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2010年4月17日(土)の「おつたえ」;おおあらしふあんふまんいらぬいまさいぜんにいきるいかすしんか。

いつもありがとうございます。毎週末の神社でのめでぃてーしょんを通じて「おつたえ」いただいた「しんい・めっせーじ」等を誠実に記させて頂いております。
【参照】「「おつたえ」はじめに。」のページへ
【参照】「わたし」のスピリチュアリティー(霊性)の「しんか」のページへ
【<毎週末のめでぃてーしょん>】
                                    <◆◆「おつたえ」まとめ
                                    <★★「しんい・めっせーじ」まとめ


おおあらしめぐるかえる。
おおあらしめぐるかえる。
おおあらしめぐるかえる。

ふあんふまんいらぬ。
ふあんふまんいらぬ。
ふあんふまんいらぬ。

いまさいぜんにいきるいかす。
いまさいぜんにいきるいかす。
いまさいぜんにいきるいかす。




今朝は東京日本橋界隈、「真冬」の寒さ。。
いつもお世話になっている神社に向かう道中、路面には2センチほどの雪(みぞれ)が所々に積もっていた。

神社でめでぃてーしょん最中、いつもの「葉団扇楓(ハウチワカエデ)」を見上げると、「葉・葉」が花房を優しく覆い「傘」のようになっていた。。

。。。「葉団扇楓(ハウチワカエデ)」の「しぜん」の愛情を、また感じ/観じ、感謝した。。
ありがとうございます。

<【参照】Google画像検索「ハウチワ楓」>






今朝はまず「おおあらしめぐるかえる。」とおつたえ下さいました。

「おおあらし」。。。

昨夜のめでぃてーしょんで初めて届いた「おおあらし」。。。

【参照】「2010年4月16日(金)の「夜のめでぃてーしょん」を通じて。;おおあらしめぐるかえるしぜん。」


「おおあらし」とは「みなのふあんふまんおおあらしとなりこのよこころあらわれあらす。」「おおあらしみなのふあんふまんあらわれじゃ。」。。


これまで「おおなみ」「まえぶれ」「ためしこんなんしれん」「しこみこんなんしれん」「さとしこんなんしれん」等、「しぜん」困難試練は幾度も届いていました。

【参照】「おおなみ」
◆「2009年3月5日(木)の「夜のめでぃてーしょん」を通じて。;おおなみとは。」

【参照】「まえぶれ」
2009年10月26日(月)の「夜のめでぃてーしょん」を通じて。;まえぶれあらわれこのよこころしんか

【参照】「ためしこんなんしれん」
◆「2009年8月19日(水)8:40頃~8:50にとどきました。;おおなみためしこんなんしれんしんかのきざし。」

【参照】「しこみこんなんしれん」
◆「2009年2月15日(日)の「夜のめでぃてーしょん」を通じて。;しこみこんなんしこみしれんありがたきこんなんしれん。」

【参照】「さとしこんなんしれん」
◆「2008年10月10日(金)8:56にとどきました。;さとしこんなんめぐるまえに。」


それらは私たち、このよこころ、社会意識等の「しんか」を促す「しぜん(自然/至全/至善)」困難試練です。

「おおあらし」はそれらとは異なり「みなのふあんふまんのあらわれ」として私たち自身が起因する困難試練。

私たち、このよこころ、社会意識に鬱積した「ふあんふまん」等が「おおあらし」として巡り還り「あらわれる」と届きました。

今まで日々「じぶんじんせい」に巡り還りあらわれる「現実」の中で鬱積した私たち、このよこころ、社会意識の「不安や不満」等が「おおあらし」として私たち自分自身に巡り還り「あらわれる」。

