新幹線の速度が速いのでトンネルから抜けてすぐ、一瞬見えます。)

。。。。


新大阪駅に降り立ち、「大阪市営御堂筋線」に乗り換えるために地下鉄駅に向かった。

東京でのエスカレーターは「左立ち・右歩行」だが、大阪では逆(「右立ち・左歩行」)。

1998年頃、頻繁に大阪に行く機会があったのだが、その当時から全く変わっていない。

久々に「大阪」の地下鉄を利用して驚いたことは「乗車の際に人々が整列」していること。

1998年当時には見られなかった光景。

逆に、私の学生時代(1988年頃)、東京では当り前に見られた「整列乗車」。。

。。。しかしいつの間にか、「どのような原因なのか」その状態が「変化」した。

今、東京での乗車形態は「自由」。。

今の状態を「よく」理解すれば、人々の意識が「しんか」し成熟し、「整列すべき」という慣習に縛られ囚われることなく「自由意志」の力により、整列しなくとも「しぜんと自由に秩序」を保ちながら適宜乗車できるようになった。

(。。。「あしきごかいするものおる。」一部「かくせ」と届きましたので、いつものようにその部分は、「しんい・めっせーじ」を受け取る心をもって、「せんたく」なされますと、「しんい・めっせーじ」があらわれます。)
そのような「しんか」した「成熟した意識」を持ち合わせていない人は、つい「我先に」と「我欲むき出しのこころ」が自然とあらわれる。

東京では「地下鉄や電車の乗車の仕方」から、その人の「こころすべておみとおし」で、その人の「こころ」が丸見えとなる。

1998年当時、大阪では見られなかった「整列乗車」が、今回は驚くほどきれいに「整列」していた。。

「(地域)社会意識の変化」をも感じ/観じ、感謝した。

。。。。


12:45頃、
当麻寺でも「しんい・めっせーじ」(断片)が届いた。


うみだすくるしみしぜん。
すこやかはぐくむ。




美しい新緑と「ボタン」の花々が迎えてくださった。

何よりも「中将姫様」。。。

(。。。「あしきごかいするものおる。」一部「かくせ」と届きましたので、いつものようにその部分は、「しんい・めっせーじ」を受け取る心をもって、「せんたく」なされますと、「しんい・めっせーじ」があらわれます。)
ブロンズ像には「ある意図」がこめられているようです。
(「そのこと」にも感謝させていただき、ここでは敢えてそのことを記すことは慎ませていただきます。
ご了承下さい。ありがとうございます。)


奥院の「地蔵菩薩石像」にとても強く心を惹かれた。。。

「地蔵菩薩石像」と「中将姫様」と、「エア・シングのめでぃてーしょん」でとても楽しく美しい「とき」を過ごさせていただいた。

真っ青な天空の神々しい太陽にご挨拶をし、数々の「しんい・めっせーじ」が届いた。

「地蔵菩薩石像」と「中将姫様」と、「エア・シングのめでぃてーしょん」からも、とても多くの(個人的な)「しんい・めっせーじ」をいただいた。。。「過去、すべてまなび。」「過去いかなることがあろうとも、すべてまなび。」「過去すべてに感謝。」。。。「これからさらにしんかする。」。。

ありがとうございます。



帰宅の途につくため當麻寺から「当麻寺駅」に向かう道中、まだ少し時間があったのでメインストリートから外れてみることにした。

するとそこには、畑が拡がるとてものどかな景色が「わたし」を待っていた。

「懐かしい!」。。。初めて目にする景色だが、「懐かしい!」のだ。。。

心和やかに拡がる畑の向こうには「二上山」の姿。。。
天空には神々しい太陽。。。

やはり「懐かしい!!」。。。

。。。まるで「太古の昔」に帰ったような。。。「二上山と太陽」に、心から「ただいま!!」と言いたくなるような。。。

「二上山」に聳える(そびえる)「やまのかみ」と、大地に拡がる「とちのかみ」と。。そして真っ青な天空には神々しい「太陽」と。。。「わたし」。。

参照】「「わたし」 とは。。。」


「ただいま!」。。。そこには「ひみこ(日巫女)」がいた。。

「ただいま!」。。。

しばし「心じゆう」なタイムトリップを楽しみ、再び当麻寺駅に向かった。。


【<アルバムスライドショー / SLIDESHOW>】
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2010年4月28日、「わたし」は「少彦名命様・神農様」と「中将姫様(ひみこ;日巫女様)」と共に「こころのたび」を楽しんだ。

ただいま。。 ただいま。。。




「ただいま。」。。。



ありがとうございます。




すべてに、ありがとう。全感謝。

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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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