昨夜届いたように「みなのふあんふまんおおあらしとなりこのよこころあらわれあらす。」

「おおあらし」は「このよこころ」を「あらす」。

何らかの大きな「事情」となり、社会に「あらわれ」、このよこころを「あらす」。。。

その根元は私たち、皆の「不安や不満」等の鬱積。。。

これから、「みなそれぞれじぶんじんせい」(日々の現実)で、今までに私たちが経験したことのないような「何か荒れること」があらわれたとすれば、それが「おおあらし」で、その原因は私たち自身の「不安や不満」等の鬱積したエネルギーがその「大きな事情」を引き寄せ顕在化させてしまっているのでしょう。

私たちの「不安や不満」等の鬱積が、「しぜん」のリズムやパターンを「あらす」ことになってしまうのです。




ふあんふまんいらぬ。」とおつたえ下さいました。

これからは「不安や不満」等を抱え込むのは止める時と成ったのだと強く感じ/観じました。

昨夜も「ふあんふまんすてるがよい。」と届いております。

日々の生活の中で、もし「不安や不満」等が生じてしまったら、その生じた「不安や不満」等にもまず感謝させていただき、(その「不安や不満」等の「しんい」をきづく「つとめ」を成し)生じた「不安や不満」等をため込まず、すぐに「不安や不満」等を捨て、解消する必要があるということだと悟らさせて頂きました。

「おつとめ」や家事等の日常生活で、万が一「不安や不満」等が生じてしまったら、まず感謝をして、そして即座にそれ「不安や不満」等を解消することが重要です。

「不安や不満」等を鬱積させてしまうと、いずれしかるべき時に、様々な「大きな事情」を引き寄せてしまい「大きな問題」等となり「おおあらし」として、「みなそれぞれじぶんじんせい」自分自身の人生に巡り還り「あらわれる」ことになってしまうのです。

(以下「青字部分」11:48追記。)
「不安や不満」等は、「何か解消すべきことがある」という「しるし」(「きづき」のサイン)」です。

「不安や不満」等に、まず感謝をするとは、「何か解決すべき事がある」ことをきづかせてくださる「不安や不満」等に感謝をすることです。

「不安や不満」等が生じても、それを解消するための「つとめ(アクション/行動)」を成さずに、「不安や不満」等を鬱積させるのは好ましいことではありません。


「不安や不満」等が心に生じたということは、それはつまりそれらを「解消させるために、何かつとめ(アクション/行動)を起こしましょう」という「しんい」が秘められていることが多いのです。

「何か解決すべき事がある」ことをきづかせてくださった「不安や不満」等に感謝をし、その「感謝の心」により「つとめ(アクション/行動)」が「しぜん」と生まれるのです。


「不安や不満」等を「愚痴」として発するのではなく、「誰かに相談」したり、「不満解決策を見つけ出すつとめ(努力)」をする必要があるのです。

「不安や不満」等を解消させる「つとめ(努力やアクション/行動を起こすこと等)」をせず、心にため込み鬱積させることは、「怠惰」「怠慢」であり、その「怠惰さ」「怠慢さ」「なまけごころ」等も「おおあらし」としてこのよこころに顕在化し「あらわれる」のです。



これからは、常に「まごころ」で、誠実に、心陽気に元気に、「じぶんじんせい」をいきるいかすことがさらに必要になる。

逆に、これからはさらに、「不安や不満」等を抱え込まず、常に「まごころ」で、誠実に、心陽気に元気に、「じぶんじんせい」をいきるいかすことが「できる」時代と成るのだと悟らさせて頂きました。

ふあんふまんいらぬ。」

もう、「不安や不満」等を、心に鬱積させる必要は無いのです。

万が一、「不安や不満」等が生じてしまった場合には、まず生じた「不安や不満」等に感謝をして、その「不安や不満」等の「しんい」や「根本原因」を明確にし、「不安や不満」等の解消を即座にすることがこれまで以上に求められると同時に、それが「できる」時と成ったのです。

「不安不満」等を抱え込まないこと。。。

「鬱積」させないことは、これからますます重要な観点となるのだと強く感じ/観じさせていただきました。

ふあんふまんいらぬ。」




いまさいぜんにいきるいかす。」とおつたえ下さいました。

私たちは「いま」にしか生きられません。

過去は「すべてまなび」です。

過去に「悪しき事情」や「心のわだかまり」等があったとしても、それらは「今」ではありません。

過去の「悪しき事情」等は、全て「まなび」なのです。

「今」を最善に「いきるいかす」ことが、これからはさらに必要になるのだと強く感じ/観じました。

逆に、これからは「今」を最善に「いきるいかす」ことが「できる」社会と成るのだと悟らさせて頂きました。

私たち、このよこころ、社会意識は、もう「過去」に囚われません。

私たち、このよこころ、社会意識は、もう「過去」に縛られる必要はなくなるのです。

「過去」は全て「まなび」として、「今」にいかすことができるのです。

これから、私たち、このよこころ、社会意識は、「今」をさらに最善に「いきるいかす」ことができる社会に成るのだと強く感じ/観じました。



2008年秋から本格的に顕在化した「このよおおせんたく」が世界中、地球上を巡り還り「あらわれている」「今」、毎日の中で、もう「不安や不満」等はいらなくなりました。

【重要】
2009年6月13日(土)の「おつたえ」;このよおおせんたくしあわせせんたくのかくしん
【参照】
2008年9月5日(金)11:00頃とどきました。;みちびき
2008年9月16日(火)9:00すぎにとどきました。;おおせんたくはじまる
2008年9月16日(火)20:30の「おうかがい」;おおせんたくとは

「不安や不満」等が鬱積してしまうと、私たち自身に「おおあらし」として顕在化し「しぜん」な日常生活を「あらす」ことになってしまいます。
私たち、このよこころ、社会意識は、「不安や不満」等を鬱積させないようにします。
「不安や不満」等にもまず感謝をして、「不安や不満」等を即座に解消するのです。

そして、「今」を最善にいきるいかすことができる、さらに「みなでしあわせ」のこのよこころがこれから顕在化し「あらわれる」のです。




みなのこころのなかじゃ。
すべてこのよこころのなか。

なにがあってもかんしゃするがよい。

かんしゃしてしんかするしんい。

かんしゃすればするほどただしきこころせんたくできる。

しんいかなうのぞみねがいかなうただしきこころのせんたく。
しんいはみなでしあわせ。
しあわせみなそれぞれじぶんのじんせいさいぜんにいきることいかすこと。

かんしゃすればするほどただしきこころせんたくできる。

このよすべてしぜん。

このよすべてじゆう。

しんのじゆうしんいかなうこのよこころ。
しんのじゆうしんいかなうこのよこころ。

このよすべてじゆうしぜん。
このよすべてじゆうしぜん。

しぜん。
しぜん。
しぜん。

じゆう。
じゆう。
じゆう。

しんのじゆうしんいかなうこのよこころ。

みなそれぞれじぶんのじんせい。
ひとたにんのじんせいいきられん。

みなそれぞれじぶんのじんせいこころせんたくしだいのじんせいめぐるかえるあらわれる。
みなそれぞれじぶんのじんせいこころせんたくしだいのじんせいめぐるかえるあらわれる。
みなそれぞれじぶんのじんせいこころせんたくしだいのじんせいめぐるかえるあらわれる。

みなでしあわせ。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。
しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。

すべてわさいぜん。

このよこころわひびきあいかなであい。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいすべてこのよこころわひびきあいかなであいいきることいかすこと。
しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいすべてこのよこころわひびきあいかなであいいきることいかすこと。
しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいすべてこのよこころわひびきあいかなであいいきることいかすこと。


このよすべてじぶん。
みなでひとつ。
みなでしあわせ。

みなちがういのち。
みなでおなじいのち。
みなでひとつみなでしあわせ。

ひとみないちれつみなたいら。

しんいかなうのぞみねがいかなうゆたかなこころこのよみなでしあわせ。

このよこころすべてじぶん。
みなでおなじいのち。
みなでひとつみなでしあわせ。

このよこころじんせいむだはない。
このよこころすべてまなび。

このよこころすべてまなび。
このよこころすべてじぶん。
このよこころすべてしぜん。

みなでしあわせみなでひとつ。
みなこころこのよつながっておる。

しんいかなうのぞみねがいかなうゆたかなこころこのよみなでしあわせよろこびめぐるかえるあらわれる。

しんのつよさすべてをうけいれすべてをあいしすべてをいかすこのよこころしぜんうちゅうのつよさ。

すべてにかんしゃしまなびなせ。

ぜんあくいだきあいとなる。

なにがあってもかんしゃするがよい。
かんしゃすればこころせんたく。
かんしゃすればこころせんたくこころすむ。

かんしゃこころせんたくこころあらわれこころすむ。
かんしゃこころせんたくこころあらわれこころすむ。
かんしゃこころせんたくこころあらわれこころすむ。

ぜんかんしゃ。
しんいみきわめまなびなす。
しんかのみちびき。
しあわせよろこびめぐるかえるあらわれる。

かんしゃこころこのよいきることじゃいかすことじゃ。


かんしゃはいきること。。。。

かんしゃいかすこと。


ぜんかんしゃこのよこころいきることいかすこと。

ぜんかんしゃしんいつとめしんかする。
ぜんかんしゃしんいつとめしんかする。
ぜんかんしゃしんいつとめしんかする。

しんいはみなでしあわせじゃ。
しあわせみなそれぞれじぶんのじんせいさいぜんにいきることじゃいかすことじゃ。
しんいかなうのぞみねがいかなうただしきこころせんたく。
かんしゃすればしんいみえる。
しんいみえればまなびなす。
まなびなせばみちびきつかむ。
みちびきこれあらたなるしんかへのみちじゃ。
かんしゃするがよい。
かんしゃするがよい。
かんしゃするがよい。
かんしゃしてしんかするしんいじゃ。
かんしゃしてしんかするしんいじゃ。
かんしゃしてしんかするしんいじゃ。
かんしゃはいきることじゃいかすことじゃ。

ぜんあくいだきあいとなる。

しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。
しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。
しんのしあわせみなそれぞれじぶんじんせいさいぜんにいきることいかすこと。

しんいはみなでしあわせじゃ。






すべてに、ありがとう。全感謝。

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プロフィール

Author:magatamapajama
まがたまぱじゃま。全感謝。

愛知で誕生。日本(関東)在住。
すぴりちゅありすと。全感謝。

( >>= ATTENTION =>> To non-Japanese speaking people; "Automatic translation function" of Web browser, such as "Live S. Translator" will sometimes NOT show CORRECT meanings of this blog. When you translate this blog into different languages, please Do NOT be MISLED by the wrong translations. Thank you very much.)

毎週末に近所の神社でめでぃてーしょんをさせていただくさなか、「おつたえ」をいただきます。
幼少時代から「こころのこえ」のようなものを感じており、青少年時代に、あるきっかけで毎日「お墓参り」をさせていただいたなか、「ご先祖様(?)」からの「こえ」を聞くようになり、「こころのたいわ」を意識するようになりました。「物質ではない存在とのコミュニケーション」を学ぶことができました。

数年前から毎週末にお世話になっている、近くの神社でのめでぃてーしょんを通じて、「おつたえ(しんい・めっせーじ)」をいただき、最近はその「おつたえ」が「くげん」となっております。
(◆2010年クリスマスより「おつたえ」等は「そのひ」まで「ふす」こととなりました。ありがとうございます。)

<詳細は、下のカテゴリの中の「◎はじめに。」をご一読頂けましたら幸いです。>

{★このブログはリンクフリーです。リンクご自由にどうぞ。}
(一部「コメント」等、筆者以外の人物における行為により記された箇所を除き、このブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』の記述内容は筆者「まがたまぱじゃま。」個人に基づくものです。)

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